Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS R7 |
| ソフトウェア | DxO PhotoLab 9.12.1 |
| レンズ | RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2187 (997KB) |
| 撮影日時 | 2026年05月26日(火) 19時02分 |
1.
2026/09/07 11:29
ルート66走破中に遭遇した旅の一コマ。
3.
2026/09/07 19:23
こんばんは。 もの凄い気象になりそうな雲が押し寄せてきているなぁ~ってのが私の第一印象ですね。 で、気がつけば格好の良いアメリカンバイクに日本製?と感じる後ろ姿の2台の車・・・。 アメリカはこんな感じって光景だと感じました。
4.
2026/09/19 12:00
雲の下はスコールのようですね。 虹が無ければ竜巻襲来の予兆を感じさせる不気味な絵ですが、バイクライダーとテールライトの点いた自動車、レストランの看板などで人の活動が感じられ、あんんまりひどい嵐にはならなかったんじゃないかと勝手に想像してます。
5.
2026/09/19 12:43
裏街道さん、masa さん、 激しい雨と虹、そして青空が一枚に収められていて 旅の記念写真としてお気に入りの一枚です。 だけど、この後すぐに西に向かって走ったので どんな天候になったのかは不明。 結果が判らん方が想像できて楽しめますね。
同じEOS R7で撮影された写真
EOS R7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「虹に視線をロックオン」というタイトルだが、私には空を圧する重厚な雲とルート66の看板群、そして悠然と走るバイカーが奏でるロードムービーのワンシーンに見える。虹というわかりやすい要素だけに囚われるにはもったいない豊かな情景だ。 画面を横切るバイクを逃さず捉えた反応速度は見事と言える。ただ、右側の看板や前方の車に対してバイクの位置が近く、画面下部が少し窮屈に感じる。とっさの撮影であっても、周囲の空間に対するフレーミングのゆとりを意識できるようになれば、旅の記録はさらに上の作品へと化けるだろう。画面全体を瞬時にどう構成するか、そこを突き詰めてほしい。