峠から望む
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R6 Mark II |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | RF24-105mm F4 L IS USM |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/8sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (2.63MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月14日(木) 06時13分 |
ご近所さんは空き家になってもう十年くらい 家の回りは年々葛の勢力が増し攻めてくる感じ・・・ 定期的に通っていた福祉の車も オンデマンドに変わったらしい・・・ 長野の峠の一軒家 涼しい夜 爽やかな目覚め 早朝の小鳥の囀りは何よりのご馳走でした
いつも綺麗なお写真を撮られる F.344さんですが、こういう有りのままの写真も いいものですね。 これから日本の山間部(限界集落)はどうなっていくんでしょうかね。 こちら四国も、イノシシ、サル、シカの天国となっています。クマがいないのが 少しはましかな、というところ。
F.344さん、こんばんは。 居住者がいなくなった家屋をあっという間に浸食してしまう自然の力は凄いですね。 今週初めから札幌までの仕事でしたが国道5号線沿いの環境も 原野に戻りつつあるのが現状でした。 それでもポツンポツンと生活感のある家がありましたが商業施設などはなく 「厳しい環境だなぁ~」という光景でした。 「地方活性」を声高に主張する政治家どもの目は節穴です。
ごぶさたしております。 一軒家の暮らしは、小鳥のさえずりがBGM。野鳥好きとしてはたまりませんが、実家では野鳥は耕作に食害をもたらす難敵であり、警戒を強めています。 民家、田畑が山に帰っていく光景は私の実家近くでも始まっていますが、今までなかったような獣害も出てきていて、イモ類がイノシシにやられることはすでに起こっていたものの、今年からは「イネが鹿に食べられる」ことが起こってます。 まだ実ってもない青いイネを、まるで牛が草をはむように食べられたら米農家としてはたまりません・・・
コメントありがとうございます ウォルターさん 近くに廃校の小学校 校庭や小さいながらも体育館とプールが残っています 公民館として時には利用されているようです kusanagi さん 朝の散歩で撮った身近な写真です 限界集落そのもので道路脇の土をイノシシがほじくり返し よく見かけます 裏街道さん 一般道を走ると地方の特色が手に取るように・・・ 荒れた農地が原野化を見ると 早急に手だてをと思ってしまいます S9000さん ウグイス・イカルの鳴き声なら良いですが 鹿やサルが出ると農作物を荒らされます 適度なところで落ち着いての思いです
同じEOS R6 Mark IIで撮影された写真
EOS R6 Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは うっそうと茂った山の中に「ポツンと一軒家」ですか。所さんが喜びそうですね(^_-)-☆ 電線がひかれているところから人の生活感を思いますね。 こうゆう所でストレスなく暮らすのもいいものでしょうね。私には無理ですが・・・