連投すみません。 まずは、周りの雰囲気が分かる少し引き気味の1枚。 なるべく花が多い場所を探しての撮影です。
この画像(四天王寺の近く)で検索すると 20画像位、出てきました。
天王寺区・超願寺 1651年この付近で生まれ、若いころから小唄・俗謡から 物売りの呼声まで身につけ将来に備えた。 その後京・大坂で修業、1677年独立、作者に 近松門左衛門を迎え、その他三味線・人形の名手、 経済面での協力者を得て「曽根崎心中」で空前の 大当りをとった。
烏山線は非電化で従来はディゼルカーが走っていましたが今は電車が走っています。 非電化なのになぜ電車なのかと言うとバッテリーを積んだハイブリッドな電車だからです。 乗り入れをしている宇都宮線でパンタを上げて走行や充電、烏山線に入ってパンタを下ろしてバッテリーで走ります。
烏山線の小塙(こばな)駅近くのヒマワリが見頃との情報が入りました。 烏山線は乗った事が無かったので乗り鉄には嬉しいニュースです。
馬はメジロマックィーンの仔(牝馬)
何度か紹介していますが満員の遊覧船です。 自分が乗る時はたいてい2階の後ろ、カメラマンがへばり付く並びにお邪魔します。 夏の時期にはシャクナゲが咲いているのでアクセントに使いました。 背が高いので商業施設の2階デッキからの撮影です。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 遊覧船の船上から出港する潜水艦を見ることが出来ました。 遊覧船のガイドの方も仰っていましたが潜水艦の入出航に立ち会えるのは稀なことだそうです。 秘匿性を重んじる船なので艦名が分かるようなものは記されていません。 ※軽くトリミングあり。
ノルウェーの軍艦が歴史上初来日と言うのもありました。 関係者かと思われますがノルウェーの軍艦が見える岸壁で国旗を掲げていました。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 この艦は「キング•ジョージ5世」級の2番艦ですが、英国海軍の由緒ある艦名として引き継がれています。 艦上にはステルス性能に秀でたF-35が並んで駐機していました。
イギリスの空母「プリンス•オブ•ウェールズ」が来日して横須賀港に来ていると言うので早速行って来ました。 いつも通り「YOKOSUKA軍港めぐり」に乗っての撮影です。 米海軍の軍港に停泊していましたが、内側に入っていたので船上からで無いと全貌が分かりません。
連投すみません。 今シーズンのツバメの子育てはこれが最後になると思います。 真っ直ぐな目をして問いかける雛に親はタジタジです。 ※軽くトリミングあり。
なんで、こんなに綺麗な姿で飛べるんだろう! 雛は追っかけるだけで精一杯です。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 駅の構内を飛び回るツバメたち。 広告を狙った訳では無いのですが、偶然でしかピント合わないのでこんな絵になりました。 ※軽くトリミングあり。
ようやく巣から離れた雛たちに親がけしかけているようにみえました。
少し冒険して巣から5メートルほど離れた吊り線に飛び移った雛たち。 餌を親が持って来たら、一瞬でこの騒ぎです。 「いつまでも親を頼るなよ」と、ボヤキが聞こえて来そうです。 ※トリミングあり。
こちらは「金谷港」のバス停です。 フェリーの時刻に合わせてなのか、ときおり地元のバスがやって来ます。 ※軽く暗部の持ち上げをしています。
まだ、慣らしの段階なので普通に撮ってます。 浜金谷駅のすぐそばにあるお店、釣りエサなどを売っていました。 店の前の自販機には冷えた飲料がずらり。 最近は流通ルートが整備されているので、地域の珍しい(怪しい?)飲み物が減りました。
連投すみません。 先月の事ですが、元西武鉄道の電車が走っている流鉄にJR東海の車両が搬入されたと言うニュースを聞いて出かけました。 置き換えの準備中ですが、9月中に「あかぎ」と名付けられた編成がさよなら運転を行う事が発表されました。 元西武の車両たちのメモリーになる写真を撮りに行かないといけませんね。
最近は雲が多くて真っ青な夏空に出会えません。
近くにスーパーが無い 入社同期のMさんが住んでいるが 賀状のやりとりはやっていたが 訪ねたことはない。
確か、タイトルの寺で撮ったような。 20年以上も前なので・・・・ 前後の写真から、ほぼ間違いないかと。
そろそろツバメの子育て写真も終わりそうです。 こたらは「東久留米駅」、「富士見テラス」が無くなって訪れる機会が減りましたので久々です。 ※軽くトリミングあり。
先月末の写真になりますが、こちらは清瀬のひまわり畑です。 清瀬は「カタクリ」や「オオムラサキ」、そして「ひまわり」と自然を大切に守っている印象があります。 東京近郊にしては農地が多いことから自然に対する意識が強いのかと思います。
連投すみません。 比較のため画角が近い◎SUMMILUX 15mm/F1.7を付けています。 このレンズは逆光に弱いところがあるのですが適度に加減してやると良い雰囲気になります。
連投すみません。 親鳥は一休みする時でも巣の近くであたりを警戒しているようです。 ※軽くトリミングあり。
こちらも「国立駅」です。 監視カメラのレンズのあたりには巣を作られないようにガードしていますが、隙間を開けて空間を提供しているようです。 ※光が弱くて色味やコントラストが悪いので強めに調整しています。
こちらは「国立駅」での一枚です。 駅員が 用意したものか、お客さんからの寄付なのか分かりませんが目立っています。 ちょっと違和感があるのか、まだ巣としては使われていないようです。
TVでの伊東市の紹介で、この休火山が出てきて キャスターが「だいほうざん」(大宝山)と紹介し コメンテーターの一人が空撮画像に「これは人工の山か?」 と質問。 大室山は数千年前に噴火し、流れ出た溶岩で城ケ崎海岸が できた、
お食事中すみません(^_^;) 虫はあまり撮らないEkioですが、花とのコラボは大好きです。