青田の新幹線
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F9.9 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x1600 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2023年06月09日(金) 13時40分 |
伊吹山を背景に新幹線 前日まで雨だったので山頂は雲に・・・
出張のときによく眺める伊吹さん。勇壮ですね。 実家でも田植えが始まりまして、先週土曜日に手伝ってきました。もっとも私が手伝ったのはその準備段階で、牡蠣殻由来の肥料を0.7トンほどばらまく作業と、防水・通水の人力工事でした。 こうしてみると、「全ての水田は棚田である」というのがわかる気がします。水と緑の名手、F.344さんの真骨頂。 勾配のある土地を区画をくぎって水平に近づけ、勾配により水路あるいは水田間の直接の給水が可能なように段差を設けて・・・という平野の末端、山間部の先端に位置する田園地帯のお約束の中、給水管理に実家の兄は奔走しています。 管理している水田の給水系統が、大河川由来の水利、大きいため池由来。小規模ため池由来と3系統あって大変だったのですが、ここ数年、そのうちひとつを畑に転用したため、少しだけ楽になっています。 何年かぶりに、神田の当番も回ってきたため、そこには第一級の優先水利が与えられるのですが、その分、漏水など迷惑はかけられないようで、念入りにモグラ穴をつぶして回りました。ぷしぷし。
おはようございます。 この小山を愛でながら西へ東へ・・・お世話になっております。
コメントありがとうございます Kaz さん 我が愛する日本の国土は緑がいっぱいで自慢できることかも・・・ 日本を離れ大陸で生活されると田んぼの風景は独特で郷愁を誘うことでしょう 今回の狙いはドクターイエローでした それは別の機会にします 軽トラに作業の二人はこの時間に出会えてよかったです S9000さん 伊吹山は滋賀県と岐阜県の県境で 冬は厳しい環境になります 電車を入れて風景写真になるので田植え後の時期は 撮りたくなる地点です 裏街道さん 東海側と日本海側を分ける重要なルート 高速を使わない時は必ずこの付近を通過のことでしょう 伊吹山は見る地点によって山の形が変わりますね
同じEOS R6 Mark IIで撮影された写真
EOS R6 Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
アリゾナ州、ユタ州近辺だと緑はあっても、何だかなあ... といった感じの世界ですが、やはりこのような緑の方が しっくりきますね。新幹線と軽トラ?二台も良い感じ。