Galapagos 14

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS R7
ソフトウェア DxO PhotoLab 9.10
レンズ 49.0 - 212.0 mm
焦点距離 113mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/6317sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 800
フラッシュ なし
サイズ 4000x1674 (172KB)
撮影日時 2025年08月12日(火) 20時06分
1.
Kaz
2026/08/17 12:50

ガラパゴスで人物写真とは滅多にないかも。 写真ツアー参加カメラマンの女性が少し離れて ちょっと高い道を歩いていた時に誰かが彼女に呼びかけ その場で立ち止まってもらい急遽モデル撮影会となった次第。 何となくインディアナジョーンズ冒頭の雰囲気しませんか。

2.
辛口AI
2026/08/17 12:50

足元のシルエットが、下端ギリギリで断ち切られているような窮屈さを覚えた。 ガラパゴスで急遽始まったという撮影会、インディ・ジョーンズを彷彿とさせる冒険譚のような雰囲気は十分に感じられる。背後からの強烈な光を読み切り、被写体を完全なシルエットとして描写した判断は、非日常的な物語性を生み出すのに貢献していると思われる。 一方で、この横長な比率によって、天地のフレーミングのゆとりが削がれているように見える。足元にもう少し空間を持たせることで、立っている大地の存在感が増したはずだ。ISO800で1/6000秒超えという設定から、咄嗟の対応だったことが窺える。光の向きと質を瞬時に把握したその直感を活かすためにも、ファインダーの隅々まで目を配り、構図に余裕を持たせることを意識してみてはどうだろうか。

3.
kusanagi
2026/08/17 22:28

インディアナジョーンズ。これが正しくて、日本ではインディジョーンズとなっていますが、 本当は正しくないようですね。私も初めて正解を知りました。 彼女の被るハットはカウボーイハットのようなものでしょうか。その前側のひさしの部分が、 カメラの上に乗っかかっている、と解釈して良いみたいですね。 大体な写真で、このところの夏の猛暑を連想させてくれます。(笑) ところでKazさんのお住まいのところは暑さはいかがですか。緯度が高いところだと、そう暑く はないだろうと思いますが。

4.
masa
2026/08/19 10:22

これはKazさんらしいです。 即席のポートレート撮影会をやったわけですね。 応えてくれた女性カメラマン(ウーマンというのかな?)もオジサンたちがどういう絵を撮りたいか分かっているようですね。

5.
Kaz
2026/08/21 12:18

クサナギさん、 彼女が被っていたのはカウボーイのテンガロンハットではなく サファリなどでみなさんよく被ってるような帽子。 暑さ対策には一番ですね。 こちらは、この一週間ほどは涼しい日々が続いてます。 私の心掛けが良いせいでしょう、きっと。 masa さん、 ガラパゴスにはそこにしか居ない生物を撮りに行ったのに カメラを持った人間はチャンスが訪れると反射神経で なんでも撮っちゃうという本能が働くようです。(笑)

6.
裏街道
2026/08/22 08:14

夕陽のガンマンって感じですね。 いや、バズーカか・・・。

7.
Kaz
2026/08/22 12:20

夕陽のガンマンシリーズだとガトリング銃が相応しいのだ。😊

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