こちらはオオムラサキが産み付けた後の卵たちです。 凄い数なんですが、これだけ産んでも蝶まではなかなか育たないのでしょうね。
ドッグランにて・・・・ 5歳前後のお二人さん こんな時もあった!! この犬種ならでは・・・
花の径は1cm程 晩夏から秋になれば、中華料理等ではトッピングとしても使われる赤い実になりますね。 毎年写真を撮っていますがその度に、花弁の大きさに対して蕊が大きいことに関心を惹かれます。 画像はピントが甘いか、軽くぶれている様ですし、左上部が煩わしいことと蕊が白飛びしていると思います。
ツバメの途中でしたが、昨日行ってきた「オオムラサキ飼育施設」での写真を割り込ませます。 昨年初めて訪れた時には見られなかった卵を産む瞬間に立ち会えました。 「産む瞬間」と言ってもいつの間にか増えていると言ったスローペースです。 基本は葉っぱの裏を狙うみたいです。 ※トリミングあり。
雛たちが大きくなってきたので親鳥が留まる余地がありません(^_^;) ブレーキをかけてホバリング、そして飛び立ってゆくのですが道具を使う人間にも真似出来ない技です。
「エメロン」と言えば分かる人には分かりますよね。 振り向かれて「撮ったでしょ!」とか言われても困るのですが、人物は基本ぼかしています。 色々と気を使うご時世になりました。 あー、それでもこの場面では傘をさした人で無いといけませんね。
等々力渓谷の遊歩道が整備され、散歩に出かけました。 等々力の滝の近くの川底の石が素敵な紅色で思わずシャッターを押しました。
お久しぶりです。 日曜日に近親者の不幸があったり、月火と他部署のシステムのトラブルに巻き込まれたり、厄介な月末でした(^_^;) さて、在庫ですが「エリックカール展」の後に立ち寄った上野恩賜公園。 綺麗にまとまっている紫陽花がありましたのでストレートな感じで撮りました。 今年は梅雨と台風と混じり合っていますので花が痛めつけられないかヒヤヒヤしながら過ごしてます。
花が上向きで、ラッパ状花の「筒の部分」が長い花を選んで撮りました。 画像にすると実物を観ている以上に「凛としている」と私には思えます。
夏から秋にかけ、午後の3時頃から開花し数時間で萎む花なので「三時草」「三時花」等とも呼ばれる花。 花は5~7ミリくらい大きさです。風の治まる僅かな時を待って何とか撮れました。
連投すみません。 川に沿ってうねる道は曲がるたびに景色が変わって楽しませてくれます。
埼玉の越生での撮影です。 地元の方が道の脇を整備してあじさいを植えています。 道幅が狭いので車に気を付けながらの撮影です。
大船植物園
家内が庭の隅に植えたパプリカの苗に咲いた花です。 花は5弁~7弁だそうですが、これは6弁。普通は下向きに咲き、撮影し難いですが この花は何故か上向きに咲いていましたので撮れました。
先日ボタンクサギの蕾の画像を投稿しましたが、外側から開花し始めました。 ボタンクサギは、紫陽花の様に小さな花が沢山集まって塊になる集合花ですから、 全体がが開花した後では、一つ一つの花がどんなものか分かりにくいです。 その為に「途中段階」を撮りました。
とにかく頭を1センチでも高く伸ばすこと。 必死で首を伸ばす雛たちがいじらしいです。 ※横から縦構図にトリミング。
「こっちだよー!」の大合唱てす(^_^;) 身体が大きいのは低音のパートを担当でしょうね。 ※軽くトリミングあり。
分かりましたか? 「C」の上に付いている「アクサン•テギュ」が間違いです。 母音の上にしか付かないことを覚えましょう。 ※バランスと水平出しのためにトリミングしています。
我が家では毎年6月末から9月頃まで花を咲かせます。 この写真の蕾も一両日中には開花すると思います。葉や茎をちぎると独特の臭がするので「臭木」です。 この写真は雨が上がった直後に撮りました。
連投すみません。 前作ではわざと傘の骨を入れてましたが、こちらは本気で撮ってます。 ビニール傘の存在が分からないように被せつつ、構図に気を配りました。 レンズ単体では出せない味わいが出たかと思います。 ※軽くトリミングあり。
近くの公園でのアジサイです。 背景が煩いのでビニール傘でマスクしてみました。
自分の子供では無いようで、あからさまに通り過ぎます。 雛たちがふくよかになるにつれて親たちはやせ細ってゆくのが分かります。
こちらは越生駅での撮影です。 古い駅舎が建て替えられましたが、木のぬくもりを感じる駅になりました。 最近は柱や梁が目立たないスマートな駅が多い中、ツバメの巣作りにも優しい駅舎になりました。 写真には写っていませんが、リクエストを送る雛に向かって親指を立てていることでしょう(^_^;)
オシロイバナも「一日花」です。夕方に開花し,しばらくすると蕊も立ちます。 しかし朝にはしぼんでしまうので写真を撮る時間は限られます。
連投すみません。 毎年「夏の扉」のタイトルを付けて投稿しているアガパンサスです。 以前は梅雨が明ける頃に咲き始め、強い夏の日差しとともに「あぁ、夏が来たんだな!」と言う気分にさせられました。 ここ数年で咲く時期が前倒しになって、そろそろタイトルを変えないといけないかと思うこの頃です。
飯能で試運転をしている新しい車両を見かけました。 西武線でこんなに「カクカク」した車両を入れた理由は・・・ 支線で運用している「黄色い電車」の置き換えに適当な(短い編成)車両がないために東急からの中古です。 整備して西武の色を加えたとは言え、アルミホイルの外箱ぐらいの形違和感アリアリです。
ラッピング電車の中はこんな感じです。 通常は商品の広告だったりするのですが、選手を応援する内容でした。 これはこれで企業の「攻めの広告」ですね。
連投すみません。 こちらはホームドアが無い駅なので余裕を持って構図が取れました。 車内には緑に白線でコートの装飾まで入っていました。 めちゃくちゃ長っぽそいので試合は出来ません(^_^;)
西武鉄道では期間限定でラッピング電車の「サムライブルートレイン」が運行されています。 ホームドアが設置されている駅だと扉の開閉タイミングを見図っての撮影になります。 ※軽くトリミングあり。
口を閉じている雛は餌をもらったばかりなのかな? さて、どこに届けようか。