国営ひたち海浜公園では、コキアの紅葉が最高潮。 コスモスを従えて真っ赤に色づいています。今日の人出は1万人を超えた模様。 日本名はほうき草、この実がトンブリだそうです。
ハゼ釣りの舟が沢山出ています。 逆光気味の曇り空で墨絵のような画調になりました。
漁を終えて帰る舟のそばをシラサギが通り過ぎて行きました。
水戸市の千波湖畔の紅葉はまだ少し早いようです。 それでもジョギングやウォーキングに励む人たちで賑わっています。
白い花の上で沢山の昆虫が蜜を求めて飛び回っています。
山あいの畑で蕎麦の花が満開です。 蜜を求めて沢山の昆虫が集まっていて、昆虫写真を撮るには最適な場所です。 11月には収穫されて、「常陸秋そば」に名で蕎麦通を喜ばせます。
天気もよくなったので、花撮りに行きました 立ち入り禁止だったので、バックからの撮影になりました
気持のよい琵琶湖でヨットが連なって走ってた
おまえ背ー高いなー
京都八坂神社付近の路地のすごい電線に面白くかんじました
京都駅に休日の散歩にいき、四角い物体がおもしろく思え撮りました
名前とは違い熱帯アジア原産でナス科植物です。 朝鮮とは「外来」という意味?、アサガオとは形が似ているからということらしい。 アサガオはヒルガオ科ですから全く別物ですが、大きくて立派な花です。
雑草の生い茂る広い野原に、色とりどりの野生化したコスモスが咲き乱れている。 こんな情景に自然の逞しさを感じます。
猛暑よサヨナラの雨ですかねぇ 葉に浮かんだ水滴も綺麗でしたが愛車のライトが色ぽっく見えたので 一枚です。
白いタムラソウにオレンジ色のツマグロヒョウモン。 なぜか雄ばかりが集まっていました。
アキノエノコログサの仲間で、花穂が紫色になる物があります。 枯れているのではなく、茎まで薄紫色になります。 美しい花にしか興味のない方にはつまらない絵ですがご容赦ください。
水戸市の北西部、那珂市に一乗院というお寺があります。 佐竹氏の守り本尊がある寺ですが、そこに日本一大きな毘沙門天像があります。 高さは台座から16m、2007年秋に完成しました。 下から見上げるとその迫力に圧倒されます。
この花はピンクとばかり思っていましたが白花も有りました。
3年前に30cmほどの枝を差し木した槿の木が1m位に成長して、 白い花を付け始めました。 木は小さいのに花は10cm位の大きさで、そのアンバランスなところが面白いです。
エノコログサ(ネコジャラシ)です。これも小さな花を咲かせています。
山道を歩いていたら頭上に爆音。慌てて焦点だけ合わせて撮影。 プロペラが止まっているのに驚き。(ソフトで露出修整、トリミングあり)
先日アップした写真の下部と、右の看板をカットしてみました。
MFのビオトープにヌマトラノオが咲き揃いました。 数頭のツマグロヒョウモンが、嬉しそうに花と戯れていました。
名前はビロードモウズイカ、地中海原産の帰化植物です。 高さは1〜1.5mにもなります。 あまり見かけない植物ですが、ご近所の方が自宅裏の土手に苗を植えて おいたものが、今年になって花を付けたそうです。
フキの葉にトカゲが一匹日光浴。尻尾が切れた痕が痛々しい。 でも切れた尻尾は復元するとのこと。どこかの金権政治家に良く似ています。 私、実のところ爬虫類は苦手なのですが、良く見たら流し眼が可愛らしい。
マメ科植物ですが草ではなく低木です。萩のような花が下から咲き上がっていきます。 名前は茎が非常に強く、馬さえ繋ぐことが出来るという意味だそうです。 日当たりのよい山沿いの土手などに群生します。
夜半の雨が揚がり、庭に出てみるとバラの花に水滴がいっぱい。 水も滴るいい女 てな感じかな。(^_-)-☆
昔のお嬢様がお二人、旅情に浸っておいででした。
男体山の東側斜面を雲が駆け上がり、山頂に至ると風に吹かれて東へ流れていきます。 山頂の白い雲は西日を受けていつまでも白く輝いていました。
餌を食べているのを下から見上げていたもう一羽が、我慢しきれずに 仲間入りをしようと飛び上がったところです。