「岩翡翠」で見る、サンニッパ解放の被写界深度

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Exif情報

メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-510
ソフトウェア OLYMPUS Master 1.41
焦点距離 0.0mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F0.0
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 1824x1368 (444KB)
撮影日時 2009年01月21日(水) 11時54分
1.
☆ぴぃ〜
2009/02/25 23:01

う〜む…なんだか、ボクのブログ記事のタイトルみたいなタイトルになってしまいましたが、真横から撮っているにも関わらずジャスピンは目元だけです。「雨覆い」がハッキリしないのは、前ピンと風ブレのためです) なんでこんな描写が必要かと言うと「個体識別」するために細かい部分を見る必要があるんです。「真横」って意外に撮るの難しいんですよ…(笑) 3648x2736pxから1824x1368pxで切り出した「等倍」画像です。 Tokina AT-X 300mm F2.8 SD/MF+NikonF Extention Tube 14mm=600+mm F2.8+相当、手持ち、距離10m前後

2.
ひーやん
2009/02/25 23:40

☆ぴぃ〜さん  眼球に周りの景色まで写っていそうな 図鑑の生態写真なみの精細感ですね〜♪ 毎回思うんですが、この控えめな小さな足も可愛いです。 またまたDLさせていただきます(*^_^*)

3.
☆ぴぃ〜
2009/02/27 20:36

ひーやんさま、 コメント&ダウンロードありがとうございます。 いつもはヒザ?から下しか見ることが出来ない足ですが、実は結構長かったりします…(笑)

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