鳩も飛ぶ
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.53MB) |
| 撮影日時 | 2020年05月28日(木) 12時36分 |
1.
S9000
2020/05/28 20:59
鳥が飛ぶのは、あたりまえですが(爆) 雲雀のように、青空を背景にして飛んでいる鳥にフォーカスするときはゾーンAFを使いますが、このように背景がいろいろある場合は、ピンポイントAFのAI-Servoを使います。 昔の人はAFなんかないから、マニュアルで頑張ってたんですね。 ドラマ「池中玄太80キロ」で、西田敏行さんが演じた野鳥カメラマン(専業ではなく報道も撮る)は、神業フォーカスの持ち主だという設定でした。私はそーはいかんのでAF\(^o^)/
3.
S9000
2020/05/29 22:28
こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) ナイスとのお言葉、うれしいですね。ハトポッポダンスを踊りたいですらあ。 いまだに70Dの機能全てを使いこなしているわけではないですが、さすがに8年間使っていると、それなりに、身体の延長という感じで使ってます。何かと不都合はありそうですが、撮っているうちは何も思いませんね。いい相棒です。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
S9000さん こんにちは ナイスな一枚ですね! 最近のカメラはますます便利に・・・・ ピンポイントAFのAI-Servoを使う、最近のデジイチは いろいろ機能が付いていて良いのですが、その機能を 十分使いこなす腕が、また必要なのでしょうね~^^