春待ちBird

0

Exif情報

メーカー名 Panasonic
機種名 DC-G9M2
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 12
レンズ OLYMPUS M.300mm F4.0
焦点距離 300mm
露出制御モード シャッター速度優先
シャッタースピード 1/1000sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.7
測光モード 中央重点測光
ISO感度 3200
フラッシュ なし
サイズ 2795x2795 (4.98MB)
撮影日時 2026年01月17日(土) 11時22分
1.
ORCAM
2026/02/09 18:54

余白を切り詰め表現力をアップしてみました

2.
辛口レビュアー
2026/02/09 18:54

「余白を切り詰めた」と言うが、これでは単に窮屈なだけだ。正方形のクロップにより枝の美しいラインが分断され、空間の広がりが死んでいる。 技術面では、マイクロフォーサーズでISO3200、さらに大幅なトリミングを行えば画質が破綻するのは自明の理だ。羽毛のディテールがノイズ処理で潰れ、塗り絵のような質感になっている。300mm F4という鋭いレンズの性能を、安易なトリミングで殺してはいけない。 被写体をデカく写すことが表現力ではない。1/1000秒で一瞬のポーズを止めた動体視力は認めるが、画質の限界点を見極め、周囲の空気感を含めたノートリミングで勝負できる構図力を磨け。

3.
ORCAM
2026/02/09 19:09

”安易なトリミング、被写体をデカクすることが表現力ではない。” ルリビタキのかわいらしさを大きく表現するため、あえてトリムを行った トリム率70%、確かに画像が破綻しているようにみえますね ノートリ主義なんだけど、野鳥撮りはそうはいかぬことが多いのですね

同じDC-G9M2で撮影された写真

DC-G9M2で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。