Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 309mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/395sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2700x1800 (1.67MB) |
| 撮影日時 | 2022年01月29日(土) 10時56分 |
1.
2022/01/29 22:59
もうワンカット追加しました。御覧のとおり、獲物をゲットした様子。獲物が何であるかはわかりませんが・・・ 都合5カットを合成し、この間、0.6~0.7秒という時間の流れです。カワセミ撮りの人々は、「カワセミが獲物を加えて水しぶきとともに水中から躍り出てくるシーン」を好むようですが、秒間7コマではなかなかそれは難しいのかもしれません。(単に確率の問題でもありますが) ミサゴは長ければ1分以上、ボラと格闘して水につかったまま、ということもありますが、カワセミが水中にいるのは0.1秒かそこら、ということになります。
3.
2022/02/03 22:28
F.344さん、こんばんは。コメントありがとうございます。 ご期待に少しでもそえますよう、励みます。この貼り付けで、ホバリングからダイビングへの体勢変化の中で、クチバシを中心とした軸線がブレていないのがカワセミ・ダイブなのだと実感するところです。 当のカワセミとしては(こちらのネーミングも含めて)放っておいてくれ、というところでしょうが(笑) これがミサゴだと、落下体制から足をつきだしてのハードランディング体制になって水中に突っ込んでいくので、けた違いの迫力になります。実はそれも本日撮影したので、アップします。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
飛び込む姿勢と羽根のブレ カットの貼り付けで変化が分かります このような貼り付けをやっていないので参考になりました 更に進化を期待しております