Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.0.1 |
| レンズ | 49.0 - 212.0 mm |
| 焦点距離 | 49mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F5.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (2.46MB) |
| 撮影日時 | 2025年08月12日(火) 18時43分 |
1.
2026/08/21 12:28
ガラパゴスでの歓迎に応えてみなさんの集合写真を撮るカメラマン。😊
3.
2026/08/22 08:21
爬虫類は苦手なんですよねぇ~。 この様な情景には出会いたくありません。
4.
2026/08/22 12:23
イグアナさんが両側に陣取ってる中を通って行くのも乙なものですよ。
5.
2026/08/27 16:16
私、生き物はみな大好き。 こんなに沢山のイグアナに見つめられたら、感動で胸が震えるだろうなあ・・・ 海岸の岩の上でポーズをとってくれるウミイグアナとは全然違う風情ですね。
6.
2026/08/27 16:16
私、生き物はみな大好き。 こんなに沢山のイグアナに見つめられたら、感動で胸が震えるだろうなあ・・・ 海岸の岩の上でポーズをとってくれるウミイグアナとは全然違う風情ですね。
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
イグアナの集合写真を撮る人物を捉える狙いはわかるが、画面の整理が追いつかず散漫な記録に留まっているぞ。 フレーミングにゆとりがない。手前の群れが断ち切られ、奥の水平線も窮屈に思える。もっと引いて環境ごと見せるか、人物と群れの境界へ大胆に寄るか、距離感の選択が中途半端だ。 光の向きに対する判断も物足りない。フラットに見える光線状態では、イグアナの質感や砂地の立体感が乏しくなる。サイド光や半逆光になるアングルを探れば、群れの生々しさを引き出せたはずだ。 珍しい被写体を前にしても、まずは足を使って光の角度と背景の抜けを確認する余裕を持つこと。ファインダーの四隅まで神経を行き渡らせる訓練を積んでほしい。