キノコが浜の暮れ
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | PaintShop Pro 15.00 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (6.25MB) |
| 撮影日時 | 2014年12月20日(土) 15時05分 |
日暮れ、そして年の暮れ。 お正月に出させていただいた「謹賀新年」とほぼ同じ場所と時刻になります。 MC Zenitar-K 2,8/16 歪曲補正有り
油絵のような重厚感のある絵ですね。 一番手前の砂浜に映った陽光と流木に、地中海に住む人々の明日への営みを感じました。
スカイハイさん、お早う御座います。 午後の美しい日差しをいっぱいに浴びて美しいキノコが浜の夕景色です。 波の打ち寄せる砂浜のある雑木も良いアクセントに。
これは凄い、別世界の光景です。不思議な非現実感がありますね。
思わず 波から逃げて後ろへ後ずさりしたくなる そんな臨場感があるショットですね。 海面から、砂地まで伸びた夕日が、めちゃいい感じ、 適度に焼けた雲も印象的ですね。
スカイハイさん、こんばんは。 入り江の入口から光が押し寄せてくるような勢いが凄いですね。 押し寄せる波に光が乗って来る様が素敵です。
みなさん、ありがとうございます。 全く人がおらず、車も人工物も、人や犬の足跡もゴミすらもない景色でしたから、非現実感が出たのだと思います。 人間がいようがいまいが関係なく、何万年も繰り返される地球の営みだということを感じさせられました。 空のもこもこは確かに油絵風ですね。 ヨーロッパの空を見てると、あっ、油絵で見たのとおんなじや、と思うことがよくあります。 やっぱり文化は風土に根ざしているのですね。 手前の流木は、画面の隅にしっかり入れるように意図したものですが、魚眼の歪曲を修正した際に切れ気味になってしまいました。 今使っているソフトでは、歪曲を修正すると周囲を多めにカットしてしまうようで、その点ちょっと気に入りません。
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日が沈む 石灰岩の 島の間に