橋杭岩、夜明け前
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF35mm f/1.4L USM |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 21sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1067 (744KB) |
| 撮影日時 | 2012年09月26日(水) 04時59分 |
当日の日の出は5時50分、4時半から待機していましたが海岸線の雲は 消える様子もなく星空が顔を出していたので撮っておきました 普段は夢の中の時間帯でそれでもがんばってベットから起き上がり 期待に胸ふくらましホテルから5分のロケ地へ走りました。 人気のスポットなんですね、カメラマンは5、6名ほどすでに待機 外人さんも混じっていました。雲が多いことに断念し殆どのカメラマンは 帰ってしまいましたが外人さんと2人きりでしばしの時間帯を楽しみました 私に向かって盛んにビューティフル!って言うので私も感嘆の声を上げたら ものすごい英語をしゃべってくるので、下手に単語を並べて相槌を 打つもんじゃないと悟った次第です(笑)
ウォルターさん、岩肌はこの時間、街灯の光がわずかに 当たっていたようです。岩の色出しが微妙、ISOを上げてSSを 変えてやれば良かったかもですね、空の変化にだけ気をとられていました。 帰ってしまった人たちはかなりの“通”の拘り屋さんだったのでしょうね。
JiJiさん、和歌山の聖地へ降臨ですね♪ カメラ趣味のないとき一度だけ昼間の時間帯にみました。 昼でも異様な景観に圧倒されたことを思い出しました。 水面の映り込みはウォルターさんがおっしゃるようにとても神秘的で聖地と言われるのがわかります♪
写好さん、昨年ある写真集を見て是非行ってみたくなりました 単純な動機なんですが、兎に角駐車場の目の前に名勝があるとは オドロキですし何と楽ちんな撮影でした 星を撮るため水面には気を配っておりませんで、水面の比率を 大きくとったものもいろいろフレーミングしてみました 結局撮り過ぎると何がいいのか迷ってしまいますね 神秘的に見えましたらうれしい限りですが。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
JiJiさん 無事にご帰宅何よりです。 これはこれで神秘的なお写真だと思います。 そして一時間後のお写真が「Sunrise of 橋杭岩」なんですね。 JiJiさんの粘り勝ちですね♪ 途中で帰ってしまわれたカメラマンさん方残念でしたね。