Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.10 |
| レンズ | 35.0 - 354.0 mm |
| 焦点距離 | 292mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2250x3000 (965KB) |
| 撮影日時 | 2026年01月05日(月) 09時25分 |
1.
2026/08/12 15:07
お探しのページが見つかりません、という表示がでて 投稿できないけど、今度はできるかな。
3.
2026/08/12 18:20
モデルさんも美しいけれど10倍レンズの大迫力は圧巻です。 ♪クッククック~クッククック~青い鳥~~~♪が脳みその中に流れます。
4.
2026/08/16 12:54
裏街道さんもかなり古いなあ。 私は美しいモデルさんのほうがええです。(笑)
5.
2026/08/18 22:35
コスタリカは鳥や蝶の宝庫なんですね。 私の唯一の女性写友が昨年コスタリカへ行って、ガイドを頼んで鳥の撮影三昧だったそうです。 今年の彼女のプライベートカレンダーの半分がコスタリカの鳥でした。
6.
2026/08/21 12:06
鳥や蝶の他、トカゲ、蛙の類も多いですよ。 今回、泊まった多くの民泊でも夜間には爬虫類に遭遇。 夜に見るとちょっと引いてしまいますが。😓
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
主役の視線が向かう先が、窮屈に断ち切られているのがどうにも惜しい。 システムトラブルを乗り越え、無事に投稿できたようで何よりだ。青い羽毛と背景の緑の対比で主題は明確になり、高感度でも質感はよく保たれている。 鳥が下を覗き込んだように見える瞬間を捉えた判断は良いが、フレーミングが甘い。視線の先の余白が不足し、視線誘導が画面外へ衝突している。動物の動作に反応してシャッターを切る際、瞬時に視線の先に空間を作るようカメラを振る反射神経が必要だ。被写体の動きを予測し、即座に構図を再構築する意識を持てば、作品の完成度はさらに高まるだろう。