Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D Mark II |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 5.14 |
| レンズ | 24-105mm F4 DG OS HSM | Art 013 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/41sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2666 (1.82MB) |
| 撮影日時 | 2023年08月17日(木) 15時16分 |
ペンシルバニアの州立公園内の滝です。 駐車場から15分から20分ほど下って到着。 滝に到着一歩手前でポツポツと雨が降り始め 着いた時にはドシャ降り状態。 ポンチョを取り出して着て耐水性皆無のレンズを カバーしながらの撮影でした。 たまたま二枚連続でシャッターが切れたので その二枚を重ねました。 落水の広がり具合が私好みです。
裏街道さん、 ナイアガラの滝の水をかなり浴びながら撮影の経験上 多分大丈夫だろうと思いながら撮ってましたが このレンズは見るからに安普請で心配もありました。 結果はオーライだったようです。👌 私は常にNDと三脚不携帯の罪を犯しているので 数秒のスローシャッターは選択の範囲に無く たまに数枚重ねの滝写真を撮ります。 本当は十枚くらい重ねるとNDのスローシャッターに 近いものができるのでしょうが武将でなかなかやらない。😓 周辺の市町村が合併して、というと に市、か町、ほ村が合併したってことなんですね。 了解。(笑)
洋の東西を問わず 滝はこのようになるんですね 岩石の種類が違うのは当然ですが柱状節理のようなのが確認できます 以前投稿された乾いた風景より個人的には癒されます 手持ち撮影の2枚重ね 応用が効いて良いですね
F.344 さん、 滝もこのように末広がりタイプ、華厳の滝タイプ、 ナイアガラのようなワイドな滝といろいろですね。 滅多にお目にかからないけど広くなだらかな坂を水が 流れてきてるやつとかもありました。そういうやつだと 沢登よろしく滝を登れるけど滅多にない。 赤く乾いた風景も日本では見られない光景なので いいことはいいけれどやはり緑と水がある風景が 心安らぎますよね。 次回は10枚くらい撮って重ねてみましょうかね。 撮るときに覚えていれば。 忘れそうだな。😓
同じEOS 6D Mark IIで撮影された写真
EOS 6D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
耐水性の低いレンズ・・・保証されている高級レンズでも心配です。(^_^;) 2枚合成だと白い流れの部分が広がるんでしょうか、ND効果みたいに。 日本で地名にひらがな表記が増えたのは地方自治の大合併があったからですね。 周囲の市町村が合併してにかほとなったように・・・。