Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4069x2698 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2016年08月28日(日) 11時51分 |
この地点はゴールまであと2Km程のところなので、沿道からは 表題の通りの掛け声がたくさん掛かっていました。 普通の掛け声なのですが、ランナーの中には「そのあと少し」という応援要らない、と小さく呟いている方もいました。・・・ うん、分かるような気がする。
3.
2016/08/31 20:45
表情から伝わる必死さ、強い意志が伝わってきて良いですね。何でつらい思いして走るのか、理屈じゃないですからねぇ。
4.
2016/08/31 21:20
この狂いそうな表情の方が 42.195Kmの過酷なレースらしさがより感じられますね。 山登りやマラソンは良く人生に例えられますが やはりゴール手前が一番の正念場だと思います。 その先に栄光のゴールが待っているから・・・頑張れるんですね。
コメント有難うございます。 さすがにこの辺になると一般参加の選手が多くて、皆さんヘロヘロの状態です。ゴールしたあとは仲間で冷たいビール飲むのでしょうね。 撮影した写真を整理していると、あのマラソンで町おこしをしている うるぎ村からも一般参加の選手が参加されていました、
同じK-5 II sで撮影された写真
K-5 II sで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 必死に頑張っている様子が捉えられ、すごく元気もらえますよ。 昔、社内駅伝で応援に駆りだされたことがありますが 自分は太鼓たたきでした。隣ではトランペットで応援という賑やかさ さて、走っている本人はどんな気持ちだったのか聞くの忘れましたが それでも350チーム中、結構上位入賞でしたから効いたのかも(笑)