masaさんに触発されて人気のないところで寝ころびました。 残念ながら色はいまいち。全身枯れ草まみれで苦労の割には報われませんでした。
今晩は— 近所のお宅で「アロエ」が咲いてました 我が家にも2〜3本あるのですが花は咲きません 咲いている場所は一日中日太陽がよくあたる場所のようです。
花がな〜い なんてボヤいて歩いていたら、ビワの木が目にとまった。 蕾らしいがこれから咲くのか咲いた後なのか、よくわからない状態で 沢山ついていました。
以前日本橋三越デパート屋上花屋で買つたのですが 名前忘れてしまい 私の花の本には出てません 近所の家の金網柵にからんでて10ヶ月位花が咲き 一年中目を楽しませてくれます
3日前に雪が降ったというのに、日当たりのよい土手にはホトケノザが咲き、 その間からオオイヌノフグリが淡い水色の顔を出しています。 もう少し待てばもっと綺麗に咲けるのに待ちきれないようです。
笠間地方でも先週から霜が降り始めました。 美しいうちに綺麗な姿を残そうと数枚撮っておきました。
裏の公園にあるユキヤナギが、小さな花をポツリポツリと付けています。 青空にすっと伸びた細い枝に咲いた白い花が印象的でした。
我が団地にもコウテイダリヤが咲いていました。 ゆうに3mを超す巨木?で、その大きさに圧倒されます。 花の位置が高すぎて見下ろされている感じ。どのアングルでも 屋根や電線が入ってしまい、いい絵にならず残念です。
千波湖の畔に1本だけ花を付けていました。 ここは湖畔の遊歩道で、春には桜並木になるところですが、咲いているのはこの1本だけでした。 masaruさんのようにうまく絵になりません。下手ですね〜(*_*;。
5〜6cmの大きさですが、この花を見ると菊とダリアが同じ仲間ということが良くわかります。
笠間稲荷神社の菊祭り会場に出ていた菊です。 まるで議員バッジのようです(笑)。 カメラが故障してドック入りをしてしまいました。 帰ってくるまで在庫の投稿でお許しください。(ー_ー)!!
マユミの傍に立っていたウメモドキの実です。 こちらは真っ赤に輝いていました。
先週日曜日に1株だけ見つけました。 間違いではないかと思いましたが、綺麗なピンク色、下向きの蕾は間違いなくハルジオンです。 こんな可愛い狂い咲きは大歓迎です。
午前の強い日差しの下で、少し青みが強く出たのでソフトで色温度を少し上げました。
この時期には珍しく綺麗な花に出会いました。 白色の花は時々見ますが、紫色はあまり見ません。
ヒマラヤ原産で、明治中期に渡来した園芸品種ですが、あちこちで野草化して道端で良く見かけます。 タデ科植物なので、花はイヌタデと同じような形をしていますが、こちらは1cm位の球形です。
雨が揚がり天気が回復してようやくセンブリが開花しました。 意図的に少しピンを外してみました。
コキアはこのように緑色から徐々に色が変わり、10月中旬に真っ赤になり 最後には茶色になって終わります。
今月はここがメインです。色付いたコキアとコスモスは何本あるかわかりません。 5月にはこの丘全体がネモフィラで埋め尽くされます。 ここは花の種類は多くありませんが、そのスケールの大きさに圧倒されます。 2月のスイセンから始まり、10月のコスモス、コキアまで花の途切れることはありませんので、 お近くの方は是非一度訪れてみてください。
gokuuさんの仰るように、ここに可愛らしい少女が立っていたら、素敵な絵になるでしょうが、 残念ながらそんな贅沢は敵いませんでした。 しかし、大勢の老若男女が秋の一日を楽しんでいます。
笠間城址の近く、崖の途中に咲いていました。 漢方の薬草にもなるようです。
撮ってみたら意外に可愛いのでちょっと嬉しくなりました。
漢字では「田五加木」。田に生えて葉がウコギの木に似ているから。 この植物は秋の終わりには全体が赤く色変わりして、草紅葉のようになります。
目立ちました
ピンクの花も有りますが、ママコノシリヌグイと殆ど同じで見分けが付きません。 違うのは葉のつき方で、ママコノシリヌグイの葉には柄が付いていますが、アキノウナギツカミは、 葉に柄がなく、葉の付け根が茎を抱いています。どちらも硬い棘が有るのは同じです。
小豆の原種という説も有ります。
春に咲く花が今頃咲いていました。
あえて逆光で撮ってみました。白というより少しクリーム色です。
あまり日が当らない処が好きなようです。笹などに絡まって蔓を伸ばします。
ようやく見つけましたが、今年は猛暑と雨がなかったためか花が美しくありません。