大沼から小池へ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD15 |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.44.0 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (734KB) |
| 撮影日時 | 2013年10月31日(木) 07時34分 |
震災前に白鳥を撮っていた「大沼」へ様子を見に行ってまいりました。 津波を被って沼も埋もれ昨年までは白鳥も来ていないとのことだったのですが、 今年は飛来していると聞いておりましたので、期待して出かけたのですが沼は干上がって小さな池に50羽程度いるだけでありました。 田んぼもありしたので、市は周辺地域の復興を急いでいると言っておりますが、これではいつまでかかるやらであります。
花鳥風月さん 今回の震災では岩手、宮城、福島の海岸線はすっかり変わり果ててしまいました。 福島にあっては、原発のおかげで地震・津波の被害のなかった町までゴーストタウン化してしまっておりますものね。 本当の意味での復興はいつになることやらです。
投稿ありがとうございます。 朝焼けのきれいな風景・・ここも被災地なんですね・・・・・ 白鳥も渡りの場所を失い・・復興を願って逗留している。 シグマの機材を買うことで福島の助けになるよう・・また買いたいと思います。
笑休さん 時計がずれてますね。今朝の写真です。 ここは海から4、5キロある場所なんですが、こんなところまで津波が来たんですね。 隣接する農業園芸センターの大温室も津波を被り復旧の目途が立たず状態であります。 福島は原発周辺の町からシグマの工場のある会津方面に避難してるいる方々も多くおられますので、お金を落としてやってください^^
大沼から小池ですか。(^^; 白鳥の大沼は地震で干上がってしまったのですか。 大地が隆起したり沈下したりで自然の力は凄いものです。 人間だけでなく震災は白鳥にも大きな災難だったんですね。 それで、いつも来ていた白鳥は何処にいったのでしょうか。
kusanagiさん おはようございます。 震災絡みの写真もそろそろ飽きてきたってのが正直なところなのですが、 これが現実なのでしょうがないんでしょうね。 実際に苦しんでおられる方々も沢山おられ、震災は続いているんでしょうね。 白鳥たちもどこへ散ってしまったのかですね。
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SD15で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
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