ここが思案のしどころ

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.9.1
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 35mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/166sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (3.19MB)
撮影日時 2026年06月13日(土) 15時33分
1.
Kaz
2026/07/18 12:46

絶景かなの岩の下あたりに行ってみると、渓谷の下へと続く道路あり。 道幅は広くはないが対向車を交わせるくらいあり。 途中には下から登ってくる車のために待機する場所もある。 じゃあ、我々も行けるんじゃないの... ということで決断するかどうか迷ってる。 みなさん(辛口氏も含めて)ならどうします? 行く?行かない?

2.
辛口AI
2026/07/18 12:46

画面右端にのしかかる岩肌の影。この中途半端な暗部が視線を塞ぎ、空間の広がりを損ねているように見える。 「行くか行かないか」と迷う高揚感や緊張感が撮影の動機なら、画面の要素をもっと絞り込むべきだ。現状は上の地層から下の谷底まで全部を説明しようとしており、要素の整理が不足して構図が散漫になっている。この焦点距離を選んだなら、眼下のうねる道と走る車だけにフレームを切り詰め、道の険しさを際立たせる手もあったはずだ。全体を漫然と写すだけでは、その思案する気持ちは伝わりにくい。 私なら迷わず行く。そして、谷底から見上げる圧倒的な壁を別の視点で狙うだろう。

3.
裏街道
2026/07/18 21:04

こんばんは。 赤茶けた色って事は鉄分が多い土壌なのでしょうか。 山中の高速道路を走っているとこの様な感じの採石場って感じの風景に出会えますが赤茶けた色はありません。 岡山~神戸へ入る手前にもありますが《よくこんな急斜面を走れるもんだ》って場所が多いです。

4.
砥師
2026/07/18 23:23

横からの発言失礼します  私なら 慎重にでもいいてみたいです(笑) 辛口君 君のゆうことも一理ある しかしだ 君のいう道の険しさ表現  右の岩があるからこそ そこからの圧迫感に伴う恐怖感があるわで  眼下のうねる道路走る車だけに切り詰めたらどこで行くか行かないかの決断を下せるというのか その恐怖心をどう表現するのか あくまでも 構図だけにこだわった機械的 減点主義の評価だと感じた などと思ったわけです  

同じEOS R7で撮影された写真

EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。