炎
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | *ist D |
| ソフトウェア | *ist D Ver 1.12 |
| レンズ | S(M42) Lens |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2500sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 999x656 (379KB) |
| 撮影日時 | 2006年01月09日(月) 10時53分 |
神社の脇で、古くなったお札などを焼く、お清めのたき火がたかれていました。。ついパチリ! 右側、少しトリミングしてあります・・
小山卓治ファンさんも言われてますが、炎の質感が見事。中央に配さなかったことも構図のまとまりに効いてますね。お札なら、燃やさないで、行ってくれれば取りに伺いますが・・・(^^ゞ
おさつ ではなくて おふだ かと.(^^; ...という茶々は置いといて,m(__)m この燃え上がる炎,見ようによってはなんか妖艶ですね...しかしすごい露出だな.と思います.私には写せない写真.
突っ込みありがとうございますm(__)m ほんとうにすごい露出ですよね。この暗さって難しいと思います。
情念のようなものがメラメラと伝わってきますね。 炎が立体的で、とても“濃い”ですね。
haruさん、凄いです。 炎の中に炎という文字がみえますね。 こう見せるにはこのシャッター速度が必須なのですね。 勉強になりました。 よく描かれる不動明王の炎もこんな感じなので きっと昔の絵師は炎の瞬間をしっかりと観察して いたのでしょうね。
コメントありがとうございます。 小山卓治ファンさん、普通の露出だと小さなありふれたたき火なので、なんとか、周りを暗くできないかな〜と思って(^^;)露出の調節って、絞りでしか私はできないんですが・・炎をど真ん中に持ってくると測光の関係かな〜・・真っ黒になってくれました。。それでは、かっこ悪いので、少しトリミングしちゃいました。。露出の調整が出来るレンズではおもいっきりアンダーにしちゃうといいんでしょうかね〜・・ makoto さん、トリミングの効果ありかな〜(^^;)おさつだったら、もうカメラほっぽり出して、火の中に手をつっこんでそうな気が(笑)この暗さもたまたまなんで、もう一度同じ雰囲気で撮ろうと思ってもダメかも。。だから、自信にならないのかな〜??! MAK_istさん、炎が、まっすぐに立ち上ったときって、何か私も妖艶な印象を受けました(^^)こういう場合は縦位置の方が、高さが引き立つのかな〜・・つい癖で横位置でばっかり写しちゃいます(^^;) マフィンマン さん、タクマーレンズってうまくするとこういう良い雰囲気の色がでてくれるので、とても好きです♪ きょー さん、明るい昼間の午前中だったので、絞りは8くらいだったのですが、かな〜り早いシャッタースピードになってくれました(^o^)
同じ*ist Dで撮影された写真
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炎がすごく綺麗に出ていますね♪ この状況がよく判りません、11時くらいですよね。