赤い実
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX(R) Developer Studio Pro 5 5.0.53.0 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 2500 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1348 (1.83MB) |
| 撮影日時 | 2014年02月02日(日) 13時24分 |
若♂だと思いますが、落下した実を(トキワサンザシ?)時々拾っては 食べていました。
赤い実の散らばるいい場所に来ましたね。 ジョウビタキが実を取れてうれしそうで、かわいいです。
GGさんに質問です。 GGさんの鳥作品は、いつも背景処理が素晴らしく、そして止まって いる枝や岩にがまた実にいい雰囲気で、そこに生える苔や草まで 絵のような仕上がりで、うっとりさせられるものばかりです。 こういう場所に鳥を呼び寄せる秘術があるのでしょうか、それとも 舞台を選んだらひたすら鳥の到来を待つのでしょうか?
お見事です。 良いタイミングですね。 頭部の色合いから若♂のようですね。
皆様コメント有難うございます。 ピラカンサは属名でお馴染みですがその種類はタチバナモドキでしたね 実がダイダイ色でした。木にはかなりの実が付いてますが若鳥のせいか 下の方をゴソゴソしてまして反対側に回った所をゲット出来ました。 masaさん、地元の図書館を大いに利用してまして、動機は野鳥写真集 からでしょうか、自ずと鳥風景のイメージを持つように現場でも 背景には特に気を使いますね、皆さんもそうだと思ってますが 遠征などしなくてもmasaさんには羨ましい裏山の存在がありますし 私にも近場に野鳥の森があります。レンズの画角にもよると思いますが 背景処理は長めのレンズほど有利に働きますのでアップの写真は こちらがそっとお気に入りの背景になる所まで動きながらのレリーズでした >鳥の到来待ち・・・近場にこのような鳥が好む実があると、いつ頃食べに 来るかひたすらロケハンですね、今日で4度めの正直でした。幸い食べに 来ていて30分ぐらいで撮ることが出来たのです、幸いまだ若鳥でしたので 好都合でした。 しかし撮りたいのは鳥が木から赤い実を摘む瞬間のスナップですね。 MacもG3さん、結構近かったのですがまだ人を怖がる様子もなかったですね
アクセントの赤い実が印象的で見応えありますッ!!!
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ジョウビタキ 食べたら赤く ピラカンサ