無題
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Capture One 7 Windows |
| 焦点距離 | 36mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5184x3456 (6.28MB) |
| 撮影日時 | 2026年08月24日(月) 08時14分 |
裏街道さんが船の写真を上げられておりますので私もちょっと。 護衛艦「あきづき」です。艦種はDDですので駆逐艦、英語のデストロイヤーのDをひとつでは寂しいのか、DDと 二つ重ねとしてます。現政権の、高市さなえ的に申しますと戦艦ですね。戦闘する艦船の意味で発言されたよう ですが、戦艦も巡洋艦も駆逐艦も、まさに戦う艦船、つまりバトルシップです。 日本は軍艦とか駆逐艦とは言わず、やさしく護衛艦といいます。兵器のことを防衛装備品というのと同じで感覚 です。また戦力とは言わず抑止力と言うのも同じでしょう。日本人は他国や自国民に気を使う優しい国なんですね。 そういえば艦名のあきづき、という名もやさしい感じ。 このあきづき、汎用護衛艦の部類で、かたや弾道ミサイル防衛のDDGイージス艦、ヘリコプターを多数搭載するDDH とは異なり、まさに海で直接ドンパチ戦闘するために生まれたもので、敵ミサイルや航空機、敵艦船や潜水艦と、 全ての敵戦力を打ち落とし沈め去ること、無論そのパイロットや水兵も含めて消し去ること。つまり戦闘番長であり、 その為にのみ飼っているドーベルマンのような戦闘艦です。 その存在感は圧倒的で、5千トンクラスなのですが、それよりも大きなDDG、DDHよりもかなりな迫力があります。 改めて思うに、日本もこういう戦闘艦を多数持たなければならないほどに(実際は持てていない)、東アジアの 軍事的緊張は高まっているということですね。
何をしでかすか分からない国が周囲にある以上、こうした軍艦をもつことはやむをえませんが、あくまでも抑止力であり、防衛装備品、護衛艦であって欲しいと思います。敵基地攻撃能力とか言って自営のためなら敵基地も攻撃できるということになってきたようですが、 そういう発想が世界の軍拡を止められないのじゃないかと思います。 日本では軍需産業とはいいませんが、防衛産業で稼ぎたい人たちがいるからこうなるのです。 三等海尉を海軍少尉に、一等空佐を空軍大佐にとか、世界の呼称と同じにすべきだなどという政治家がいますが、彼らは本当の戦争を知らないくせに、戦争をやりたがる子供みたいなものです。
お仕事で海自の港に行く機会がありながら撮影の気が起きなかったというのは、平和主義が国是 の日本では、国民の軍事や国防の意識が極めて乏しいということの反映であるわけで、なるほど。 と思いました。しかしこの掲示板でもEkioさんが積極的に横須賀港を撮られております。 これからも自国も防衛力に関しては積極的でいたいですね。 プレゼンテーションという抑止力ということでは、中国海軍の方が圧倒的です。米海軍に匹敵 するほどの艦船を建造配備していますが、その実力は?ということでは意外な程に脆いだろうと 私は思っています。日清戦争時がそうでしたから。 防衛と攻撃は不可分のものであり、防衛一方の軍事力はあり得ません。即座に敵基地攻撃を しなければ、次々に攻撃を受けて自衛隊と国民に死傷者がでます。 防衛産業はこれまでが不本意だったわけで(赤字ぎりぎり)、防衛装備品の輸出ができれば産業と して、やっとまともになるということがあります。企業というのは利益を出さないといけないの です。そうしないと従業員は飯を食っていけません。公務員感覚では分からないことです。 それだけでなく輸出をする相手国に対しては、日本の味方になるんだという意味合いが出て来る んです。装備品という機械は常にメンテナンスが必要ですし、補修や補給や教育訓練のことも あります。長い付き合いになるということで、これはとても大切なことです。 もしフィリッピンやベトナム、インドネシアなどが中国製の武器を買い、それに縛られれば彼らは 日本ではなく中国の味方をします。ですから武器輸出とは平和的な国家の、強力な外交政策でも あるのです。 かつて日本ではソ連や中国出の左翼的思想の蔓延により、自衛隊に対して冷かな味方をする人が 多かったのですが、それが東日本大震災からガラリと自衛隊に対するイメージが変わりました。 自然災害は結果として戦争とよく似たものになります。大災害も戦争もそれに直接対処できるのが 自国の軍隊であるわけです。彼ら自衛官は命がけで同胞たる国民を助け、敵国の攻撃に対しても 戦ってくれるわけです。アメリカ軍に頼ろうなんて甘い考えではいけません。 若い頃に左翼的感化を受けた人は歳をとってもなかなかそれから脱することは出来難いのですが、 時代はもう変わっています。現在は歴史的変換期に差し掛かっているといっても良いかも知れません。
【海外の反応】なぜ熊本地震で自衛隊は迅速に動けたのか?【熊本地震】 https://www.youtube.com/watch?v=jiFwxvzKbNo
kusanagiさん 誤解のないように言っておきますが、私は自衛隊に批判的なのではありません。 もし無体な隣国が攻撃をしかけてきたら反撃して絶対に国民を守るという「専守防衛」に徹するのが日本の自衛隊だということを国際社会に示し続けることが大事だと思うのです。日米同盟を理由に海外派遣をしだすと海外における武力行使の歯止めがなくなります。 よく国防について真剣に考えない人を「平和ボケ」と批判する人がいますが、無体に攻めて来たら絶対に反撃するからね、という姿勢を世界に示すことは独立国の基本であり外交のカナメだと思うのです。そのためにハリネズミのごとく防備を固め、ことあれば反撃もできるんだよという能力を示すことは軍事的にではなく外交的に大事だと思います。 心配なのは、敵基地攻撃能力とか旧軍のような階級呼称が好きな人は、軍事力を持っているとそれを使いたくなるのが歴史の習いだということです。 天皇のみが統帥権を持つという旧憲法をかざして日中戦争や太平洋戦争の戦争指導をした大本営の陸軍参謀本部・海軍軍令部の参謀たちは、軍人だから軍事力をどう使うかしか考えなくなってしまうのだろうと思います。国会が軍備拡張予算を承認しないのは政治家が悪いと5.15や2.26のようなことまでやり始めるのが軍人です。 新憲法が定めた文民統制のもとで、自衛隊のあり方(=軍事力の整備の仕方)を遠慮なく議論できることが最も大切だと思います。それが戦にそなえつつ災害出動に奮闘する自衛官たちの誇りを高めることに繋がって欲しいと願います。
私の経験上ですが一定規模の会社の工場や機密情報を守る必要がある構内に入る場合は一定の規則がありました。 《パソコン持ち込みの場合は袋に入れて事務所に預ける》携帯伝はのカメラレンズをシールで塞ぎ出入りの際に確認される》 《ドライブレコダーの電源カット》等々。 ですが・・・《一眼カメラをお持ちですか?》と問われた経験は一度もありません。 《撮りたい!!!》の気持ちをグット堪えて・・・のれんぞくでした、大事になっては困りますからね。 さて、防衛設備の増強や兵器の製造輸出問題の議論は絶えませんが防衛のための軍備増強&資質向上は必要な事だと考えます。 三沢や小松と言った基地への搬入時にスクランブル対応の瞬間に出会ったこともありますし《相手が仕掛けてくる》場合の対処は常に考えておくべきだと・・・。 中国共産党の行動、核を保有する北朝鮮が日本海に向けてミサイルを撃ち込む。 これらに対して《来るんなら防衛力を行使しますよ!》という覚悟をみせる事も戦いを回避する上で重要だと思います。 防衛力の強化=戦争を肯定すると言うことでは無く日本の防衛力強化は《攻め込み意識を消す》何だと思います。
裏街道さん、機密保持のルールですが、デジタル機器は全部だめでもフイルムカメラだとOKなのだ とかはないですか? フジのチェキとか。あっ、でもチェキはデータも残るんでしたっけ。 ならば昔の本当のフイルムカメラだと、首にかけて堂々と門をくぐれるかもしれませんよ。(笑) それにしてもmasaさんもそうですが、けっこう皆さん防衛問題に関心がお有りなんですね。 これ、本当に意外でした。最初からスルーされるものだばっかりと思ってましたから。 ただ皆さん、あまり知識が豊富ではないなっていう気はしてます。私は昔から軍事オタクのような 人間ですから色々と知識は仕入れてはいるんですが、やはり普通の人には限界があるようです。 例えば自衛隊の階級呼称の問題ですが、何も軍国主義的に旧軍隊式に戻したいというのではなくて、 世界的に通用する階級名にするべきではないかというだけなんですね。海外派遣とか外国軍との 合同演習なんかもちょっちゅうありますから。そういう交流において通じやすい様にしたいだけじゃ ないですかね。軍国主義復活なんて言っているのは中国当局と朝日新聞くらいに思います。 私の軍事的な考え方は皆さんとは随分違います。レベルがもう一つ上だと思うんですが、積極的に 日米軍事関係は構築していくべきだと思っています。何のためか。それは勿論、対中国との関係に 置いてです。 中国の経済的政治的、そして軍事的な発展と増強は目を見張るものがあって、その実態を日本の 方はあまり実感として伴っていないのではないかと思います。そして歴史の常として、強く発展 する国家は、他国に大きな影響を及ぼし、あわよくば我が物にしたいという行動にでます。 例えば、台湾と言う国家(中華民国)を中国のものだ、というのはロシアがウクライナを自分のもの だというのと同じで、この論理から、日本の沖縄は中国のものなんだというようになります。 やがては日本そのものを過去に使節を送っていたから中国の属国であるべしという理屈にも発展 するでしょう。 そして21世紀以降は、大方の見方が一致するように、世界全体に於いて経済発展する地域は東アジア であるということです。私はこの発展傾向は数百年間続くと見ています。 東アジアとは、日本の文明圏(韓国や台湾も)、東南アジア、そして何といっても中国大陸です。 その東アジアでは、基本的に大陸中国の勢力と、海の日本列島の勢力の2つが存在しますね。これは 文明圏が別であると考えるほうがよいです。 日本の歴史を見てみても時の政権は中国とは常に一線を引いていました。奈良平安時代においても、 文明国といえば中国しかなかったにも関わらず、よく考えて選別して制度を取り入れていました。 この文明として、中国と日本とは本質的に別なものであるという認識が必要です。 そして地理的に、最近は地政学的にと言いますが、日本の周辺は大国が陣取ってます。中国、ロシア そして太平洋を挟んでアメリカです。世界の三大強国に挟まれているのが日本の立ち位置です。 こういう状況において、小国として平和主義でやっていくのは不可能だという視点が求められます。 スイスのように、周辺を大国であっても超大国ではない国家群(ドイツ、フランス・イタリア)に囲ま れているのならば中立で平和主義は保たれるかもしれませんが、日本は無理ですね。 そして日本は必然的に大国にならざるを得なく、それができないのならば国としての存在意義を失う ということになります。 アメリカが日本を占領していた時、占領政策として日本に対しては国民の大国意識を取り去り、つまり 小国的な平和で軍事力を持たないようにしたいということでした。それでそれに沿った教育をしてきた んですね。おそらくそういうアメリカ式の教育を、masaさんも受けているはずです。 日本列島だけの小さな国であるべし、という考え方は、これを突き詰めて行きますと、かつて流行った 「日本沈没」になるんですね。(笑) ほんらい大洋を抱えた大国であるはずの日本が、小さな列島だけ に押し込まれれば、そりゃあストレスで沈没もしますわ。 ところで日本は敗戦後、直ぐに復興しそして高度成長を遂げました。世界の人々は、あの焼け野原の 敗戦国が経済世界第2になるとはと喝采を送りました。その経済成長をリードしたのは戦後の小国化 教育を受けた世代ではなく、戦前の教育を受けていた人達でした。 ここは勘違いをしてはいけませんね。 戦争はいけない、絶対に駄目、なんていいますが、日本があの太平洋戦争で大きな犠牲を出しながら 戦わなかったら、戦後に生まれた数多くの発展途上国の独立はなかったでしょう。アジアとアフリカに 多くの独立国が生まれましたね。 このことも覚えておいて欲しいです。 日本は面積として小さいのに、なぜ大国であるべきなのか。これを少し論じます。これには地理だけで なく歴史の観点が必要です。歴史と言うのは、先史時代、古代、中世、近世、近代現代と続くのですが、 これが綺麗にまるで四季をめぐるようにして発展していったのは、ユーラシア大陸の西端の欧州諸国と、 ユーラシア大陸の東端の日本だけなんです。 他の多くの国は中世時代が欠けていたりします。それで近世時代も。いきなりヨーロッパから近代が 来たりするんですね。 それで日本のポテンシャルというのは想像以上に大きい。今の日本人が抱いている以上に日本は大国の 要素を持っています。 それから国土というのは陸地のことを言いますが、本当は周辺の海も考慮にいれないといけません。 これを理解するには占星地政学というものが必要なんですが、それを人は知りません。 簡単に言うと、海を持つ国というのは、特に大洋であれば膨大な空間を取り込めるということなんです。 具体的に言うと、日本は東に太平洋があります。太平洋を西半分だとしても、緯度にして60度くらいの 範囲はこの日本がエネルギー的に取り込んでいる、と考えましょう。太平洋の向こう半分はアメリカです。 でもその膨大な地球的空間を直接に利用できるわけではありません。 しかし海の向こうから不思議なエネルギーなるものを日本人は取り込むことができる、というくらいに 考えてください。(笑) こういう国はヨーロッパもそうです。大西洋のポテンシャルやエネルギーを取り込めます。アメリカ だと両側の大洋からですね。羨ましいです。 これが海がほとんどないロシアやモンゴルだと眼に見える陸地が全てです。中国も東は海がありますが、 東シナ海までであり、太平洋には日本列島が陣取り邪魔になってしまいます。 純粋地政学では大陸国家と海洋国家などと言いますが、よく似たことを言っていると思います。 地球は7対3で海洋のほうが広いです。平均水深は4キロメートル。本当の海とは数百メートルの東シナ海 や南シナ海ではないんですね。 それでです。 中国は大陸国家として発展し、人口は14億人。今や世界第二の経済を持つ超国家になってます。しかし これで世界の覇権を握れるかというと、米国が邪魔になるんです。なぜならばアメリカが太平洋に出して くれないから。さらにこしゃくな日本が台湾と共に太平洋への入り口を塞いでいる。 此処まで来るとだいたい分かると思うのですが、中国は世界の中心たる覇権国になりたいんです。 専制主義的に独裁主義でもって世界の国々と人民を号令し支配化におきたい。そういう強い欲望があります。 ユーラシア大陸のほうは、もうロシアは子分のようになったし、東南アジアはいつでも取れる。インド だけはちょっとうるさいけど。中東イランはこっちに来た。アフリカや中南米も我が意になりそうだし、 ロシアをつつけば欧州も取れるかもしれない。 現在はそういう状況にまで来てるんですね。こういう認識が、おそらく小国化されたシャオリーベンの 日本人にはなかなか行きつかないと思ってます。 21世紀以降に世界で発展する地域は東アジアだといいました。中国はまさにそれを具現化しています。 ならばもう一つの日本はどうか。 少子高齢化が進む日本。経済は停滞し国民の所得も増えない。少子化は日本だけでなく韓国も台湾も 同じです。中国も分母は大きいけど少子化に向かってます。 この少子化現象が著しい東アジアにおいて、何故か世界の経済を牽引するという。確かに半導体製造では 東アジアを除いては成り立ちません。 半導体は産業の米とまでいわれるようになり、台湾韓国中国そして日本がなければ製造できないのですが、 もうひとつ、アメリカも設計部門とソフトウェア部門、そしてAIでもって先頭を走っていますね。 今のAIデータセンターの大本は、実は電卓です。電卓が大きくなってパソコンやスマホになりました。 そのでかいやつがサーバーでありデータセンターです。これらは当初は、日米の間で電卓が作られたんです。 それが韓国や台湾に移っただけで、依然としてアメリカという太平洋の間を行き来しています。 韓台は日本の文明下にありますので、この太平洋を行き来するという構図は80年代以降、変わっていない んです。 そしてアメリカはちょっと老いましたね。もう大統領からして年寄りです。その経済はすでにぼろぼろ であり、日本や韓台の技術や投資を必要としています。事実、膨大な投資をこの3国がアメリカ本土で 行っています。 以前、裏街道さんが、日本は米国の子分であり対等ではないと申されました。しかし現在ではアメリカは とりわけ日本の技術や資本、そして日本の文化というものを欲しています。日本式の経営でもって米国 に工場をつくり、アメリカを再生したいと願っています。 もちろん米国は依然として世界一の経済を持ち、とりわけ軍事力は最強ですね。でも往年の輝きはもう なくなってしまいました。 アメリカは太平洋を挟んだ日本と手を結び、強固な同盟を組み、協力して当たらなければ中国には勝て ない、と知っています。日本側でも分かっている人は分かっていますね。 実は占星術では太平洋というのは特別なのです。それを両岸の国を結びつける不思議な働きがあるん です。両岸の国とはアメリカであり、そして日本なのです。決して中国ではありませんよ。米中は一時的 には結びつきましたが、本来は対立軸にあります。 アメリカだけでは中国に対抗できない。日本だけでは中国に取り込まれて消滅する。しかし米日が一緒 になれば中国に対抗できます。 そういう常識では測りきれない基本構造があります。 考えてもみてください。日本の長い鎖国を開いたのはアメリカです。先の大戦では日米が争いましたが、 それは日本が不本意に中国化していた時期です。本来の日本は米国と争う必然はないのです。 というわけで、私の考えとしては日本は積極的にアメリカと強力をして、中国の世界制覇の野望を 打ち砕く役目を持っているとしているんですね。それしか日本が中国に飲み込まれて消滅してしまう 危機を脱出できないと考えています。 この中国(含むロシア)と、日米の連合を機軸とする、大きな長い戦いを第3次世界大戦とするならば既に それは始まっています。 そして2030年代初期に戦闘の火蓋が開かれるかもしれませんが、中国は勝てません。日米が勝利します。 東アジアき少子化に向かっていて、しかし経済は発展して世界をリードしています。世界中の資金が 東アジアに注ぎ込まれています。この不思議をなんとするか。 ヒントはウクライナ・ロシア戦争にあります。兵力に不足しているウクライナが規模の大きなロシアに 善戦しているのはIT技術です。ドローンやロボット技術ですね。 人間が多ければロボットやAI化に行こうか、とは思わないでしょう。しかし日本や韓台の工場や軍艦 はもう徹底して技術による省力化に邁進しています。それは根本に少子化があるからだと私は思い ました。 21世紀というのは技術文化としては、そういうTIやAI技術で満たされることになるだうということです。 そういう意味で、確かに東アジアは先陣を切ってます。 中国がすぐ未来の戦争に負けたとしても、それは中国共産党という政権が崩壊するだけの話です。 中国は依然として大国であることには変わりありません。 戦後は少し中国を小さくしてやる必要があります。分裂させるんですね。まず植民地であるウイグルや チベットは独立させます。内モンゴルは当然モンゴル国に。これだけではまだ大きいので、満州を 切り離さないといけません。 その満州は歴史的経緯から日本に来るんじゃないでしょうか。あっ、北朝鮮を忘れていた。当然に 韓国のものです。それからロシアも中国側に付いて敗退しますので千島列島やカラフトは日本のもの です。なおロシアに関しては、悪役フリゴジンが生前に言っていたように再びロシア革命が起きて 崩壊分裂する可能性が高いです。 冗談みたいですが、この戦後処理というのは大切なことです。中国共産党政権が滅んでも依然として 中国という国は強力であり、いやさらに強くなる可能性があります。 私は良い意味で日本のライバルであり続けていてほしいと思っています。200年から400年の間は東アジア が世界をリードするでしょうから、その間に果たす両国の役割は大きなものになります。 こういう大日本主義は多くの日本人には違和感を持たれるでしょう。しかし日本人は本当の日本の 能力というものを低く見過ぎているというのは確かですね。
いやいやいやいや、久々の長文を夜中に目覚めてしまった大和トラックステェーションで熟読してしまいましたよ。(^_^;) 悲しいことながら現代晚国対国の関係=核保有と言う事が現実なのではないでしょうか。 核保有国となった北朝鮮とアメリカが対話に応じる可能性も出てきたという話も囁かれる時代ですから日本も 防衛力としての核保有を考えてみる必要があるのでは・・・。 唯一の被爆国であるから核廃絶を訴え梨停めるべき・・・は正論ですが事実上不可能だと・・・。 中国共産党や北朝鮮の某一族、プーチンのロシア支配と言った現実が無くならない限り防衛力の強化は必要だと・・・。 地球の指導者だと思われてきたアメリカでさえジャイアンのような大統領に振り回されている時代ですから この先に明るく住みやすい地球が待っているとは言えません。
現代版子に対国・・・核廃絶を訴え成し遂げる・・・ 夜中の長文熟読でシビれてしまってますね。
今回、私が試みた日本の未来図は、アメリカの地政学者ジョージ・フリードマン氏の説によく似て います。氏も日本の勃興を予言していますね。 ユーチューブを開いて「ジョージ フリードマン」と検索をかければ幾つもの動画が出てきます。 動画なので気軽に氏の説を見ることができます。 https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%9E%E3%83%B3 核兵器はもう軍事的な手段として、その抑止力すら失っていると私は考えます。 もう時代は変わってきているのではないですかね。 実際プーチンは、使うぞ打つぞ、と脅しながら一向に使っていません。威力の小さな戦術核兵器 ですらもう使うことができないのです。 核兵器・化学兵器・生物兵器という大量破壊兵器は事実上、使えない兵器となっています。 ヒトラーがなぜ、今に至るまで世界中に忌み嫌われているのか。歴史の汚点として受け継がれている のか。その答えはヒトラーが収容所で毒ガスを使ったからだと私は考えています。 どんな独裁者も、こういう呪われた兵器を使ってやろうという人間は今後はでないということです。 まあ、新興宗教の教祖クラスだと出てくるかもしれませんが、インテリのプーチンならば、なお更 使うことができないわけです。 とりわけ核兵器は強力であり、化学兵器や生物兵器のレベルではありません。どんな独裁者も 自分の死後に、未来永劫に呪われた人物として歴史的に記憶されることは望まないでしょう。 彼ら独裁者は既に金や権力は持っていて、あとは死後の名誉が欲しいだけですから。 ただ間違って使われてしまう可能性はあります。 それから核兵器廃絶運動というのは、平和憲法堅守や非武装中立などと同じで、ただ唱えるだけ の呪文のようなものです。残念ながら実際に実現することなどはありません。 国際政治(軍事)というのは冷徹です。話し合いなどでは動きません。互いの疑惑と恐怖の構造で 動くのです。それを抑止力とも言います。 そして、核兵器という技術で成し遂げられたものは、唯一、それを乗り越える新しい技術でしか 克服する方法はないと考えています。 それでも日本を始め欧米の学者が、核兵器の悲惨な現実を世界中に発信したからこそ、世界中の 人達が、核兵器を使うことは絶対悪であると認識できたのは大きな成果でした。独裁者もそれは 分かっていて、核は使いたくないと思っているわけです。 そうは言っても現に核兵器を持って国から核を取り上げることは出来ませんでした。 日本が核武装をすることは実際には不可能です。アメリカが絶対に許してくれません。 それから核兵器の武器体系を開発し維持していくのは大変なことです。その点、原子力推進の 潜水艦は持つことができますが、それでも維持費は人材も含めて大きなものになります。 それよりも日本が核兵器を持つのではなく、そもそも核ミサイル自体を百発百中で打ち落とす 迎撃技術を確立するほうが遥かに容易で安く済みます。 しかしそれは可能なのか? 核ミサイルは通常、弾道ミサイルか巡航ミサイルで飛んできます。大型のやつは弾道ミサイル ですね。小型のものは飛行機の攻撃機に積んでやってくるのもあります。これからは無人機もあり 得ますね。とくに厄介なものは戦略潜水艦から打ち込まれる核ミサイルです。 これらを完全に打ち落とす。その迎撃技術を開発し配備することが絶対です。そんなの不可能だ、 と普通は思うでしょう。しかし日本はそれをやってのけてしまう可能性が高いです。 日本の防衛省や防衛装備企業の技術者は、本気になってそれを考え研究しているのではないかと 私は考えています。 考えてみましょう。日本が掲げる専守防衛のテーゼを究極に極めれば、飛んでくる核兵器を完全に 打ち落とす、という発想以外の選択肢はないということではないですか。 彼ら技術者は、口だけで専守防衛を唱えている政治家とは違います。この狭い国土を核ミサイル から逃れるには、技術力でもって打ち負かすしかないと知っています。 そもそも専守防衛とは、専守防衛という言葉を念仏のごとく唱えることではないはずです。 専守防衛を掲げる人間こそが、本気になって防衛産業を育て、人材と資金をつぎ込まなければなら ない道理ではないですか。 核兵器は、これが核兵器だぜって名乗って打ち込まれるのではありません。おとりミサイルや通常 のミサイルにまぎれて打ち込まれます。ですから核兵器を全部打ち落とすということは、全ての ミサイルを日本の国土には落とさせないということです。 これがやれれば全ての核兵器は事実上無力化されます。核兵器廃絶なんて叫ばなくても核兵器は なくなってしまいます。これが事実上の核兵器廃絶です。 そして、これができる技術を持てるのは日本しかないのではないでしょうか。 ミサイル迎撃には今現在のような、ミサイル対ミサイルのような迎撃ミサイルシステムではなく、 それ以外の新兵器を開発して迎撃することになるだろうと思います。 有力なのは粒子ビーム兵器※です。 ほぼ光の速さで進みますので、大電力さえ豊富に確保できれば、飽和攻撃(同時多数発射される)を されても無尽蔵に敵ミサイルを打ち落とすことができます。 レーザー兵器やレールガンもそうですが、大電力を用意するのが大変で、それが解決できれば可能な 兵器となります。大電力を発電し、それを蓄えて一気に放出するわけですが、艦船に積むには小型の 原子炉があれば楽ですね。この小型の原子力機関を日本が持つことは可能です。 日本の国是として核兵器は持たない。しかし原子力は持ってもいいし、その原子力機関を軍艦や 潜水艦に積んでも問題はありません。アメリカは何も言いいません。 ※メガ粒子砲とも言うようです。以下はその説明動画です。結構いい加減な動画なのでそのつもり で見てください。 【海外の反応】メガ粒子砲を三菱重工が開発!アメリカと中国が日本の軍事力に驚愕【日本の技術】 https://www.youtube.com/watch?v=xZ2GGjHI9HU 日本がレールガンを超越する粒子ビーム兵器を開発!秒速3万km!光速の10%で中国空母を一撃粉砕! https://www.youtube.com/watch?v=htm7rkWkBiw 日本が最強のメガ粒子砲を開発!?中国が震撼する異次元の未来兵器とは? https://www.youtube.com/watch?v=lcPwuXJ6bE0 三菱重工がメガ粒子砲の開発に成功!アメリカや中国を始めとする軍事大国がそのスペックに驚愕、 世界最高の国防兵器に宿る脅威の技術とは…【日本の技術・海外の反応】 https://www.youtube.com/watch?v=CdtJBoqF1O0 21世紀という時代は、真の意味で技術革新の時代です。日本や、アメリカ、中国はその先頭に立って いますね。新しい技術はアメリカからくることが多いです。IT技術やAIもそうです。彼らの発想が すごいです。しかし最近は、あまり根気が続かないのか、途中で投げ出すこともあるようです。 日本人は新発想というか、とにかく新しいことを立ち上げることが苦手です。ベンチャー企業が少ない のも、そういうことなのですが、日本の技術者は粘り強くこつこつと簡単には諦めません。それで 日本が物にした新技術は多いんですよ。カメラの撮像素子もその一例です。例を挙げれば切がない ほどです。アメリカがさじを投げ出した技術を日本が継いで完成させるというケースが多いです。 日本の兵器産業は、輸出が可能と言うことでクビキを放たれました。技術者は経営上から押さえ込ま れることなく、これから思うように研究ができ、製品とすることができるようになりました。やっと 我が世の春が来たと、感じているかもしれません。 日本の一流大学を出て、大学や機関や企業にいる研究者や技術者は世界的に見ても超一流です。 これほんとで、私も技術のことは分からずとも、まず人間として一級で、しかもその発想自体が凄い なと思ったことがあります。どんなことでも技術で解決してしまおう、と本気で彼らは考えるんですね。 そういう技術者をこれまで日本は押さえ込んでいたんです。折角の才能を埋もれさせて来ました。 軍事技術は全ての技術の源というところがあり、軍事だけでなく全民生品への波及もありますから、 防衛装備品輸出禁止の重石が取れたことで、これから全ての技術の押し上げが進むだろうと思って います。 高市政権でやったことの一番の良策がこれだと私は思ってます。 21世紀に日本の大躍進があるとすれば、それは技術革新しかないわけで、その大元は防衛装備の 技術革新であったと、のちのち語り継がれるようになるかもしれませんね。 余談ですが、日本が戦後、高度成長を遂げた背景には、戦前の軍需産業での技術革新の遺産が元に なってものが多いのです。造船とかレーダーとか自動車ですね。これを知らない人が多いですが、 元飛行機屋がその技術を封じられて自動車に行ったというのは知ってる人が多いかも。 日本は技術的に素晴らしい。そういう評価を全世界の人達がしてくれています。一流の研究者や 技術者だけでなく、小さな工場の技術者や職人さんも凄い。その中小企業から生み出された部品や 素材がないと世界中の完製品が作れないくらいになっています。日本のH3ロケットの部品も下町工場 が作っていますね。 アメリカの軍事ドローンのベンチャー企業が日本で製品を作りたいというくらいです。アメリカと 違って日本は物作りの産業基盤が確りと残っているんですね。 兵器だけでなく普通の民生品の生産でも日本企業は世界一といって間違いでないほどになっています。 それでアメリカは日本の企業がアメリカに工場を作ってくと願っているわけです。 本当を言うと、日本の技術や企業が凄いというのではなくて、そもそもはそれが普通なのであって、 真実は欧米や世界の方が、駄目になってしまった。というのが正しいかと私は思ってます。 日本は品質第一で、納期も守る。会社も従業員の首は切らない。それを朴訥なまでに続けて来ただけ なんです。その真面目さの結果として、日本は経済的に長く停滞したように見えただけです。 欧米や中国のほうが物作りをいい加減にやっていたわけで、そういう手抜きで経済が発展したように 見えたわけです。そんなもの、いつまでも長く続けられるはずがありません。 日本人は何も変わらなくてもいいんですね。今まで通りでいいんです。 ただこれから、これまで日陰者だった自衛隊や防衛産業の企業に対して、国民がこれまでの感情的な 視線は改めて欲しいなあっては感じてます。人殺しの為の武器を売って儲けているとかです。 日本はこれから他国に攻めていく侵略していくっていうことはありません。そんなこと日本人ならば 誰でも知っていることなのに、いまだに疑う人がいます。私はこれが不思議でしようがないのです。 おそらく中国からの息が掛かっている人達が言っているのを、真に受ける純朴な人達が多いのかも しれませんね。 とにかくそうではなくて、中国から侵略されかねないから防衛力を増強し、防衛装備を作っているわけ です。海外に売るのは仲間作りのためです。 国民のそういう感情が良い方向に変わってくれれば、彼らは奮闘し技術革新はさらに進むと感じてます。 実際に技術を作りあげるのは技術者ですが、その技術者は切羽詰った国民の危機感というものを餌に してエネルギーを発揮するのです。一握りの優秀な人間というのは、背後に控える大勢の国民や民族的 同胞の代弁者となって、その能力を発揮しているだけなのだと言えます。 とくに天才的な人間は神がかっているわけですが、個人の能力を完全に超えていて、巨大な人間の 集団のエネルギーが、そういう天才や英雄を産むんですね。科学者や技術者に限らず、政治や軍事の 英雄もそうです。芸術の天才もそうですね。けっして個人的能力だけで天才や英雄となったのでは ありません。 兵器を沢山作って持っていれば、ついつい使いたくなるというのは本当です。 山本五十六がそうでした。対米奇襲を押し切ったわけですね。彼が居なければ海軍航空兵力はなかった かも知れませんが、真珠湾攻撃もありませんでした。 しかし今現在、使いたくて仕方がなくなっているのは中国であり習近平です。反対する将軍達を粛清 してまでやり遂げようとしています。この事実を見なくてはいけません。 ともあれ、こういう歴史の駆動は止めたくてもとめられないところがあります。 台湾海峡の火蓋は切られると思います。問題はいかにしてそれを大きくしないかです。できれば緒戦の 日台だけで中国軍を止められれば良いですね。数隻の艦船や潜水艦を瞬時撃破したくらいで中国の現政権が 倒れてくれれば最高です。 その為には日本は圧倒的な攻撃力で瞬殺で敵兵力を壊滅させる必要があります。しかも日本側は無傷で。 その程度で収まってくれればいいのになあって願っています。 しかし中国共産党そのものが倒れるまでとなると、こんなものでは済まないわけですね。それには 中国海軍と空軍を壊滅させる必要があるからです。 とにかく、中国と日米の戦いは一度ではすまず、長い長い戦いになるでしょう。 こういうのはある程度、歴史の必然であると捉えるべきなのかもしれません。勃興する中国が米日という 既存の勢力と衝突するのは、ある意味で歴史の法則だと言えるかもしれません。 そういう歴史の進行の中で、これから日本が心底、獲得すべきなのは技術力であり技術革新です。人口が 減り続けている中で、元より資源もない、そして中国の圧力がある中で、日本が存在感を示すことが できるのは、本当に技術しかありません。技術力がなければ日本は無くなってしまう。 そういう危機感が日本の技術を革新し磨いてくれるものだと信じたいですね。 それがこれからの日本の未来を作っていくと思います。そういう大きな俯瞰的な眼で見ていくと、多少は リラックスできるのではないですか。(笑) 最後に、masaさんをはじめ、多くの方々が戦争は絶対駄目だ、戦争をしてはいけないという、その気持ち は痛いほどわかります。一人の人間としてそのとおりです。 私が育った村では、かつて満豪開拓団というのがあり、青年開拓団として村の若い男女が満州の地に行き ました。そして戦後に無事で帰ってきたのは500人のうち半分の250人だけでした。 自分の大切な息子や娘が異国の地で悲惨な最期をとげたんですね。むろん出征して戦地から帰らなかった 兵士や軍属も多数でした。 日本のなかで無事ですまなかったところはないのです。地方の寒村とはいえ、そういう状況でした。 しかし歴史の必然として戦争が起きるというのは現実であり避けられません。人類の技術や文明は進歩を しますが、人間自体は大昔からちっとも進化はしていません。全く賢くはないのです。戦争は自然災害と 同じく避けられない運命のようなものだというしかありませんね。 それから自然災害そのものは避けられませんが、備えあればその被害を少なくすることは可能です。 それと同じように、戦争に対しても準備が必要です。戦争が起こっても被害が最小になるようにすることは できるのです。このことを日本は戦争を仕掛ける準備をしている、と捉えるのは間違っていると言えます。 この論理の履き違えをする方は多いのです。 もちろん中国は意図してその食い違いをプロパガンダとして日本人に流布しています。これを情報戦と 言います。 もし日本が非武装で軍隊を持たなければどうなるでしょう。平和で暮らせると思いますか。そんなことは ないですね。確実に大国が攻めてきて日本は蹂躙されます。日本人は拉致され大陸の砂漠や寒冷地なんか へ押しやられるかもしれません。そこで強制労働なんかをされるでしょう。 かつて日本が開戦した時、アメリカ居留の日本人は敵性人として財産を奪われ砂漠の居留地に押し込まれ ました。隔離されただけで強制労働などはなかったですが。 しかしその中で、アメリカで生まれ、アメリカの教育を受けた若い2世の青年が、アメリカ人として志願し たいと申し出ました。そして実際にヨーロッパ戦線で戦ったのです。多くの死傷者を出したといいます。 居留地で居れば平和だったでしょう。戦場で死ぬこともなかったでしょう。しかし彼らはそうはしなかった のです。しかしその大きな犠牲のお陰で戦後の日本人はアメリカ人として認められました。出征した兵士の 中には連邦上院議員議長になった人までいました。 とにかく、この戦争と平和は人類の永遠のテーマです。といいますか、戦争と平和とは現象でしかなくて、 もっと深くに本質的な原動力があるのではないかと感じます。 個人のレベルでも人の不幸はたくさんありますね。なぜ自分の子供は死んでしまったのか、殺されてしまった のかと嘆く親は尽きません。あの時ああしていなかったら死ななかったのに。と悔やむことはあるでしょう。 しかし人は全てを受け入れるしかなくて時間だけが癒してくれます。 我々は写真なるものをしています。この世の一瞬一瞬の光を受け止め記録しているわけですが、その一瞬の 刹那の時だけは、被写体の相手も自分も確かに生きています。輝いているのだといえます。 それをもっともっと大事にしたい、感謝をしていきいなと思いますね。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 仕事であちらこちらの海上自衛隊及び関係する港に《装置》を運んでおりましたがカメラは出せませんでしたねぇ~。 呉、江田島、佐世保等々・・・貴重な体験をさせて頂きました。