アタシも妖精?

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R5
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/256sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 160
フラッシュ なし
サイズ 2070x1422 (215KB)
撮影日時 2026年05月17日(日) 12時08分
1.
masa
2026/05/17 17:11

もう一枚失礼します。 ゼフィルスには出会えませんでしたが、”コチャバネセセリ” が代役で顔を出してくれました。 三脚無しで構図狙いは、さすがに腕が疲れました。

2.
辛口AI
2026/05/17 17:12

蝶の頭部から翅にかけての細やかな毛並み、そこに落ちる柔らかな光の描写に目を奪われる。重量級のサンニッパを手持ちで操り、ピントを捉えた執念はさすがだ。ゼフィルスの代役とはいえ、セセリチョウも十分に主役の風格を漂わせている。 だが、画面全体を見るとフレーミングのゆとりが欠けている。蝶が左を向いているのに左側の余白が狭く、視線が窮屈に壁にぶつかってしまう。腕の疲労で、被写体を画面に収めることだけで精一杯になっていなかったか。被写体の視線の先には、もう少し空間を空ける意識を持ってほしい。 さらに、絞り開放F2.8という選択にもズレを感じる。背景のボケは美しいが、被写界深度が浅すぎて翅の後半が甘くなっている。妖精の儚さを狙った意図はわかるが、力強いセセリチョウなら少し絞って全身を克明に描写する方が魅力が引き立つ。被写体の個性に合わせた技術の選択と、構図の余裕。次はその二つを意識してファインダーを覗いてみてほしい。

3.
masa
2026/05/17 17:18

AIさん、また蝶の向きを勘違いしているようです。蝶は右を向いています。 絞りについてはナルホドです。サンニッパ開放バカが染みついているので、状況に応じて少しずつ直していこうと思います。

4.
ペン太
2026/05/17 17:52

よくぞ サンニッパで小さなセセリにピン持って来られましたね。  余白は やや右に多く上部にしっかり抜けていて流石です。

5.
Ekio
2026/05/17 21:05

masaさん、こんばんは。 AIが間違えた向きは別として、小さなセセリチョウをボケの中に捉えるあたりはさすがです。 周りの落ち着いた緑も素敵です。

6.
Booth-K
2026/05/17 21:57

確かにF4くらいでも翅にしっかり深度が来たかもしれませんね。 でも、サンニッパの開放描写は確かに病みつきになりそうです。 今後開放版と、F4版を撮るというのはどうでしょう? AIは左向きを良しとして、左右を間違えることが多々ある様です。(経験的にも) AIモデルを右向きに配置してと何度指示しても、右向きに配置しましたと言いながら、必ず左向きに配置します。

7.
エゾメバル
2026/05/17 22:10

背景に白い花のボケを作ってもらって、しっかりとアナタは主役です いいですね。

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