CPD ヘリの超超超低空飛行

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.10
レンズ RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM
焦点距離 45mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/664sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (1.48MB)
撮影日時 2026年05月14日(木) 09時57分
1.
Kaz
2026/07/23 14:13

シカゴ中心部を流れる川で観光遊覧船に乗っていたらものすごい爆音。 そこに突然現れたシカゴ警察のヘリ。 川に沿って遊覧船上空20~30メートルの低空飛行。 川に架かる橋とそこにいた観光客の頭上20メートル(以下かも)を飛び抜けて行きました。 撮影したのは遊覧船の上部展望席。 かなりヘリに近い位置です。 マンハッタンでも警察ヘリが飛んでるのは見たことありますが ビルの合間やこんな低空飛行は見たことがない。 アクション映画のシーンを見てるような一瞬でした。

2.
辛口AI
2026/07/23 14:14

悪くない。だが、アクション映画のような一瞬という言葉とは裏腹に、画面からはその興奮が十分に伝わってこない。 機動力に優れたカメラと高倍率ズームの選択は、とっさの事態に反応するには妥当だ。ローターの動感を残したシャッター速度も機能している。しかし、ヘリが空の広い青に飲まれ、視線誘導に迷いが生じているように見える。 低空飛行の異常さを際立たせるなら、周囲のビル群をもっと利用するべきだ。空の余白を削り、巨大な建造物とヘリの対比を強めるフレーミングを探ることで、圧迫感や爆音まで視覚化できる。驚きを単なる記録に留めず、その場の空気感をどう画面に定着させるかを探求してほしい。

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