連投すみません。 親鳥の進入方向をある程度見極めつつ、邪魔にならない位置を確保するのは意外と大変です。 ちょっと離れた位置に親らしき姿を見かけた時に構えて、飛び込んで来たタイミングでシャッターを切れれば最高です。 ※軽くトリミングあり。
葉山でバスに乗っているバスからの目線で見かけました。 海での写真を撮って帰りのバスに乗る前に覚えていた場所に戻っての撮影です。 店舗自体は休業していてランプが光ることは無いようです。 中の雛はまだ幼くて、巣の中に溜まった糞を親鳥がつまんでは外に捨てています。 雛が巣の縁にとまって糞を外に出来るようになるまでは大変です。 ※軽くトリミングあり。
逗子に行って来た訳なのですが、ついでと言うか葉山も回って来ました。 しっかりと青空が出ていれば水の色も映えるのですがご覧の通りです。 むしろ、開き直って消え入りそうな水色としました。
こちらはウグイスが確実に鳴いていた場所なのですが、なんか遠いし、ピントも今2つ。 結局この日に確実にウグイスだと思える写真が撮れませんでした。
昨日は逗子で海と鳥を撮っていました。 ここでもウグイスの声が良く聞こえたのですが姿が見えません。 声の大きさからすると凄い近いはずですが、気配すら感じられませんでした(^_^;) 粘って挫折して少し歩くと何やら鳥が・・・ 何の鳥だか分かりませんので、どうかご教授願います。
連投すみません。 ピントがいくらか親鳥に寄った1枚です。 鳥認識で掴んだとしても前後方向の素早い動きは捉えきれません。
こちらは「幕張駅」構内です。 くちばしを顔より大きく開いて餌を求める様はパイプオルガンを連想します。 飛び込んで来た親を見て一斉に音を奏でます。 ※横から縦にトリミングあり。
「コシアカツバメ」は警戒心が強いので普通のツバメのように軒下には巣を作りません。 表からは直接見えない場所に独特の形の巣を作ります。 毎年訪れる場所に。あった! なんか準備中か?しかも姿が見えません。 しばし待っていたのですが気配すら感じませんでした。 うーん、またリベンジか? また、今年初めて別の場所で巣を見つけたのですがこちらも使い終わりみたいな雰囲気でした。
在庫からです。 今年の「コシアカツバメ」を見に行こうと金谷に向かう「東京湾フェリー」船上です。 日差しは強くて痛いぐらいですが、走っている船上なので風があって助かります。
連投すみません。 良く見たら左側に少し枝を敷いていますね。 玄関マットかな(^_^;)
在庫からです。 なるほど「うかんむり」の左側は玄関に、右側は居間兼寝室なんですね(^_^;)
一連の「横浜イングリッシュガーデン」でのアジサイですが、これはもう工芸品です。
緑がまだらに抜けていましたが、横から縦へのトリミングでまとまって抜けている部分を切り取ったら綺麗な雰囲気になりました。 ※横から縦にトリミングあり。
連投すみません。 色味の綺麗な部分のアップです。 本物の花火は長年の経験と腕で仕込んでゆくのでしょうが、こちらは自然が作り出してゆく訳ですから凄いですね。
「隅田の花火」にふさわしい賑やかさです。
連投すみません。 「隅田の花火」でしょうか、綺麗な色合いです。
「横浜イングリッシュガーデン」へ行った目的はアジサイでした。 なかなか「映え」を狙った演出が多かったです。 ここではアーケードに傘を吊るしていました。
敷地内は迷路のように通路があって小さな子どもたちはかくれんぼのようにはしゃいでいました。
少し前からの在庫です。 横浜イングリッシュガーデンと言う場所での1枚です。
連投すみません。 見事な仕立ての1品です。
随分と枚数を稼ぎましたがシリーズとしては最後の1枚です。 ケージの網は休憩や恋の駆け引きに使われていました。
表の方が断然綺麗ですが、こちらもお洒落な感じです。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 ケージの中では人も動き回るのでフレンドリーな雰囲気です。 どうにも写真が撮れない場所にも平気でとまります。 せっかくの瞬間なので撮らせてもらいました。
この場所でのボランティアでの保護活動は14年前から始まったそうです。 まずはエノキの雑木林を守る事から始めて環境を整えていったそうです。 成虫に必要な樹液は「バナナ」で代用する工夫をしていました。
連投すみません。 こちらは魅惑の瑠璃色をしっかり見せてくれた1枚です。 なかなか開いてくれないので大変でした。
ようやく翅が開きましたが、まだまだふにゃっとしています。 保護されたケージの中だから良いものの天敵に狙われて命を落としかねない時間ですね。
連投すみません。 出て来たら既に綺麗!新品の折りたたみ傘を取り出した感じです。 ※軽くトリミングあり。
さぁ、今まさに蝶が生まれる瞬間です。 この日、朝から詰めている人がいまして、いくつかの蛹の中から動いたのを見つけていました。 動いたのを見たものの1時間以上進展が無かったようです。 お昼ご飯を食べようとしたところで大きく動き出したので周りの人にも教えてくれました。
オオムラサキがボランティアの皆さんで保護されていると言う「台田の杜(清瀬市)」へ行って来ました。 まずは葉っぱの上のイモムシ、よく見ると可愛らしい顔でした。
これは2分近い「ライブコンポジット」での撮影です。 1枚目のベースとなる写真と比較して明るい部分だけを自動で重ねています。 カメラの中で処理(計算)をしているのでワンテンポ遅れる感じで画面にホタルの光跡が追加されます。 もちろん長い時間をかければ良いのですが「フラッシュ焚かれないだろうな」とドキドキしながら終了のタイミングを考えての撮影です。