Wind of Dunes #5
Exif情報
メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 K100D
ソフトウェア PENTAX PHOTO Laboratory Ver. 3.10
レンズ SIGMA 17-70mm F2.8-4.5
焦点距離 70mm
露出制御モード 不明(0)
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F6.7
露出補正値 -0.5
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3008x2008 (1,047KB)
撮影日時 2008-01-14 09:49:27 +0900

1   SISI_DAD   2008/1/30 21:26

この少々大きいレンズを持つカメラマンは2人連れでしたが、車から降りるとすぐに砂丘を駆け下り・上がりどんどん遠くに走っていって写真を撮っていました。連れの人はこの人が見えなくなって心配していました。

私はさりげなく人が写っている写真が好きです。この写真ではさりげなくはないですが、スケールがわかると思います。ちなみに風紋(砂の縞)の山の間隔は20cmぐらいで、思ったより大きいです。

2   ペッタンコ1号   2008/1/30 23:37

影の形と日に当たっている形が美しいですね。カメラマンがとてもいいアクセントになっていると思います。カメラマンがいるおかげで、この砂漠の広大さがよく分かります。このカメラマン、小さい画像で見ると右と左で違う色の服を着ているように見えておもしろいです。

3   ko-ji   2008/2/1 01:10

斜光線の砂丘ってきれいですね。
光も砂丘の線も空も、全体が柔らかい雰囲気です。
こんな広い所に行ってみたいですね。
#靴の中が砂だらけになりそうです。

4   習作   2008/2/1 18:15

ななめからの光で、陰影がでて、とってもいいですね。
昔読んだ「デューン砂の惑星」というタイトルを思い出しました。(内容は忘れました)

5   SISI_DAD   2008/2/4 18:06

ペッタンコ1号さん、ko-jiさん、習作さん、コメントをありがとうございます。

>カメラマンがとてもいいアクセントになっている
この人がレンズが見える形で撮影に入るのを待って撮りました。

>斜光線の砂丘ってきれいですね
砂の表面の模様と色は面白いです。オートブラケットの-0.5で色合いが出てよかったです。

>「デューン砂の惑星」というタイトルを思い出しました
習作さんもご存知でしたか。SF版の時代劇みたいな話です。この映画のロケ地はサハラ砂漠とずいぶん違いますが、ちょっと気分に浸りました。

鳥取砂丘とか新潟砂丘でも面白い写真が撮れるのかな?

戻る