伸び
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X Mark II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 9 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM +1.4x III |
| 焦点距離 | 700mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 4000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2081 (4.69MB) |
| 撮影日時 | 2019年12月25日(水) 15時05分 |
これも伸びやってくつろいでいる模様。 射程は15mほど、まぁ撮れて当たり前というのもあるけど 3時間ほど鳥仲間と雑談しているとやってきました。
ペリットを口から吐き出したり、白い糸状のものオシリから 放出したりと、哲学時間は長いけど我慢して見守っていると いろんなパホーマンスがみられて面白いものです。 当地の自分のフィールドでは採餌するのは小エビが主で小魚も まれに捕まえてます。写真集などでカッコよく魚をゲットして いるのはあきらかにヤラセ、そんな頻繁に捕まえられるわけが ないですね。自然のものを相手に生きていくのは大変なことです。
鳥の写真良いですね・・ 拝見するだけでわくわくです。 自分には撮れない写真が拝見でき楽しめました。 鳥を撮影していた時の思いがよみがえります。 重い機材は無理でコンデジで探鳥してますが家の周りだけでは鳥に遭遇しません。
長い間待っていてやっと来てくれると ドキドキでシャッターボタンに集中のことでしょう 一瞬の動きも見逃さない・・・
コメント有難うございます。 youzakiさん、こんばんは。 自分のも最近重く感じるようになりました。ここのフィールドは 付近に駐車場がないので1キロほどテクテクしますが、機材の肩担ぎを 一度下して、一息つかないと息が切れますね。しかし現地では ポイント移動のみ担ぐだけなので、案外楽です。鳥仲間が必ず 居て、カワセミの移動など教えてくれるので助かります。 F.344さん、こんばんは。 この青いのは特別の存在ですよね。ヒタキ類が来ても知らん顔の カワセミ専門の人が、ここでは殆どです。やはりこんな瞬間を 収めたいので、できるだけ高速の機材を選ぶ理由ですね
同じEOS-1D X Mark IIで撮影された写真
EOS-1D X Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
おお、これはクチバシの透け色がサイコーですね。こういうポーズのカワセミ君は初めてみました。 カワセミ君の撮る餌はちっこいものが多くて、飢え死にしないように食べていくのにはたいへんだろうなあと思うところです。