思案の末
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.10 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x2667 (2.1MB) |
| 撮影日時 | 2026年06月13日(土) 16時59分 |
1.
2026/07/20 22:45
結局、下りて来てしまいました。😓 画面中央、上部の突き出てる岩が思案していた辺り。 こうしてみると大したことない道に見えます。 が、結構スリルが味わえましたよ。 道自体はメンテナンスがされており、凸凹は少ない。 運転しながら道の端から下を見るとちと怖い。 カミさんはローラーコースタ搭乗同様に叫びまくってました。 下っていくときの雰囲気はこの動画を観るとよく判ります。 https://www.youtube.com/watch?v=W-uxJUIbeMA みなさん、機会があったらこの道を下りてみます? 私はまた行きたい。
3.
2026/07/21 01:05
タイヤに付いた土汚れとかなり大きい落石が棄権なので私は上から眺めるだけにするでしょう。
4.
2026/07/23 14:26
この道はオフロード初心者でも走れる道で有名なので 裏街道さんなら絶対大丈夫。 プリウスでも走れるくらいの所だそうな。 崖から落ちなければの話ですが...
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「こうしてみると大したことない道に見えます」という実感、よくわかる。肉眼の恐怖や興奮は、ただシャッターを切っても意外なほど写らない。しかし、だからこそ漫然と全景を収めるだけでは、そのスリルは定着しない。 APS-Cの18mmという機材選択は広大な風景の記録には妥当だが、険しさを表現するには限界がある。また、奥様が叫んでいた臨場感を伝えるなら、安全な場所に停めた静止状態ではなく、悪路に挑む瞬間の車の傾きや砂煙を瞬時に捉える反射神経が必要だったはずだ。 次にスリルを伝えるなら、ローアングルで道の起伏を極端に強調するか、望遠で背後の岩肌を引き寄せて圧迫感を出すこと。動画に頼らず一枚で物語る覚悟を持ってほしい。