Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K20D |
| ソフトウェア | K20D Ver 1.00 |
| レンズ | TAMRON 90mm F2.8 Macro |
| 焦点距離 | 90mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1762x1171 (510KB) |
| 撮影日時 | 2008年07月12日(土) 10時43分 |
熱中症になりそうなほど蒸し暑い中、気合を入れて写してきました(^^ゞトンボ君たちは、こんなに暑いのに元気に飛び回っていました。すごい!このトンボ君は、何かうれしそうな、何でも考えればうまくいくよって言っているような感じがしました。
revelation!!!
ペッタンコ1号様のトンボは、ただ大写しの写実性の追及でなく、 絵になる美しさがあります。トンボ撮り入門者としては、真似 できない凄さを感じながら見ています。 きっと用意周到にいろいろ工夫してこそ、こんな芸術的ないい 写真ができるのでしょうね。道程の遠さを実感します。
ペッタンコ1号様、お早う御座います。 トンボ君は、貴方の求めに応じて素晴らしいポーズを取ってくれているように見えます。 素晴らしいモデルさんにめぐり合えましたね。
こちらも素晴らしい。 バックとの対比もいいですね。 黒部のアンサー、ありがとうございました。参考になります。
既にトンボに熱中症で、こんな写真が撮れてしまう のだから、うまくいっている。なんて書いてみても、 トンボの揚げ足とり(果たして可能だろうか)。 やはりトンボと提携して、「トンボは可愛く面白い」 キャンペーンを実施中のように思えます。
「きょとん」と似てますが、こちらはシッポや羽が見え生命感が加わったようですね。 バックが紫(黄色系の反対色)というのもトンボ君を一層際立たせているように思います。
masaさん、Maciejさん、old seamanさん、Hiroshi Nozawaさん、いけnetさん、AABBさん、スタート35さん、どうもありがとうございます。 背景は紫陽花の紫なんですが、なかなかちょうどいいところにとまってくれないので、大変でした。1時間ぐらい以上粘って、やっと何とかいいところにとまってくれた写真です。生き物相手だと、運と粘りも大事なのかも。 old seamanさん、身に余るお言葉、ありがとうございます。用意周到して計算して撮れるようになりたいのですが、なかなか難しいです。まだまだ運に頼っている私です。この写真も、運よく撮れたもので、結構トリミングしています。どこをトリミングするかで、2時間ぐらい悩みました(^^ゞ
トンボって何だかメカニカルなデザインで魅力的ですね。 バックの紫は計算済みでしたか、さすが〜
haruemasterさん、見逃していました。すみません。 そう、生き物なのにメカニカルな雰囲気があって不思議ですよね。どこにとまるか分からないので、バックはなかなか難しかったです。どうもありがとうございました。
同じK20Dで撮影された写真
K20Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
またしてもナイスショット! アオモンイトトンボの尻尾の部分の青色が綺麗なボケになって、ジャスピンの眼と好対照ですね。 それにしても、このトンボ君の眼には類まれな強い意志を感じます。