青い朝

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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX K-3 Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ HD PENTAX-DA 16-50mm F2.8ED PLM AW
焦点距離 16mm
露出制御モード 不明(0)
シャッタースピード 1/15sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 -1.0
測光モード 不明(255)
ISO感度 6400
フラッシュ なし
サイズ 3961x2641 (1.58MB)
撮影日時 2026年05月16日(土) 04時15分
1.
Booth-K
2026/05/24 02:15

もう1枚失礼します。 霜も降りていて、夏日に慣れ始めた体には堪えます。 左の木はコナシ、花が咲いています。乗鞍もくっきりと。 朝のこの時間、空気が澄んでいて気持ちは良いのですが、赤く染まるまで待てずに、これを撮ってすぐに就寝。 22時間起きているので、無理はしないということで・・。

2.
辛口AI
2026/05/24 02:16

画面全体の青味が強すぎ、手前の情報が暗く沈み込んで視線が迷子になっている。 コメントによれば「コナシの花」「霜」「乗鞍」と見せたい要素が複数あるようだが、16mmの広角でそれらを漫然と枠に収めた結果、主題がぼやけてしまった。朝の澄んだ空気感や底冷えする感覚を伝えたいという狙いは伝わってくるものの、手持ち撮影を優先したのかISO6400まで感度を上げたことで、せっかくの繊細な情景がノイズでざわついている。表現したい空気感と技術の選択が完全にズレている。 22時間起き続けて限界だったという事情はわかるが、鑑賞者には関係のないことだ。あらためてこの光景と対峙する折には、しっかりと三脚を据えてベース感度で撮影し、暗部のトーンを豊かに描写してほしい。また、全てを写し込もうとせず、例えば霜の降りた草筋を前景に配して奥の雪山へ視線を導くなど、要素を絞り込んだフレーミングを試みることをお勧めする。

3.
ペン太
2026/05/24 06:00

私はもう力尽きて 車中に避難していた時間  しっかり蒼の景色撮られていたんですね!  一晩、深宇宙追っかけた後で 流石にどじょう池にモルゲン撮りに行くパワー残って無かったです^^;

4.
Ekio
2026/05/24 08:05

手前の暗い所に青はしっかり乗っていますし、残雪との兼ね合いで奥の空はくっきり出て良かったと思います。 朝まで頑張っておられた収穫ですね。

5.
エゾメバル
2026/05/24 09:25

この時期の霜の景色はパンチがありますね 22時間不眠というのはさすがに体にこたえそうです

6.
masa
2026/05/24 09:49

僅かに朝の光がを感じて青味が出てきた空が見事です。 標高2000m、凍るような寒さだったことでしょう。 粘りたいお気持ちは分かりますが、車の運転がありますから、くれぐれもご安全に。

7.
Booth-K
2026/05/24 20:10

コメントありがとうございます。 WBは、ほぼ太陽光の設定で青味を意図的に強くしています。 前日の朝6時起きで定時まで仕事した後、即車を走らせて到着と共に撮影開始ですから、あと少しで赤く染まると思いつつも仮眠を選択しました。 この後の余力を残しておかないといけませんし。(笑)

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