今宵の満月
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.3 (Windows) |
| レンズ | ADAPTER Q FOR K MOUNT LENS |
| 焦点距離 | 510mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1500 (455KB) |
| 撮影日時 | 2014年03月17日(月) 20時37分 |
少し霞んでやけに黄色っぽいお月様でした。でも、何となく春っぽい感じも。
すみません、泥団子は失礼でしたよね、遠く遠くのものをレンズ越しで見ているのに、間近で見ているようにリアルだ、と申し上げたかったわけです。失礼致しました。
すみません、泥団子は失礼でしたよね、遠く遠くのものをレンズ越しで見ているのに、間近で見ているようにリアルだ、と申し上げたかったわけです。失礼致しました。
ちょっとノイズは乗っているもののリアルな描写が素晴らしいですね。
プゥさん、 MacもG3さん、こんばんは。 冬の青白く見えるイメージと違い、高度も低めなこともあり朧月っぽい月でしたが、撮ってみると意外にちゃんと写ってました。撮る度に球体だなぁと実感しますね。見た目に近い(イメージ色)、コントラストを意識して現像したつもりです。Qはシャッタの振動がほぼないので、写真用三脚で気楽に撮れるので助かります。
これが40何億年前に地球と他の天体がぶつかってできた泥団子ですか。 なんか凄すぎですね。
スカイハイ☆Πελοπόννησοςさん、こんばんは。 アバウトに飛び出した割には、恐ろしく球体というのには感心させられますね。まあ、四角い天体というのも見ないですけどね。
Booth-K さん おはよう御座います。 時おり天文写真で拝見しますが、身近で、このような強烈でなおかつ神秘的な写真を撮られる方がいるとは・・・。 嬉しい限りです。
あの黒い影がここまで鮮明に写るのですね。 素晴らしいです。拝見していると好奇心が湧いてきます。
Booth-Kさん、お早うございます。 C-MOSセンサーの画像処理が進みまして、APS-C以下の機種は ISO 100等での画質は殆ど同じらしいと聞きますがまさにそうですね。 月が画面からはみ出して一部分の拡大になると思いましたが全体が旨く画面に入るのですね。
鮮明な写りですね~。満月をわずかに過ぎて上方に影が・・・ それが立体感と臨場感をより感じさせているように思います。 調べてみたら完全満月は3/17 02h09mでした。
ガルさん、mukaitakさん、そんな、恐縮してしまいます。まだまだです。ただ、当たり前に見えている皆から見える被写体というのは、撮っていて不思議であり、楽しいです。 Nozawaさん、フィルムの頃は2000mmが月を画面いっぱいに写す焦点という認識があったので、換算直からするとQ7でははみ出すと思っていたのですが、以前試してみたら画面の比率4:3だと、丁度収まるのが分かりました。意外な誤算、ラッキーでした。 調布のみさん、確かに100%は、早い時間だったんですね。そうしてみると、プゥさんの感覚は正解だったんですね。鋭いなぁ。 半月の頃に撮りたいんですが、時間と天気が合うのは、何故かいつも満月です。ぼやっとした空で、カメラ用レンズでは、ここまで解像感はありませんのでで、やはりBorg優秀ですね。
同じQ7で撮影された写真
Q7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
昨夜が満月下と思っていましたら、今夜でしたか。 こちらでも黄色いような、赤いような、そんな色に見えました。 ビルの上に登ってきた満月は、普段の慎ましやかな面持ちとは違い、迫力みたいなものを感じました。 相変わらず、このQ+超望遠の威力はすごいですね。こんなものが空に浮かんでいて、落っこちてきたらどうしよう?と思えるほどの迫力です。どんな音を立てて落っこちてくるのかな?とか。 乾きかけの泥団子の様なウサギのリアルな描写、左上部分の7「球体」を感じさせる輪郭が好きですねぇ。