花の美術館で見ました。「真珠の木」というそうです。 NOKTON 50mm F1.1
NRさんとそらさんがアップされていましたね。 それでは、たぶん、そうだろうということで(^^ゞ もう少し風で「ふぁさーっ」と広がってくれると見栄えがいいのですが、なかなかそうもいきません。
夕日と赤が綺麗だったので撮影してみました。
NOKTON 50mm F1.1 「ピント合ってないっしょ!」シリーズでも展開しようかという衝動にかられてしまいます(^^ゞ
初めて昭和記念公園に行きました。 黄色のコスモスは光とのバランスが難しいですね。。。
ここのところ余裕がなくて、在庫出しです。 これで花にピントが合えば成功なんですが、この雰囲気は捨てがたいんです。
つぼみを前ボケに使ってみました。 天気が悪かったんですが、明るい時より色味にずれが出ないような気がします。
硬めの印象がある山茶花も柔らかく料理してしまいました。 NOKTON 50mm F1.1 さ、さざんかですよね? 花びらが落ちていたから・・・
天気が良すぎたので葉っぱがテカリ過ぎです(^^ゞ
ネームプレートを撮ってなかったので名前が分かりません(^^ゞ NOKTON 50mm F1.1 50mm(換算100mm)なので本来はこの辺の間合いが自然なのでしょうね。 いつもはクローズアップレンズを付けて寄ることが多いのですが・・・
写真を撮りに降りた駅でふと目に止まった「薔薇のフェスティバル」のポスター。 方針変更!フットワークの軽い(浮気性の?)Ekioは、もう一度電車に乗り直して上中里・旧古河庭園にいってきました。 いろいろな薔薇がありましたが、今回の一番は「琴音」、淡いピーチ色の優しい花色です。
もうちょっと右側を空けた方が良かったな、後から考えるEkioでした(^^ゞ
なんか、すごくお久しぶりです。 この2週間ほど休みなしの忙しさでへとへとです。 3連休のハズですが今日明日の2日、なんとか休みなので久々に「PEN」を連れて出歩きました。 NOKTON 50mm F1.1
生命の煌めきを感じさせるキバナコスモスです。 NOKTON 50mm F1.1
PLフィルターで鮮やかさが増してますが、さながら「総天然色仕上げ」です。 アカソバとキバナコスモスとアオゾラ
明日はコスモスでも撮りに行こうかと思いつつまた彼岸花です。 NOKTON 50mm F1.1
彼岸花のついでにコスモス畑を見てきました。 まだちょっと咲き始めなので、いくらか固まったところをパチリ。 NOKTON 50mm F1.1
関東では有名な巾着田(きんちゃくだ)に行ってきました。 「ヒガンバナ」は別名「曼珠沙華(まんじゅしゃげ)」、山口百恵(古っ!)の歌では「まんじゅしゃか」と歌われていました。 NOKTON 50mm F1.1
MFでノクトンを使った後に、AFでズミルックスを使うと、なんだかほっとします(^^ゞ なんか中途半端なところから咲き始めるんですね。周囲には完成品?はありませんでした。
キンポウゲ科の花なのに 秋に咲く菊に似ているからって秋明菊(シュウメイギク)と名付けたらしい 秋明菊・・・秋にピッタリの名前ですね
生意気にもこのレンズを使ってみたくて買ったE-P1という言い方も出来ます。 NOKTON 50mm F1.1(MFで撮影) 勝手にソフトフォーカス、使いこなしはしんどいです。
「向島百花園」というところに行ってきました。 江戸時代に端を発する下町の庭園です。こじんまりとした佇まいですが落ち着いて撮影ができました。
E-P1買ってしまいました。 とりあえず「トイフォト」で試し撮り。 アートフィルターは面白いんですが、自分の絵じゃあないので多用はしないとおもいます。
出来るだけアップにしてみた☆
あえて名前を伏せています(ウソつけ!) ちょっとピントが甘いんですがお許しを。
ヒマワリを撮りに行く途中、農家で道との境界に花壇を作って植えてありました。 背丈が30cmほどのこじんまりしたものですが、なんとなくユリの親戚っぽい感じがしましたので「こじんまりユリ」とでもしておきます(^^ゞ
ところで、どなたがアップされた写真と思われました?
東京都心では大きいヒマワリは邪魔になるので ほとんどありません。 これは小さいものです。
自分が好きな奥華子さんの歌で「明日咲く花」というタイトルがあります。 この蕾、暦での「明日」は、まだ無理かな? 絞り開放まで持っていってみました。花がメインだとぼけがうまく合わないので蕾メインにしてみました。
普通に撮るとちょっと萎れかけた百合だったんですが、ドラマチック仕立てにしてみました。