平和な家族
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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R5 |
| レンズ | EF24-70mm f/2.8L II USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/256sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1215x810 (323KB) |
| 撮影日時 | 2026年08月30日(日) 11時42分 |
1.
masa
2026/08/31 11:40
学生時代の山仲間で、新潟越後湯沢の山奥にある民宿に酒を呑みに行きました。 二日酔いを覚まそうと朝メシ後周囲を散歩していたら、サルの家族に出会いました。 宿のオヤジに聞いたら、今のところクマのように悪さはしないそうです。 (遠かったのでトリミングアップしています)
3.
masa
2026/09/07 07:30
共生するには、エサをやらないこと。餌になるようなものを放置しないことだと民宿のオヤジは言ってました。 彼は猟友会に所属する鉄砲撃ちでもあり、昨年の秋は駆除要請で大変だったと。
4.
裏街道
2026/09/07 19:30
こんばんは。 https://news.yahoo.co.jp/articles/b04ff0a1bd6168d5b7609667382f75e20a5237a7 こんな嘘だぁ~っと声が出る驚きのユースが流れましたね。 鹿なら人的被害は受けないとかんじますが熊だとそうはいきません。 放置された柿やリンゴと言った果物目当てに恐ろしい動物が侵攻してくる・・・。 自然を管理することが必要だと感じます。
5.
masa
2026/09/13 22:47
裏街道さん 自然を管理するというのは、たぶん人間の思い上がりでしょう。 鹿も熊も、もともと彼らの棲みかである自然の中でその許容範囲で暮らしてきたのだと思います。 そのバランスを崩したのは人間です。 人間は、自然を管理する前に、好き放題自然を壊してきた自分たちの暮らしぶりを管理することが先でしょう。
同じEOS R5で撮影された写真
EOS R5で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんにちは。 私が暮らす地方でも猿や鹿の目撃は増えています。 カメラ目線の個体が2頭も・・・。 日光など悪さが目立つ地域もあるようですがうまく共生できたらよいですね。