サルスベリ
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-P1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.0W |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4032x3024 (1.93MB) |
| 撮影日時 | 2010年07月19日(月) 14時42分 |
どうも背の高いところの花は脚立が欲しくなってしまいます。 Makro Planar F2(F2)
お早うございます。 淡いピンクがきれいです。 ふくよかに綺麗に咲いてますね。
緑の背景にむしゃむしゃなピンクがきれいです。 開放なのに、いろんなところにピントが合っているようで、しかも背景はきれいにボケて、いい写りですね。
Nozawaさん、ありがとうございます。 この時期の百日紅は遠くからも目立ちますよね。 バリオパパUKさん、こんばんは。 >開放なのに、いろんなところにピントが合っているようで、 むしろ、開放だから被写界深度が浅くなって、同じ距離感のところにピントが合ってしまうのだと思います。
それは、、、この場合はそうですが、一般論としては違うでしょう’〜’ 大口径レンズの開放では、ピントが合っているところなんてほとんどなくて、たまたま合うのは花びらや葉っぱの途中であったりとかそんなんで、ピントが合ってほしいところにたまたま合うなんてことはなかなか・・・ いくつものつぼみの先っちょにピントが合ってるなんていうのは稀なことだと思います。
バリオパパUKさん、おはようございます(そちらは夜でしょうか)。 >いくつものつぼみの先っちょにピントが合ってるなんていうのは稀なことだと思います。 最近明るいレンズを使うことが多いので、このようなごちゃごちゃした絵柄の時は、どこを狙うでなく雰囲気でピントを合わせてます。
サルスベリはほんとにピントの合わせにくい花です。 だから余計に撮影欲も刺激されます。 私の場合は、マクロのマニュアルフォーカスで、蕾・花弁の先・シベと、いろいろな ところにピントを合わせながら、また絞りを開放からだんだん上げたりしながら、 幾通りも撮ってみて仕上がりの違いを楽しんでいます。
masaさん、ありがとうございます。 いい加減MFですが、今度はじっくり絞り具合も変えてみようかと・・・暑くない時に(^^ゞ
同じE-P1で撮影された写真
E-P1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Ekioさん おはようございます。 今、花の時期ですね。柔らかいピンクに。美しい画像です。 近くの庭にも咲いていました。背が高くて諦めましたが。