続・もうすぐ春ですね
そう言った本人ですが、まだ咲いています。 元は http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/57741 です。
RAW現像
ペンタックスのデジタル一眼レフに付属した純正のRAW現像ソフトで、ist Dシリーズの時代から、画像の閲覧・管理を受け持つPHOTO Browserと対で提供された。2006年のバージョン3で市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0の現像エンジンを採り入れ、旧機種のist Dシリーズにも無償で配られたうえで、K100D以降の機種に付属し、2008年のVer.3.61でK-mに対応するまで版を重ねた。2009年のK-7からはPHOTO Browserと一つにまとめたDigital Camera Utility 4に役目を譲ったが、リコーイメージングのダウンロード一覧には今もK-mまでの機種向けとして載っている。
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そう言った本人ですが、まだ咲いています。 元は http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/57741 です。
三保の松原からの富士山です。 蜃気楼の様に見えるのですが・・・ これは、蜃気楼とは言わないですょネ〜!
お約束の(?)葉脈撮り。ほんの少しで相済みませんね。 日差しは、春ですよね。日々の気温は、上昇傾向にあり。
K100DにFA50mm/F1.4とくれば、もうカメラに写真を撮って貰って楽をする つもりでしたが、碍子は意外な(異様な)調子に写りました。 填め込み合成ではないのです。
大概は空を見ているのに、1個だけ、こちらを見ています。感心、感心。 用心深い植物って大好きさ、と心にもないことを呟いてみます。
何なのか。私の頭の上は、空ですが。 念のため。私の頭の中は、と読むのは間違いです。 青空に、白い雲は出て来ていましたね。
そう主張して、まだ膨らんでいます。 元は http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/57742 です。
再び失礼します。 長時間露光に挑戦してみました。 この橋の下は川で、夜の川撮りも試してみたのですが、ダメダメでした。。
念のため。写っているのは、鴨でもカモノハシでもありません。 レンズは、SUPER TAKUMAR 135mm/F3.5(M42)+マクロアダプタでした。 まあ、ここまで来たら(来ても)、三脚を持ち出すのは面倒至極。一脚を 買って、杖代わりにも使うことになりますか。
秋の赤ではなく、春の赤が言っとりますよ。 レンズは、SUPER TAKUMAR 135mm/F3.5(M42)+マクロアダプタでした。
ぐんと膨らんで、主張しています。 レンズは、SUPER TAKUMAR 135mm/F3.5(M42)+マクロアダプタでした。 常用レンズでの、お遊びなんですぜ。
そう何度も雪の翌日(雪のある翌日)があって堪るかい、ということですが、 もし雪が雨に変わらなかった場合に備えて、8日に撮っておきました。 レンズは、SUPER TAKUMAR 135mm/F3.5(M42)+マクロアダプタでした。 つまり、その後も、フィルタ径49mmのレンズを持ち出す際には、そっと ポケットに、COSINA100mmMACROのマクロアダプタを忍ばせておく。実に お茶目な、AABBなのでしたぁ。
というのは嘘で、ハウステンボスです。 Maciejさんの構図に似ていましたね…
近くの公民館の写真サークルに参加し、ダイヤモンド富士撮影会一泊二日に行ってきました。多くの方がPentax 645 (N? NII?)とK10Dの2台を使っていました。富士山を撮るのは難しいですね。あまりにも有名でかつ絵、写真、ビデオが溢れているので。
今日会社を午後抜け出して(休んで)撮りに行ってしまいました。 やっぱり富士山は有名すぎて難しいですね。
二日前ほどにK10Dを購入しました。一眼は初めてなのですが、渓流にチャレンジしてみました。 シャッター優先1秒で撮ったのですが、絞りが38まで絞られてしまいました。 38なんて数字あまり見ませんので、どこかで間違ってますか? シャッター1秒は長すぎたのでしょうか? 初心者なので、厳しく色々指摘して頂けと嬉しいです。
初めて投稿します。 琵琶湖のコハクチョウさんです☆ 初めて見ましたがとても綺麗でした♪
皆さん、こんばんは〜 雪の写真を撮りに行くか、考えあぐねているうちに、雨が降ったりして、ほとんど雪は融けてしまいました(笑) 北側の斜面にはちょっとだけ残ってました。
日が落ちた直後の海の色は濃紺で魅力的でしたよ。
この少々大きいレンズを持つカメラマンは2人連れでしたが、車から降りるとすぐに砂丘を駆け下り・上がりどんどん遠くに走っていって写真を撮っていました。連れの人はこの人が見えなくなって心配していました。 私はさりげなく人が写っている写真が好きです。この写真ではさりげなくはないですが、スケールがわかると思います。ちなみに風紋(砂の縞)の山の間隔は20cmぐらいで、思ったより大きいです。
こんにちは皆様 これは昨日の朝霧です。 曇りの日は、明るくなってからは良い色が出ないので、真っ暗な中で長時間露光しました。 肉眼ではほとんど見えない状況ですが、流れる霧が柔らかく写りました。
風がおさまり、湖面が静かになるのを待って・・・ しかし、寒さに耐え切れず、逆さ富士はおあずけでした・・・トホホ
この部分では砂が舞い上がることなく流れていました。
砂丘の形状で風の流れが複雑に変化しそれに合わせて砂が動いています。 続けてスケールが判りやすい人が写っているシーンをアップします。
遠景の山と空を入れた写真です。
習作さん、機材にはほんとに良くないと思いましたが、この写真を撮るためにレンズ交換をする我が手を止められませんでした。レンタカーの中でレンズ交換をしましたが、ブロアーブラシ、レンズクロス、ボディクロスをカメラバックの中に常備していて本当に良かったと思いました。 6X7を意識してトリミングしています。結果砂の風がぐっと引き寄せられた感じがします。
カリフォルニアAlgodones Dunesです。うーんなぜか逆光の写真ばかり。
妖精たちがぴろぴろ笛を吹いている! マンサクと名前が書いてありました。
いつものように見つけたのは妻ですが、この花が撮ってと私にささやいているような気がしました。
仕事の合間にカリフォルニア New Port Beachに寄ってきました。シーズンオフの釣りボート屋さんです。ただの記念写真で恐縮です。
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
ist Dは2003年9月6日に発売された。1プレス ITmediaペンタックス、*ist D 発売日・価格のニュースist Dシリーズには、画像の閲覧・管理を受け持つ「PHOTO Browser」と、RAW現像を受け持つ「PHOTO Laboratory」が付属した。初版の公開時期やist Dの発売時の付属状況ははっきりしないが、2005年2月3日にはVer.2.10が公開され、Ver.1.00〜1.11の付属ソフトを使っていたist Dの利用者も新しい機能を使えるようになった。この版のPHOTO Laboratoryでは、Windows版でRAWの画質向上とバッチ処理の高速化が、Mac版でRAWの画質と処理効率の向上が図られた。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist D/Ds同梱ソフトを更新
大きく変わったのは2006年である。7月14日に発売されたK100Dに、バージョン3のPHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3が付属した。PHOTO Laboratory 3は、市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0から現像エンジンと一部の機能を採り入れている。ペンタックスは同じ月の27日に、*ist Dシリーズの付属ソフトもK100D相当のバージョン3へ無償で更新すると発表し、アップデータを8月8日に公開した。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開
バージョン3は、K10D、K20D、K200Dにも付属した。K10DにはVer.3.10が、K20DとK200DにはVer.3.50が付いている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア2008年11月26日には、K-mに対応したVer.3.61が公開された。5公式 リコーイメージングPENTAX PHOTO Browser 3 and PENTAX PHOTO Laboratory 3 Update for Windows(3.61)
PHOTO Laboratoryの役目は、2009年発売のK-7で後継ソフトに引き継がれた。K-7に付属したPENTAX Digital Camera Utility 4は、従来のPHOTO BrowserとPHOTO Laboratoryを一つにまとめた新開発のソフトとして案内された。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4その現像エンジンについては、K-xへの対応を伝えた報道がSILKYPIXエンジンの採用と書いている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、「Digital Camera Utility 4」をK-xに対応一方でK-7の製品ページにはSILKYPIXの記述がなく、Digital Camera Utility 4がSILKYPIXエンジンかどうかははっきりしない。
古い写真のRAWを扱うためのソフトは、いまのリコーイメージングのダウンロード一覧で機種ごとに分かれている。PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3は、K-mまでの機種向けのVer.3.61が旧機種向けのソフトとして今も載っており、販売終了やサポート終了は明記されていない。Digital Camera Utility 4はK-7、K-x、645D、K-r、K-5、K-5 II/IIs向け、Digital Camera Utility 5はK-3 II以降の機種向けである。8公式 リコーイメージングダウンロードサービス/ソフトウェアなお、Digital Camera Utility 4のアップデータの案内には、PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3を含む以前の版には対応しないと明記されている。9公式 リコーイメージングPENTAX Digital Camera Utility 4 (Ver. 4.40) Windows版アップデータ
PHOTO Laboratoryは単体では販売されず、ペンタックスのデジタル一眼レフに付属する純正ソフトとして提供された。閲覧・管理のPHOTO BrowserとRAW現像のPHOTO Laboratoryの2本が対で付属し、PHOTO Browser 3はRAWからのJPEG抽出やDNGへの変換にも対応していた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)K20Dでは、これにリモート操作用のPENTAX REMOTE Assistant 3が加わり、3本が同梱された。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア
バージョン3では、ノイズリダクション、レンズ収差の補正、回転・シフトの微調整、白飛び・黒つぶれのRGB表示、トリミング、印刷の機能が加わった。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開K10Dに付属したVer.3.10では、ホワイトバランス、トーンカーブとヒストグラム、ノイズリダクション、周辺光量・歪曲・倍率色収差のレンズ補正を調整でき、PEFとDNGの現像・変換に対応した。ただしDNGは、K10Dで撮影した画像か、PHOTO Browserで変換した画像に限られた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)
その後も新しい機種に合わせた更新が続き、K20Dに付属したVer.3.50はカスタムイメージに対応した。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア統合後のDigital Camera Utility 4では、表示設定の切り替え、動画再生、JPEG画像の調整、覆い焼き、スポッティング、赤目軽減、カラーの微調整などが加わった。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4
比較の相手は、現像エンジンの元になったSILKYPIX Developer Studio 2.0である。SILKYPIX側も、同じ2006年7月にDeveloper Studio 2.0をK100Dに対応させている。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフト、SILKYPIX 2.0をK100Dに対応デジカメWatchの長期リポートで両者を比べると、SILKYPIX 2.0の初期設定での結果はPHOTO Laboratory 3のフルオート現像と非常に近く、細かいパラメータ調整はSILKYPIXの方ができるとされた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)
SILKYPIXのエンジンを採り入れた理由について、ペンタックスの説明は見当たらない。メーカーはSILKYPIXのエンジンであることを訴求点にしており、K20Dの製品ページはSILKYPIXを「定評ある」現像エンジンと紹介し、現像の速さを特長に挙げている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェアバージョン3の配り方については、2006年7月の時点で、ist DS/DLの利用者向けにPHOTO Laboratory 2.1からの有償アップグレードを検討していると伝えられていた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)一方、7月27日にペンタックスが発表したのはist Dシリーズ向けの無償更新で、有償アップグレードが実施されたかははっきりしない。
専門媒体の複数の記事が挙げた不満は、仕上げや補正の選択肢が少ないことである。K100Dを使ったデジカメWatchの長期リポートは、画像仕上げがナチュラルと鮮やかの二つしかなく、カメラのピクチャーモードの絵作りを反映して現像できない点を、PHOTO Laboratory 2.1からの「退化」と評した。13レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(画像仕上げの検証)2009年にK-mで現像を試した同じデジカメWatchの連載も、シャドー補正がON/OFFの2段階しかない点を挙げ、多段階にしてほしいと書いている。14レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)2月号【清乃 + ペンタックスK-m】3週目 ~基本をおさえた現像ソフト
内容の確認日: 2026年10月22日