こちらはハルジオン、自分もよく混同してしまいます
ヨウシュヤマゴボウ(猛毒) なぜかハリカメムシだけが居つく
この猛暑に鳴き声は聞こえず 静寂にたたずむ抜け殻。
これはちょっとギャングっぽい
縁が出来たのでそんなイメージになりました
鮮やかな花色で夏の涼とは、ならないかも
暑くなる一方でした
猛暑を吹き飛ばそうと試みましたが 熱中し過ぎました💦💦
周りをぐるりと風を起こしてみました
作曲リムスキーコルサコフ、2/4 16分音符 ♩=200 とんでもない 速さである。かのベンチャーズヒットナンバーでバンブルビーという のがあるが、やっぱりピアノ曲で聞くと飛んでもない速さに聞こえま す。で、現物はどうかというと ブンブンと羽音立てるけど曲に反し ておとなしく飛び回る印象です
確かに蛇の目、最近シマヘビを見たばかりだ🐍
ふりんと解く・・・なんてのもあるようですね どちらも ちりんちりんと鳴くでしょう だそうで おあとがよろしいようで。
その心は・・・どちらも花・鼻が高いから
当地の木陰では、寄ってらっしゃい見てらっしゃいと 言わんばかりですね
モンゴメリー・クリフト&リズ・テイラーの1951年映画 「陽の当たる場所」 というのがありましたが この盛夏にこっそりと美しい姿で招いてくれました
5年前のコロナの時代、自作でつくったものですが 先日話題になったので、持ち出してみました
こちらはエビの捕獲だった
シオカラが蛾を捕獲した様子
シマヘビが木から落ちてきた、①よく見たら何か咥えてる ②脚がある、長いトカゲのようだ、③のどのあたりが膨らんでいるが 満足そう
野鳥の森、遠い所で見つけました
コロナ時代を思い出して作ってみました
1世紀前のJAZZスタンダードナンバー曲 カメラ内フィルター設定で撮ったら たまたまこんな月光仮面になっていた、というわけです。
メシベ狙い
前回ガラス玉による紫陽花の閉じ込め作戦に懲りず、ハス閉じを やってみました。画像を90度回転しています
粘菌のマメホコリというらしい、同じ年金族。
レンズ最短1.4ⅿにて
35℃炎天下のチョウトンボ池、今年も元気に 飛び回っていました
カワセミはさっぱりなので、こちらで我慢
こちらの蓮池、葉っぱばかり群生して今年は 盛り上がりませんね。