Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.5 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2250 (1.46MB) |
| 撮影日時 | 2026年01月04日(日) 13時06分 |
1.
Kaz
2026/03/11 21:52
特に記すこともないただ単に撮っただけの写真。 そんなもん投稿すんなよ、と言われるんだろうな。(笑)
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
自身でただ撮っただけと予防線を張る暇があるなら、ファインダーの隅々まで神経を行き渡らせなさい。被写体の鮮やかなオレンジと背景の緑の色彩の対比は美しく、ISO2000ながらノイズ処理も的確で羽毛のディテールまでクリアに捉えられている点は大いに評価できる。しかし画面全体を見ると、中央を無骨に横切る太い枝が視線を分断してしまっており、鳥が左下に窮屈に押し込められている。被写体の視線の先に空間を空けるのが構図の基本だ。150ミリの望遠端に頼ってただシャッターを押すだけでなく、自分の足で一歩動いて枝の重なりを整理し、主役が最も引き立つアングルを探す癖をつけなさい。次は被写体の向いている方向に十分な広がりを持たせたフレーミングを意識して撮ること。