無題

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Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア Capture One 8 Windows
焦点距離 20mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F7.1
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4928x3264 (10.1MB)
撮影日時 2014年03月15日(土) 11時38分
1.
kusanagi
2026/06/12 23:11

67歳で女性初。死後に明かされた歩いた理由。 グランマ・ゲイトウッド アパラチアン・トレイル単独踏破【地図とアニメで解説】 https://www.youtube.com/watch?v=pdc2280wFxw アメリカにはこういう世間に影響を与える有名な高齢者が多いみたいですね。 軽装登山ということで多いに参考になりました。 私も相変わらずカメラ片手に里山を歩いてます。今回意識して里山を歩いて、もう2ヶ月半になります。 3ヶ月で体調は変わってくると思ってますので、もうちょいの間、日程を詰めて歩こうかと思ってます。 里山にも色々とあって、人気の山は必然的に出会う人が多くなり、情報収集になります。あまり知られて いない里山は道も悪くて出会う人も皆無というのもあります。人には出会わなくても自然には出会える わけで、それはそれでよいものです。 ところで自分の筋力がどれくらい付いたのかなと思い、とある急傾斜で知られている里山に登りました。 標高は300mくらいですが急傾斜の部分は200mほど。事前に里山愛好家の方に聞くと、香川では登坂が きつくて有名で、ほぼ直登で全線ロープを張ってるとか。私のようにカメラ片手ではむりでしょう。と 言われました。しかしロープを張ってくれていれば片手でも登れるんでは?と思いましたけどね。 それで実際に登りましたが、問題なく片手ロープで登れました。2キロのカメラは左右の手に交互に持ち 変え、空いた手でローブを。でも可能な限りロープを握らずに登りましたけど。 正直言って拍子抜けするほどだったんですけど、でも私としてはそれは想定内でした。ほとんどの登山者 は手ぶらか、もしくはストックを持って登ります。腕の腕力と体幹が鍛えられていないだろうと思って いたわけですね。しかし私はそうじゃない。つねに2キロの重りを持って歩いているわけですから。 そういうわけで、カメラ片手の里山歩き、効果はありました。 片手カメラの撮影スタイルは、私が写真をやり始めてからずっと続けている習慣です。バックには入れない。 肩には掛けない。ずっとむき出しのカメラを左右の手に交互に持ったまま、そういうスタイルでずっと 通してます。

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