レンゲショウマ、奥多摩の御岳山に群生しています。 薄暗い森の中に咲き、「森の妖精」とも呼ばれているそうです。 去年はデジ一眼買いたてで消化不良だったのでリベンジ! あー、久々に気持ちの良い写真が撮れました。
マンネンソウ・・・だと思うんですが、星が降るような具合がちょっと気に入りました。
暑いさ中、ポーズを取ってもらいました。
なんか、もうひとつ構図に工夫が欲しかったんですが、夏らしさに免じて許してください。
眼鏡(寄る年波に勝てずに遠近両用)を新調したので、近場で軽く流してきました。 眼鏡屋さんが丁寧に調整してくれたので、違和感なく撮影出来ホッとしています。
今日の一品は「桔梗」です、佐原にある川村美術館に行ったついでに周りを散策しながら写真を撮ってきました。 どっちがついでかよく分からないところもあるんですが(^^ゞ
テキトーなネーミングです(^^ゞ
8月になったら自生地で有名な奥多摩の御岳山に行ってこようかと思います。 去年、まったくの素人でうまく撮れなかったリベンジのつもりです。 (今アップしたのは、昭和記念公園、鉢植えのレンゲショウマです)
開放で、しかも小さいものだから完全にとろけてしまいました。
随分楽しませてくれた紫陽花、もうそろそろ終わりです。
池ポチャぎりぎりで撮ってみました、ズームに交換しようとしていたら逃げられた(^^ゞ
「名も無き」というのは振り向かれないという意味合いです。
珍しく平日に休みが取れたので知人と鎌倉に行ってきました。 写真は二の次三の次ということで、みなさんのコメントもまったりでけっこうです(^^ゞ
ピンクをちょっとあしらってみました。
百合園で撮りました。まずはやや濃いオレンジです。
ちょっと表現を工夫して撮り方を遊んでみました。
ズミルックス、標準レンズ(換算50mm)なので花撮りの時はクローズアップレンズを付けていることが多いです。 この子には「思いっきり開放」、ウチの教育方針?です。
エルマー+エクステンションチューブ とんでもない距離(2〜3mぐらいか)でしか狙えないので、いつもとは違った攻め方を、映りのキャラクターもぜんぜん違うのでまだ使いこなせません。
エルマー、ソツなくこなしてくれる優等生なので随分助かっています。 しっかりと撮るとしっかり撮れるので、しっかり撮らなくちゃあと反省してしまいます(^^ゞ
満開のバラの花に、ミツバチが飛んできました。 蜂はあまり得意ではないのですが、1匹だけだったので、頑張って撮りました(^_^;)
こちらは、ピンク系のやつです。
なんか職人技的なペーパークラフトに見えてしまいます。
昨日は奥華子という歌手のコンサートに行ってきて、その余韻に浸っております。 自分の好きな曲の一つ「紫陽花」も歌われたので、今日から紫陽花特集としたいと思います。
「紫陽花」という曲は淡々とした失恋ソングなんですが、ステージのライティングは紫、ピアノ弾き語りで切々と流れていきます。
ハナショウブは紫の印象がどうしても強いんですが、ちょっと印象の弱い赤紫をピックアップしてみました。
ミズカガミシリーズ、いろいろと表現を工夫してみました。 今回は花がまともに写っていないというちょっと異色の作品です。
本来は「ミズカガミ」シリーズなんですが、あえて「あこがれ」と付けました。
今日は普通に、というかお得意のとろふわバージョンで。
調子に乗って「ミズカガミ」シリーズです。 天気が悪くて時々顔を見せる太陽の加減を気にしながら撮りました。
急に天気が悪くなって、大粒の雨が降り出しました。 雷まで鳴り出す始末、傘をさしながらこわごわと撮りましたが・・・