The 世界遺産
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-1 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | HD PENTAX-D FA 28-105mmF3.5-5.6ED DC WR |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3680x2456 (2.11MB) |
| 撮影日時 | 2016年09月03日(土) 09時01分 |
| 位置情報 | 36°15'46.6"N 136°54'30.4"E |
撮影場所
日本語を喋る方は、ここにはいないみたい。一面の稲が美しい季節、日本の風景を楽しまれていた様です。もちろん、私も!
面白い視点ですね。あまりお目にかからないショットかと思います。 こうして拝見しますと、改めてよくぞここまで沢山の藁葺きの家を 残したものだなぁと見入ってしまいます。 まだ行ったことがないのできっとここに立ったら感激しそうです。
白川郷はバスツアーで立ち寄っただけなのでこの展望場所には行ったことがないです。 なんかおとぎの国みたい。観光客もそんな風に思っているでしょうね。
こういう日本の原風景が外国人に受け入れられるのは 喜ばしいことだと思います。 特に右寄り二人のポーズのシンクロぶりが微笑ましいです。 それにしても、収穫の時期せまる黄緑色と合掌造りのコンビネーション、 美しい色合わせですね~ 何度も立ち寄ったことがある白川郷ですが、この展望台に上ったことは、 何故かありません。 俯瞰ならではの美しさ、今度行くことがあったら是非登ってみたいと 思いました。
もう数年前から、この展望台は外国の方に占領されてしまっています。 なので良い季節の、普通の時間帯には近づかない事にしていますが (日本が誇る世界遺産を見に来てくれるのは 地元の方も願ったりかと思いますが 他の観光地同様マナーに難ありかな。。。って思います) それを逆手の取った、世界遺産を背景にした国際色豊かな ポートレート風景写真になりましたね。 この発想は無かったので、おっと思いました。 眼下の原風景だけを撮るのなら、極端な早朝か夜間 悪天候 豪雪の日かなあって思っています。
こんばんは、コメントありがとうございます。 多いとは思ったけど、他全部がまさか外人とは驚きました。^^; 白川郷へは、バスツアーで来ている方が多い様で、集合時間が何時とか言うのが聞こえてきます。私は全くのフリー、時間気にせずなので、ゆっくりと。土曜の午前1時から日曜の午前3時まで、26時間どっぷりと浸ってきました。日曜の朝9時前には東京ですから、何だかタイムスリップしたみたいな感覚です。(笑)
背景のアングルも入れようと自分も上へ上へと行きますが THE、とされ引いたところで、異国情緒がありますね 同じ日本人じゃ、撮る気も薄らぎますけどね この舞台に一度は立ってみたいです。
GGさん、コメントありがとうございます。 いかにも外人(アジア系以外)という方がいなかったら、これは撮っていなかったかもしれません。 外人さん達が訪れる姿も含め、さすが世界遺産と感じたまま、タイトルとしました。
同じPENTAX K-1で撮影された写真
PENTAX K-1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Booth-Kさん、おはようございます。 あれれ、なんか肩身の狭い思いをなされたようですね。 近年、ポピュラーな観光地では外国人が随分と増えましたよね。 片言の日本語で話しかけられたりしても、けっこうどぎまぎしてしまいます。