Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 144mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F3.8 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (899KB) |
| 撮影日時 | 2020年07月12日(日) 10時49分 |
1.
2020/07/18 19:36
最近のツバメ撮りでは、ピントを追尾AFにしておいて、親鳥が来たときに「この辺」と言うレベルで狙っています。 餌をあげている口元にピントが来ると格好良いのですが、今の腕だと難しいですね。 食べ方もぎごちない雛に親ツバメは丁寧に餌を押し込んでいるようです。 ※軽くトリミングあり。
3.
2020/07/20 07:09
エゾメバルさん、ありがとうございます。 技術的にはまだまだですが、望遠ズームを手に入れてから鳥を撮るのが楽しくなりました。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
親鳥はやはり子供の成長を把握して餌の与え方も工夫しているのでしょうね。 >口元にピントが来ると格好良いのですが 色々挑戦していますね。