新しい仕事先へチャリンコ通勤(片道9.5km)を開始。 途中に昨シーズン通っていた飛来ポイントがあるので 意を決して軽量2.1kg中距離10〜20m撮影セットを背負って通勤、 仕事帰りに寄ってみました…。 今回は久々のメスです。 OLYMPUS E-510+SIGMA APO 170-500mm F5-6.3 ASPHERICAL RF(改) 400mm(800mm相当),F解放,撮影距離10m前後,手持ち
無声で膨らませた喉をブルブルしてました。 Tokina AT-X 100-300mm F4 SD/MF 300mm
みなさま、お久しぶりです。/ 今朝、レンズ実写チェックの被写体探しに近くの公園(翡翠ポイント)へ行って みると…キリリとした春若に遭遇、レンズチェックをすっかり忘れ…(笑) 当方のエリアでこの季節に見掛けたのは2006夏以来3年振りで、そのシーズンは 複数の翡翠ポイントで撮影出来たので、今秋冬がとても楽しみになりました。 OLYMPUS E-510+Tokina AT-X 100-300mm F4 SD/MF手持ち
みなさんの投稿を拝見していたら「翡翠」以外で何か出してみたくなって、探したんですが…(笑) 晴れていたので、サンニッパの代わりに使うヨンゴーロクのチェックで撮った中にスズが写っていたので投稿します。 ※Tokina AT-X 400mm F5.6 SD/AF単体、手持ち撮影
20m先狙いで用意していたら予想に反して、いきなり約5mの至近に飛来… ギャラリー(カメラマン)に囲まれ身動き取れずで、後退出来ずテレコン外せず… こんなことも滅多に無いんで、1200mm相当の近接描写として公開します…(笑) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF+Nikon Teleconverter TC-200 2X=1200mm F5.6相当、手持ち撮影、1/2リサイズのみ画像
久々の翡翠… こんな夕暮れに、重いサンニッパでなく、軽いヨンゴーロクで撮れてしまうのは、E-510ボディ内手ブレ補正の恩恵ですね。 ※Tokina AT-X 400mm F5.6SD/AF単体、手持ち撮影
一般的なカワセミのイメージを持った人にとってショッキングなシーンが「ペリット」だとするならば、カワセミの可愛いイメージを吹き飛ばすのが、このアタマの幅の薄さというか前後の長さ…初めて見たとき、横顔からは想像も付かない姿に思わず「エイリアンズ・ヘッドだぁ〜」と呟いたことを思い出します…(笑) ※TAMRON AF200-400mm F5.6 LD (75D)=800mm F5.6相当、手持ち撮影
撮りマーさまの「【3:1043】かぁーっ」へのコメント「飛んでくペリットが撮れてたりして〜(^^♪」の連鎖投稿です〜(笑) ペリットは、とても脆(もろ)く、この後、バラバラになって枝から落ちました。 意外ですが、1シーズン中に1回は撮れるシーンです…(笑)
実際はペリットを吹っ飛ばした直後のショットです…(笑)
「いつもはヒザ?から下しか見ることが出来ない足ですが、実は結構長かったりします…(笑)」と『【1:989】「岩翡翠」で見る、サンニッパ解放の被写界深度』で書いてしまったので、ノビのポーズで見せてくれた脚線美を公開します…(笑)
う〜む…なんだか、ボクのブログ記事のタイトルみたいなタイトルになってしまいましたが、真横から撮っているにも関わらずジャスピンは目元だけです。「雨覆い」がハッキリしないのは、前ピンと風ブレのためです) なんでこんな描写が必要かと言うと「個体識別」するために細かい部分を見る必要があるんです。「真横」って意外に撮るの難しいんですよ…(笑) 3648x2736pxから1824x1368pxで切り出した「等倍」画像です。 Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF+NikonF Extention Tube 14mm=600+mm F2.8+相当、手持ち、距離10m前後
このシーン、秒間コマ数が多ければ前後で選べるんですけど… どこにダイブするか分からない翡翠をファインダで追って、ピン補正して… ジャスピンなのにタイミングが合ってないと…これが、捨てられませ〜ん…(笑)
ここまでピンが来ると画像データ「削除」出来ませ〜ん…ジャスピンなのにぃ〜(笑) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち
最近は「水上がり」ピン・トレばかりで「精密描写」系を投稿してないんで… 待っていたら、目の前で「子ザリガニ」を獲ってくれました…(笑) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち
この撮影ポイントは至近5〜10mで撮れるのですが、梅が対岸20m先にあるので久々にテレコンを使って1200mm相当で撮りました。 ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF+Nikon Teleconverter TC-200 2X=120mm F5.6相当、手持ち撮影
ひーやんさまの強烈なインパクトの16:9作品「またまた毛玉です メジロVer」がアタマから離れず「真ん丸」系のチャンスを狙っていたら、翡翠止まりポイントでスズが羽繕いを始めてくれました…(笑) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF+Nikon Teleconverter TC-14=840mm F4相当、手持ち撮影
オリジナル3648x2736pxから1368x1824px切り出しの等倍画像です。 ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
花梅の枝止まりを撮るつもりが… 池面に映る紅梅が波紋の輪になっていました…。 ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
ダイブの水深が浅いと水面付近で方向転換するので、「水上がり」直後に翼でスプラッシュ(水しぶき)を引くことはあまりありません。 お題「スプラッシュ」というコトで…(笑) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
撮りマーさまの「アオサギって首が長〜い」を見て「上空のカラスの一群を警戒する蒼鷺」撮ったのを思い出し… ひーやんさまの「またまた毛玉です メジロVer」の「カイーーノシリーズ?になかなか参加できないんで、」を見て「蒼鷺のカイーーノ」撮ったのを思い出し… う〜む… 年齢相応の記憶力を刺激して頂き、ありがとうございました…(笑) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
撮りマーさまの「アオサギって首が長〜い」に連鎖して投稿します。 撮りマーさまのおっしゃる通り、蒼鷺は捕食以外で首を伸ばすことは滅多にありません。 このシ−ンはカラスの一群が上空を舞っていたため警戒していたものです。 ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
獲物を銜えるため嘴を半開きにして、着水で踏ん張るためでしょうか両足を着地状態にしています。 ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
羽繕い中のショットです…(笑) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
と言ったとか、言わなかったとか…(笑) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体、手持ち撮影
1週間前に撮った写真です…なぜ1週間前かと言うと… 最近、食性が変わり「クチボソ(モツゴ)」だけを狙うようになってきました… ボクはマニュアルフォーカス追尾なので、「小さいメダカ」を獲るのに何度もダイブしてくれる時期しか「水上がり」シーンが撮れません…(笑)
Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF単体で撮ってみました。
写真だけ見ると「ノビのポーズ」とそっくりですが、現場では甲高い声が飛び交っています。 この翡翠は、元々この撮影ポイントを漁場(縄張り)にしていたんですが1週間ほど留守にしている間に 同じ年格好の新顔の雄鳥が漁場にしていたため追い出しに掛かるところです。 ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF+Nikon Teleconverter TC-14 (Old)=840mm F4相当の手持ち
masaさま投稿「ポーズ」で「ザリガニを狙うカワセミ」の話題がありましたので、 今朝撮れたての「証拠写真」をアップしときます〜(笑) (10連写版をブログにアップしました「http://ktai.blogzine.jp/」) ※Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF+Nikon Teleconverter TC-14 (Old)=840mm F4相当、手持ち
前回、新設されたこの掲示板の「景気付け」にと思って投稿していた翡翠写真に、いきなりタメ口で「カワセミ画像は もういらないよ 多すぎる」とツッコミをされてしまい不愉快な思いをし、みなさんにも不愉快な思いをさせてしまったので、今回から翡翠写真はポツポツと間隔を空けて投稿します。ボクとっては「翡翠写真=鳥の写真」なので、よろしくお願いします。 このショット、一見「威嚇のポーズ」のようにも見えますが、口が半開きになっちょりマス…(笑)