冬景色
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K20D |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 10.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4672x3104 (8.6MB) |
| 撮影日時 | 2015年12月10日(木) 10時44分 |
冬らしい感じで雪を写し込んでみました。
少しのポイント移動でガラッと印象が変わりますよね 手前からこちらまでかなりの雪道を歩かれたようで、秘境のようでも ありますね。
ペン太さん、今晩は。 今度雪が降ったらアウトでしょうね。 GGさん、今晩は。 最近足に自信がなくなってきましたので、少し運動をしなければ、と思っているのですが・・・・ さすがにこの時期ここまでくる人はいないようで、キツネの足跡はありましたが、人間のはありませんでした。
おそらく、なのですが、彩度を抑え気味にして 現像なさったのではないでしょうか。 モノクロ写真に若干色がついているという感じの、 シックな味わいの仕上がりになっていると思います。 右上から左下にかけて、手前に放射状に広がる雪と、 雪解けの岩をローアングル&超広角で配置した図、 実にダイナミックです。 シャッタースピードも、構図と調和がとれていますね。 長時間露光だと、手前の雪と表情がかぶってしまい、 散漫な絵になっていたことだろうと思います。 広角~超広角域は苦手ジャンルなので、たいへん勉強になります。
ボゥさんコメント有難うございます。 構図にはそれなりに気をつけましたが、ご理解いただき有難うございます。 前へ行ったり、下がってみたり、右に左にウロウロしながら楽しんでいました。 この場所だけで撮影を終わってみると2時間近くが過ぎていて、家の帰り道に、以前から気になっていた蕎麦屋で昼食をとりました。 納得のいく味でした。
雪が多い分冬の厳しさが増した印象ですね。 これから雪はもっと多く寒さも遥かに厳しくなるのでしょうが、 それが北海道の自然でしょうね。
エゾメバルさん、こんばんは。 雪が画面に入ったことで寒さが感じられますが、滝の水が勢いよく流れているうちは「まだまだ」なのでしょうね。 静けさの中で滝の音が広がってゆく光景が想像できるお写真です。
雪の量が多くなり、広がっていますね。 滝の寒さをものともしないで生きているような存在感が出ています。
さすがに北海道はもう冬景色ですね。まだ、流れが凍りついていないものの、寒そうです。それに、ここまでカメラ持って移動するのは大変そうですが、精力的な姿勢は見習わなければ。
同じK20Dで撮影された写真
K20Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
引いて拝見すると 前投稿の撮影場所まで行くのに苦労されたのが良く分かります。 寒そうですね~・・・ 確かにこれだと、雪が深くなると閉ざされた世界になりそうです。 しかし、撮影のために胴付きまで用意して・・・脱帽です!