「九品仏浄真寺」の手水にはサギソウの置物が添えられていました。 この地には「奥沢城」があって、側室の悲恋の逸話の中にサギとサギソウが出て来ます。
連投すみません。 こちらは自分が好みの明るい色合いのバージョンです。 そのまま空間に溶け入るような雰囲気としてみました。
「サギソウ」の続きです。 サギソウが目立つように黒い布をかけていた場所があったので、白さが引き立つように構図としてみました。
連投すみません。 「昭和記念公園」で見かけたサギソウ(鉢植え)です。 このサギソウに関しては悲しい逸話があるようですが、別の機会に回します。 鷺を思わせる姿、なんおと不思議な形です。
こちらも「昭和記念公園」での1枚です。 銀杏がぶら下がっている樹もありましたが、色合いがマスカットのようで新鮮な絵になりました。
テッポウユリや高砂百合はラッパ状の花弁が大変長く12cm~18cmあるそうです。今回はその長さを撮りました。 「花の奥深くに大切な密が保存されていて、雨水や受粉に役立たない昆虫から守っている。 受粉に役に立つのは長いストローを持つ夜行性のスズメガや昼間はアゲハチョウなど。 自分達の花粉を確実に運んでくれる特定の昆虫に狙いを定めたため・・・」とのことでした。
三浦産 スイカ 以下、画像とは無関係な話 茅誠司さんの言葉「大船駅の立食そばは、うまい」を 思い出した。息子さんの陽一さんの言 父は物理学者で神奈川県の出身だ。東京高等工業学校を経て東北帝国大学を卒業し、 金属工学の本多光太郎教授のもとでの助手生活を経たあと、北海道帝国大学理学部に 助教授として移った。そこで私が生まれたわけである
連投すみません。 見晴台からの風景です。 ときおり風が吹いて来るので暑さがいくらか和らぎますが、ひまわり畑の中は夏が充満していました(^_^;)
「日本」の国旗は日のお日様の赤い丸ですが、「ひまわりの国」の国旗は黄色い丸がポイントです。
「ひまわりの国」では背筋を伸ばして国歌を斉唱しているひまわりたちごいました。 青と緑の色味のバランス、後の花の並びに注意しながら撮りました。
連投すみません。 和名と英名で随分と印象が変わる「ひまわり」ですが、自分が得意とする明るいボケに溶け込む仕上げで撮りました。
暑かった1日でしたが久々に夏らしい青空に「向日葵」も映えます。 後の緑は実がたくさん成った栗の木です。
私が小学生の頃、「カンナ」は大変身近な花でした。カンナの時期には学校の教卓上の花瓶には女子児童が家から持ってきたカンナの切り花が絶えることが ない程でした。カンナの花=夏というイメージでした。 しかし、最近は私の日常生活圏には2か所しかありません。
連投すみません。 前の投稿を自分が勝手にシリーズ化している「坂のある風景」の仕上げにしてみました。 見晴台には斜めの通路(=坂)で繋がっているのでタイトルどおりです。 ※フォトショップエレメンツ「エッジのポスタリゼーション」+「ホワイトエッジ風処理」 仕上げに合うようにと明るさや彩度を調整しています。
「清瀬ひまわりフェスティバル」の見晴らし台からです。 真っ赤な服がいかにも夏らしい光景です。
キダチアロエの花はよく知られていますが、花アロエは余り知られてない様です。 50年ほど前のミノルタ・ロッコール マクロ50mm3.5で撮ってみました。オートフォーカスは無く、マニュアル・フォーカスです。 特にオレンジ色の花弁と黄色い花糸(カシ)の美しさに惹かれ撮ったのですが、長年使っていなかったので「ピント合わせ」という 出だしで苦戦してしまいました。ピントが甘いですが、この花は一日花なので「この花のこの形での出会いに次は無い」という思いで・・・。
連投すみません。 「清瀬ひまわりフェスティバル」での1枚てす。 最近にしては珍しく雲も少なく、炎天下のひまわり畑です。 鉢植えのヒマワリを買抱えた日傘の女性が通りかかり、暑さがいくらか和らぎました。
地震絡みのニュースですが、昨日、陸上自衛隊入間基地の輸送機はスポットクーラー300台を熊本に届けたそうです。 おそらく「熊本で震度7」との速報が入った時点で「何が必要か?」を的確に判断して迅速に行動した結果と思います。 ライフラインが絶たれた中での支援、お疲れ様です。
テッポウユリやオニユリ等が終わるこの頃、タカサゴユリが目立ち始めました。 (タカサゴユリはテッポウユリとの交雑種も多いので、この画像の百合が「タカサゴユリ」とは言い切れないようですが・・・。) 蕊に注目して撮りました。6本の黄褐色の雄蕊と葯に溜まった沢山の花粉、薄緑色の雌蕊です。
昨日は熊本地震のニュースに驚きました。 夜が明けて明るくなるも更なる地震や暑さを考えると心が痛みます。 ※「清瀬ひまわりフェスティバル」にて
連投すみません。 曲と曲の合間、緊張は保ちつつ少しホッとするような瞬間。 次の曲を待ち受ける表情も素敵です。 ※横から縦にトリミングあり。
紹介方々、各パートの代表が曲を繋いでいました。 緊張感と高揚感が入り交じる光景ですね。 ※軽くトリミングあり。
単純に指揮者と演奏者と言うだけでなく、心が通じ合っている雰囲気を見るのは気持ち良いものです。 この感じが聴いている人たちにも伝わっていました。
酷い名前が付いていますが、傷つけなければ悪臭は出ません。花径は1cm程度の肉厚な花です。 赤と白のコントラストが強烈な花ですね。ブレを軽減するためISO400で撮ってみました。 花の白飛びを抑えるためリタッチにも多少苦労しました。
「海上保安庁音楽隊」の演奏です。 室内とは言え管楽器の演奏は大変そうですが、キリッとした白い制服がカッコ良かったです。 ※軽くトリミングあり。
「海の日」のイベントに海上保安庁のゆるキャラ「うみまる」がやって来ました。 室内とは言えキツいでしょうが、司会者と元気いっぱいのやり取りでした。 ※軽くトリミングあり。
海の日の前日、東京湾フェリーで久里浜港ー金谷港を往復しました。 夏休みに入ったので家族連れも多かったです。 雲もすっかり夏雲でした。
連投すみません。 普通に考えたら、この直後に雛とぶつかってしまうのですが(^_^;) 日々練習したわけでも無いのにこなしてしまうスゴ技です。
ほかの鳥の餌やりは見たことが無いので分かりませんが、この技は間違いなく「有段者!」です。
連投すみません。 ジャーマンアイリスでしょうか、明るいピンクの色合いは珍しいです。 花が少ない時期ですが爽やかなアクセントになってくれました。 背景は公園の管理事務所です。