パット見の状態が悪かったり、時折小雨が降ったりで、じっくりとアップの写真を撮るには厳しいものがありました。 いつもよりは緩く、その場の雰囲気を撮りました。 ちょつと余計な感じがある木は十月桜、いつもだと花の時期が重なります。 ※軽くトリミングあり。
ハロウィンの起源は、紀元前のケルト民族。 古代ケルトでは11月1日が新年で、前夜の10月31日から、 盛大な祭りが開かれた。 この日には、死後の世界との扉が開き、先祖の霊が戻ってくるとも信じられていた。その後ケルト民族はキリスト教化するが、祝祭の習慣は残った。 仮装は悪い霊から身を守るためだった。 ハロウィンには、先祖の霊だけでなく、悪魔や魔女、さまよえる 魂なども死後の世界からやってくる。人々は、それらと同じ格好に仮装して仲間だと思わせ、身を守った。
ちまきちゃん投稿で紹介が遅れましたが、巾着田の「曼珠沙華まつり」が本来の目的でした。 すでに見頃は過ぎて、しおれてしまった場所が多かったです。 数少ない白い花と周りの赤があせていない組み合わせを探すのに苦労しました。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。ちまきシリーズ最後の1枚です。 自らスタンディングオーベーション?最後の盛り上がりです。 ドヤ顔確定かな? ※横から縦にトリミングあり。
ちまきちゃんは思いのほか感情の揺れがあるみたいで、お姉さんが様子を見ながら褒めたりなだめたりしていました。 こういった細かい気遣いが出来るのは、女の子同士だからでしょうか? ※軽くトリミングあり。
小田原城は室町時代に西相模に進出した大森氏が 15世紀中頃に築いた城郭が前身。 1500年頃、伊勢宗瑞(北条早雲)が小田原に進出。 早雲の孫・氏康(小田原城三代目城主)は 武田、今川と三国同盟を結び上杉謙信が 城を10万の大群で囲んだ時、同盟の援軍を得て 敵を撤退させた。 皆が知る戦国三大名と比べて、武と政の力量は 勝るよも劣らず
ちまきちゃんにはリードを付けています。 激しい動きの中で引っ掛けてしまうと台無しなので、お姉さんが必死に位置関係を調整しています。 今回の撮影は全て単写で割と成功しました。 もちろん連射でも良いのですが、どこで連射始めるか?などと変な迷いが出てしまいます(^_^;) ※軽くトリミングあり。
これは走り高跳びでは無く、助走はほとんどありません。 凄いですねぇ!!
ツルツルの瓢箪でヌルヌルしたナマズを 押さえられるか?
連投すみません。 これ、バネが付いたホッピングとかで無くて竹馬なんですよね。 ものすごい運動神経、そして脚力です。 ※軽くトリミングあり。
土曜日に「曼珠沙華まつり(高麗)」に行って来たのですが、面白い写真が撮れたので2枚✕3日の小特集にお付き合い下さい。 日光の「おさるランド」からやって来た「ちまき(メス)」の華麗なる演技です。
神代植物公園、最後の1枚です。 近隣の「深大寺そば」が有名で、公園の中にも蕎麦畑が整備されてました。 さて、どのように切り取るか考えていたら待機していた?ご夫婦がいました。 この日はまだ暑くて日傘をさして、色も絶妙! 良く分かっていらっしゃる!! ※ピント位置は苦労しました。
数年前、秋篠宮が2mを越す長瓢箪を出展して いました。
連投すみません。 蕎麦の花の周りを飛んでいました。 何とかとまる寸前ぐらいのショットです。 ツマグロっぽく無いし、蝶にしては太めな気がするし・・・ 角度のせいですかね?
ここは神代植物公園、ちょっと距離が詰められませんでしたがとりあえず撮れました。 masaさんのご教授でひとまずホウジャクとしておきます。
連投すみません。 デフォルメされたキャラクターがなかなか可愛らしいです。 ちなみに、このラッピングトレインが走っている「国分寺線」は新宿線の系統ですから元をたどれば「川越鉄道」です。
国分寺を拠点とするタツノコプロのイベントに西武鉄道もコラボでラッピングトレインを走らせています。 ちょうど川越鉄道130周年•武蔵野鉄道110周年でもありますのでおめでたいコラボです。 ※軽くトリミングあり。
英龍は伊豆代官で幕末、幕府に国防の 重要性を説き韮山に反射炉を建造 大砲を鋳造した。 松本賢吾「秘剣返し」に登場する英龍は ・蘭学者 ・神道無念流の剛剣の使い手 ・江戸屋敷に来た時は吉原に遊興で 出かけた 曾孫の江川さんが考えた改善案の内容を元に発明提案書を 作成したことがあります。
隅田川で軽く流していたら目立つ色合いのボートが・・・って、車じゃん! けっこうな速さで疾走してました。 家に帰って写真をよく見ると車?の底は完全にボートの形、後ろにはモーターボートの船外機。 このままの形では道路を走るのは無理そうです。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 蕎麦の花にコスモスを漉き込みました。 もう少し蕎麦の花の柄をスッキリさせたかったのですが・・・ 絞りと距離感のバランスで詰めてゆくのですが、コスモスがほんの少し後ろに動いてくれないとダメかも(^_^;) 次回の課題でしょうか(^_^;)
形良く咲いている花を主役にしてみました。 いつもはバックを明るくするのが多いのですが、淡い色合いを活かすためにいつもよりは暗めです。
連投すみません。 蕎麦畑のそばにコスモスも咲いてました。 いたって普通の色合いにバックの武甲山が馴染んでいました。
昨日は棚卸し前のチェックで出勤でした。 半期の締めで監査が入るので、事前のチェックの方が大変です(^_^;) さてこちらは、Booth-Kさんもアップされた「オオスカシバ」。 ピントはイマイチです。 ※軽くトリミングあり。
秩父にある「花見の里」と言う場所での蕎麦畑です。 この日もそこそこの気温になりましたが、青空に白い花は清々しい風景です。
連投すみません。 このような施設で景観が壊れる・・・と言うのは簡単なんですが、何かを得るためには何かを失うのは致し方ないと思います。 とりあえず自分なりの風景写真にしてみました。
秩父に蕎麦の花を見に行って来ましたが、ちょっと変わった視線の絵で始めます。 最近は休眠地や山林にソーラーパネルを設置するケースが増えています。 生産された電気は送電設備が必要になる訳ですから、いつの間にか風景が変わっています。
こちらも昭和記念公園、雨が時々激しくなって中断しました。 大きな樹の下だったので傘をさして歩く人を狙ってみました。 雨がフィルター代わりになってくれたのが幸いでした。
花壇には様々な秋の花が咲いていたのですが濡れ姿は薄い黄色のコスモスが一番です。 ※軽くトリミングあり。
昭和記念公園に行った一番の目的はコスモスでした。 しかし、雨が降ったり止んだり・・・ となれば水滴狙いですか。 前ボケの赤は百日草です。 ※軽くトリミングあり。
小動(こゆるぎ)の名は、風もないのに揺れる松が あったことに由来します。(誰かが幹の周りに酒を まいた?) ここには天保13年幕府から相州警備を命じられた川越藩の 管理のもと番所が置かれ、主に渡来異国船の通報拠点と なった。