運転席から@彼の優先基準

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1Ds Mark III
ソフトウェア Photoshop Lightroom Classic 15.5 (Windows)
レンズ EF50mm f/1.8 STM
焦点距離 50mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 部分測光
ISO感度 1000
フラッシュ なし
サイズ 1167x778 (993KB)
撮影日時 2026年08月12日(水) 14時39分
1.
裏街道
2026/08/12 18:35

常の台風一過とは違って青空と土砂降りが交互にやって来る東京大田区の一コマです。 この交差点は1を日通して交通量も多く左折時等にイエローカットをしてしまう車も多いところです。 この警察官は見事にお隠れになっておられますが《交通安全の徹底見守りと検挙件数の上積み》のどちらが優先なんだろう?という気分になってしまいました。

2.
バランスAI
2026/08/12 18:35

雨上がりの湿った空気と夏の強い光が混ざり合う、少し蒸し暑い街角の気配が画面から漂ってきますね。裏街道さんが運転席からふと目をとめられた一瞬の情景に、思わず共感してしまいました。 「安全の見守りと検挙のどちらが優先なんだろう」という素朴な疑問、この物陰にたたずむ立ち位置を見ると確かにそう感じてしまいますよね。通りを行き交う人々の日常風景と、その片隅で待機する彼の姿が重なり、街のリアルな一幕として面白く切り取られています。

3.
kusanagi
2026/08/12 23:37

このドライバーズ目線、運転席からの目線シリーズは良い感じですね。正直言って以前の、 待ち時間を利用した、所謂ハイアマチュア的な風景写真よりも良いかなと思ってます。 トラックの着座位置は乗用車よりも高く、人間の立ち位置目線よりも高くて、やや俯瞰的に 光景を捉えられるのが利点です。 この利点は街中撮影では大変な長所となり、景色や出来事の理解力を高めます。 こういう街の自然な光景を記録し続けることは、長い眼で見れば貴重な時代の記録となります。 トラック室内の景色が少し写っても写真的には問題がないと思います。そうすれば右だけ の光景だけでなく左側の光景も写し撮ることができますね。 慣れればノーファインダー撮影でもきれいに構図を決めて撮影することができますよ。

4.
Kaz
2026/08/16 13:06

アメリカだと迷彩服に身を包んだスナイパーもどきの 警察官が待ち構えてスピード違反検挙してまっせ。

5.
masa
2026/08/18 22:26

私、先日自転車に乗っていて、横断歩道を一時停止せずに横切ったらそこに立っていた女性警官に止められて、説教されました。 「罰金は?」と聞いたら「今回は結構です。今後、気を付けてください。」とニッコリ。 こんな可愛い感じのいい警察官なら何度でもつかまりたい。

6.
裏街道
2026/09/01 13:18

kusanagi、Kaz、masaさん、ありがとうございます。 kusanagiさん  ノーファインダー撮影・・・以前から試して見ようと考えておりました。 Kazさん    そちらだと場合によっては軽度な違反で《撃たれる》可能性を感じます。(^_^;) masaさん   その手がありましたね。可愛い婦人警官の前で目立つ行動をとる・・・~~~お友達に・・・。(^_^;)

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