大観衆
ショーが始まる前です。 アメリカ人は陽気なので、自主的にウェーブを始めたりします。
RAW現像
ペンタックスのデジタル一眼レフに付属した純正のRAW現像ソフトで、ist Dシリーズの時代から、画像の閲覧・管理を受け持つPHOTO Browserと対で提供された。2006年のバージョン3で市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0の現像エンジンを採り入れ、旧機種のist Dシリーズにも無償で配られたうえで、K100D以降の機種に付属し、2008年のVer.3.61でK-mに対応するまで版を重ねた。2009年のK-7からはPHOTO Browserと一つにまとめたDigital Camera Utility 4に役目を譲ったが、リコーイメージングのダウンロード一覧には今もK-mまでの機種向けとして載っている。
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ショーが始まる前です。 アメリカ人は陽気なので、自主的にウェーブを始めたりします。
ウォルターさん,習作さん,先日はご指導ありがとうございました. 今朝,伊吹山山頂からオリオン座と麓の町の夜景を撮ってみました. 伊吹山でも,さすがに午前四時では寒かったですわ. でも,思った以上にきれいに撮れて納得納得です. いかがでしょう?
暮れ行くピア39からゴールデンゲートブリッジ方向を。 手持ちです。
アメリカは何でもやることがでかいですね〜 爆発の火炎の中からジャンプで飛び出す車! ちょっとトリミングしています。
オリオン座を撮り終えた後,東の空が白々してきたんで,場所を移動. 約一時間後,見事なご来光を見ることが....あぁ,感無量. 伊吹山のシンボルである測候所廃屋が朝陽に照らされて.... う〜ん,完璧?
朝日を浴びています。 無風だったので、相対速度が速すぎて、ほとんど失敗でした。 これは、ノートリミングで綺麗に入った!と思ったのですが、帰ってPCで見たら、やっぱり微妙に前ピン、ブレてました。
傾いた午後の日差しを受けるゴールデンゲートブリッジです。 帰宅を急ぐサンフランシスコ側からのマイカーが多いです。
サンフランシスコに行ったら、これは外せません。 ・酸っぱいパン&ニューイングランド・クラムチャウダー ・シュリンプカクテル ・生牡蠣カクテル 夜は、これにダンジネス・クラブを付ければ、もう最高ですね!
smc PENTAX-A 1:2.8 20mm 久しぶりに撮影した当日に投稿しますw 日本で5番目に高い山、北アルプス槍ヶ岳の夜明です。 撮影地はこの山のすぐ隣の山、大喰岳(おおばみだけ)です。撮影地も海抜3100mを越えています。 このタイトルは、写真中に写っている山小屋さん(槍ヶ岳山荘)が、かつて好んで用いていたので、パクらせていただきました。 8月に入ってから北アルプス近辺は好天続きらしく、そのせいか、雷鳥さんにも会えませんでした。
どうやるの? せっかく月夜に浮き上がった剱撮ったんだけど... 敗因は何処にあるのでしょ?
+3まで増感してみた. ちょっとやりすぎ?
一人寂しい登山道を歩いてたら,グェ〜ッ!って. 母は岩の上に仁王立ち.雛たちは僕の足元をチョロチョロ.もぉたまりませんって.(^^;; しばらく単独モデル撮影会の如し...(^^v
暑くて道も混んでました。 ただ駐車場のため道の駅はよく利用します。
人物写っていますが、判別できないのでUPしておきます。 若干倍率色収差補正加えています。
のんびりモードのつもりで来たけど,やっぱ目の前に3千mの山があれば,登るっきゃないでしょ. でも,登った後は,相棒置いてきぼりしちゃったから,後ろ髪引かれながらもそそくさと下山. ぼっちゃん,気をつけてね.
稚児車の絨毯の中,一眠り. なんちゅう贅沢な昼寝だこと.(^^v
熱帯ぽく撮れました
今日の富士です。 まだ雪があります。 元画像は後ほど。
48415の元画像です。
良い天気できれいに撮れたので。
smc PENTAX-A 1:2.8 28mm 度重なる在庫の写真で申しわけございません。 この復元朱雀門は、奈良時代の平城京の壮大さ・華やかさを実物大で表現することを目的に建てられたものと聞いています。 この壮大さ・華やかさを、写真で幾ばくかでも表現できないかと、私の微力なウデで撮ってみました。 実際には電球でのライトアップなんですが、もし創建時にこの門が松明で照らされていたら、こんな色になっていたんではないかと想像して、あえて赤さを強調してみました。 結果としてCGのような写真になってしまいましたがw。 築地塀の隙間に見えるビルの明かりがじゃまですね。
山頂の喧騒を振り切って,いつもの秘密の場所へ. 夏の日差しが気持ちいい〜!風が気持ちいい〜! 伊吹風露も夏の日差しに輝いてる.
あと何年かしたらこのクレーンたちも無くなってしまうのですね。
去年と思うと今ひとつ...出来栄えも今三つ....
ども、ご無沙汰です。 最近暑いので全然写真撮ってません。(^^; 夜のイベントだったので思い立って行ってきました。 広角側だとこれ位のSSでも手持ちOKですね。 キャノ・ニコの人は三脚必須のようでしたが。(^。^)
夏はやっぱり(*^o^*)
smc PENTAX-A 1:2.8 28mm C-PLフィルター 季節外れの連投申しわけございません。 この写真もPLフィルターを使っていたことを思い出しました。 ペッタンコ1号さんのダムの写真とは逆に、水面の反射を強調する目的で使っています。 撮影地は、静岡県の田貫湖です。
smc PENTAX-A 1:1.2 50mm C-PLフィルター 私としては珍しくPLフィルターを用いた写真を投稿します。 昔はほとんど常用していた時代もありましたが、ある撮影で、逆光時壮大なフレアが発生したことがあったため、それ以降はあまり使わなくなりました。 太平洋側の冬場は空が澄んでいるものですが、この日は一段と空が澄んでいて、富士山のあまりの美しさに、手前の風景のショボさなど忘れて思わずシャッターを切ったような写真です。
ペッタンコ1号さん、全体的にはこんな感じです。 手に取ってないので材質は判らないですが、中に水が張ってあって ろうそくが浮かんでます。(万一、転倒しても水が入ってるのですぐ消えるようです) 奈良の伝統的な建物・景色に沢山のろうそくの明かり、美しいです。 15日までやってるのでお盆休みに予定のない方、行って損はないですよ〜。
今は、現地名でMumbaiって言うんですが、空港のコードが今でもBONだったりします。 もともとは、ポルトガル人がBon bay(良い港)と言ったのが起源とか…
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
ist Dは2003年9月6日に発売された。1プレス ITmediaペンタックス、*ist D 発売日・価格のニュースist Dシリーズには、画像の閲覧・管理を受け持つ「PHOTO Browser」と、RAW現像を受け持つ「PHOTO Laboratory」が付属した。初版の公開時期やist Dの発売時の付属状況ははっきりしないが、2005年2月3日にはVer.2.10が公開され、Ver.1.00〜1.11の付属ソフトを使っていたist Dの利用者も新しい機能を使えるようになった。この版のPHOTO Laboratoryでは、Windows版でRAWの画質向上とバッチ処理の高速化が、Mac版でRAWの画質と処理効率の向上が図られた。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist D/Ds同梱ソフトを更新
大きく変わったのは2006年である。7月14日に発売されたK100Dに、バージョン3のPHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3が付属した。PHOTO Laboratory 3は、市川ソフトラボラトリーのSILKYPIX Developer Studio 2.0から現像エンジンと一部の機能を採り入れている。ペンタックスは同じ月の27日に、*ist Dシリーズの付属ソフトもK100D相当のバージョン3へ無償で更新すると発表し、アップデータを8月8日に公開した。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開
バージョン3は、K10D、K20D、K200Dにも付属した。K10DにはVer.3.10が、K20DとK200DにはVer.3.50が付いている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア2008年11月26日には、K-mに対応したVer.3.61が公開された。5公式 リコーイメージングPENTAX PHOTO Browser 3 and PENTAX PHOTO Laboratory 3 Update for Windows(3.61)
PHOTO Laboratoryの役目は、2009年発売のK-7で後継ソフトに引き継がれた。K-7に付属したPENTAX Digital Camera Utility 4は、従来のPHOTO BrowserとPHOTO Laboratoryを一つにまとめた新開発のソフトとして案内された。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4その現像エンジンについては、K-xへの対応を伝えた報道がSILKYPIXエンジンの採用と書いている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、「Digital Camera Utility 4」をK-xに対応一方でK-7の製品ページにはSILKYPIXの記述がなく、Digital Camera Utility 4がSILKYPIXエンジンかどうかははっきりしない。
古い写真のRAWを扱うためのソフトは、いまのリコーイメージングのダウンロード一覧で機種ごとに分かれている。PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3は、K-mまでの機種向けのVer.3.61が旧機種向けのソフトとして今も載っており、販売終了やサポート終了は明記されていない。Digital Camera Utility 4はK-7、K-x、645D、K-r、K-5、K-5 II/IIs向け、Digital Camera Utility 5はK-3 II以降の機種向けである。8公式 リコーイメージングダウンロードサービス/ソフトウェアなお、Digital Camera Utility 4のアップデータの案内には、PHOTO Browser 3とPHOTO Laboratory 3を含む以前の版には対応しないと明記されている。9公式 リコーイメージングPENTAX Digital Camera Utility 4 (Ver. 4.40) Windows版アップデータ
PHOTO Laboratoryは単体では販売されず、ペンタックスのデジタル一眼レフに付属する純正ソフトとして提供された。閲覧・管理のPHOTO BrowserとRAW現像のPHOTO Laboratoryの2本が対で付属し、PHOTO Browser 3はRAWからのJPEG抽出やDNGへの変換にも対応していた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)K20Dでは、これにリモート操作用のPENTAX REMOTE Assistant 3が加わり、3本が同梱された。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア
バージョン3では、ノイズリダクション、レンズ収差の補正、回転・シフトの微調整、白飛び・黒つぶれのRGB表示、トリミング、印刷の機能が加わった。3プレス デジカメ Watch(Impress Watch)ペンタックス、*ist Dシリーズ付属ソフトのアップデータを公開K10Dに付属したVer.3.10では、ホワイトバランス、トーンカーブとヒストグラム、ノイズリダクション、周辺光量・歪曲・倍率色収差のレンズ補正を調整でき、PEFとDNGの現像・変換に対応した。ただしDNGは、K10Dで撮影した画像か、PHOTO Browserで変換した画像に限られた。10公式 リコーイメージングK10D 付属ソフトウェア(PENTAX PHOTO Laboratory 3 / PHOTO Browser 3)
その後も新しい機種に合わせた更新が続き、K20Dに付属したVer.3.50はカスタムイメージに対応した。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェア統合後のDigital Camera Utility 4では、表示設定の切り替え、動画再生、JPEG画像の調整、覆い焼き、スポッティング、赤目軽減、カラーの微調整などが加わった。6公式 リコーイメージングK-7 付属ソフトウェア PENTAX Digital Camera Utility 4
比較の相手は、現像エンジンの元になったSILKYPIX Developer Studio 2.0である。SILKYPIX側も、同じ2006年7月にDeveloper Studio 2.0をK100Dに対応させている。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフト、SILKYPIX 2.0をK100Dに対応デジカメWatchの長期リポートで両者を比べると、SILKYPIX 2.0の初期設定での結果はPHOTO Laboratory 3のフルオート現像と非常に近く、細かいパラメータ調整はSILKYPIXの方ができるとされた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)
SILKYPIXのエンジンを採り入れた理由について、ペンタックスの説明は見当たらない。メーカーはSILKYPIXのエンジンであることを訴求点にしており、K20Dの製品ページはSILKYPIXを「定評ある」現像エンジンと紹介し、現像の速さを特長に挙げている。4公式 リコーイメージングK20D 付属ソフトウェアバージョン3の配り方については、2006年7月の時点で、ist DS/DLの利用者向けにPHOTO Laboratory 2.1からの有償アップグレードを検討していると伝えられていた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(PPL3による現像の検証)一方、7月27日にペンタックスが発表したのはist Dシリーズ向けの無償更新で、有償アップグレードが実施されたかははっきりしない。
専門媒体の複数の記事が挙げた不満は、仕上げや補正の選択肢が少ないことである。K100Dを使ったデジカメWatchの長期リポートは、画像仕上げがナチュラルと鮮やかの二つしかなく、カメラのピクチャーモードの絵作りを反映して現像できない点を、PHOTO Laboratory 2.1からの「退化」と評した。13レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)長期リポート K100D(画像仕上げの検証)2009年にK-mで現像を試した同じデジカメWatchの連載も、シャドー補正がON/OFFの2段階しかない点を挙げ、多段階にしてほしいと書いている。14レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)2月号【清乃 + ペンタックスK-m】3週目 ~基本をおさえた現像ソフト
内容の確認日: 2026年10月22日