置きピンで飛び込んで来るタイミングを狙っています。 斜めからの位置取りですが、補強のダンボールや養生テープが親子を守るキーパーのように見えて来ました。
雛たちを守っている紐越しの絵を撮って見ました。 ピントは置きピンです。 ※縦から横にトリミングあり。
花と綿毛が同じ画像に収まるものがないか、注意深く探しました。 しかし、「花が有るが綿毛がない」その逆に「綿毛だけで花がない」・「共にあるが花と綿毛が離れすぎて一つに収まらない」ものばかり。 やっと見つけた一つです。 縦位置に撮りましたが横位置にし、しかも大きくトリミングしています。
雛に餌をやった親はおもむろに巣を離れると体をひねって出入り口を抜けているようです。 そんなスゴ技に雛たちもびっくりです。
今年初めての露草です。朝の散歩中に撮りました。一日花ですから撮る時間も限られます。 例年より花が少し小さい様な気がします。
「ねぇ、さっき変な人(鳥)が覗いていたよ。」とでも言ってそうです。 ツバメの巣を守ろうと紐を張ってくれた場所で順調に育っているみたいです。 JR高尾駅前の人家の軒先で見かけました。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 今回のオフ会の最後の1枚です。 今の時期は緑がとても綺麗です。ハートの形をした綺麗な葉っぱにも出会えました。 葉っぱへの光の乗り方に注意を払いながら位置取りを決めました。
masaさんが生い茂る草木の中で百合の成長具合を見せてくれました。 知らないと通り過ぎてしまいそうな小さな蕾がありました。
連投すみません。 遠目に広がる緑も様々な形を見せてくれます。
菖蒲を楽しんだ後は自然が豊かな「八国山緑地」に入りました。 地元で八国山の隅々まで知っているmasaさん、色々と見つけては案内くださるBooth-Kさん。 頼もしいお二方に付いて行きました。 ・・・いや、時々珍しいものに気を取られて置いていかれそうになりました(^_^;)
別名「レイン・リリー」 6月から10月頃、雨が降った後に一斉に開くことからとか。 朝の散歩時、ちょっとした暗がりに咲いていました。
連投すみません。 様々な色合いと種類を見かけましたが、菖蒲はやっぱり紫がしっくり来ます。 丁寧な手仕事のような風合いに黄色いアクセントが素敵です。 ※トリミングあり。
我が家のヒペリカム(コボウズオトギリ)は全て花弁を落とし実になりました。 この茎の実はまるでサイコロの目、5の様に並んでいます。その可愛さを撮りました。 10時頃の写真で光は十分当たっています。ピンボケですが・・・。
連投すみません。 彩り豊かな手入れされた菖蒲畑に人が集まり、この季節ならではの一コマになりました。 ※縦から横にトリミングあり。
歩き慣れない木の板が並んだ橋の上で子供を気遣うお母さん。 この子が大きくなる頃には後ろを通り過ぎた「黄色い電車」も過去帳入りしていることでしょう。
クチナシの花をほゞ横から撮りました。前回投稿したクチナシの花は「ひそやかな感じ」と自分は思っているのですが、 この方向から撮ると柔らかいながらかなりり存在感を感じます。
本命の「黄色い電車と菖蒲」が調整に手こずっているので1枚。 大きな樹(桜?)に潜むBooth-Kさんが黄色い電車が通りかかる一瞬を狙っていました。 ※軽くトリミングあり。
masaさん、Booth-Kさん、オフ会お疲れ様でした。 天気はイマイチでしたが、傘をさすまでには至らずに良かったです。 まずは絞り染めのような模様が美しいものを1枚。
草やぶの中のヒナキキョウソウ。花弁だけではなく雌蕊も撮りたかったので、 60mmマクロレンズの前に+2のクローズアップレンズを付けて撮りました。 一本の茎に開花するのはてっぺんの蕾だけ。同じ茎につく他の蕾は開花しないとのこと。
草むらの中に何本かのネジバナが咲いていましたが、この茎の花が赤い色が一番鮮明でした。 てっぺんまで咲いていればもっと良かったのですが。 ピント合わせはマニュアルではピーキングがでない、オートでも定まらない。私の限界です。
姿は見えませんが、順番も関係なしに鳴きわめく雛のオーダーに大忙し。 交代のタイミングも絶妙で、すれ違いざまの引き継ぎにもみえました。 しばらくは大変な日が続きそうです。 ※左がメスで尾の長い右がオスです。
連投すみません。 これはmasaさんにお願いの1枚です。 右のは「モンキチョウ」で良いかと思いますが、左は「白っぽいモンキチョウ」なのでしょうか? 宜しくお願いします。 ※トリミングあり。
望遠でボケを活かそうと、前ボケ越しの散策路を流れに見立ててみました。
撮影したその翌月 東北の大地震が発生 それ以降 海辺への散歩は無くなりました 左下は 着地前の 連写で写したもの 右下は 正面に近い位置で撮影したもの 楽しんでいただければ幸いです (投稿枚数減らすため・一緒に見てもらえたら で 2枚コーナーに貼り付けました)
渡哲也さんの歌「くちなしの花」を思い浮かべながら撮りました。 子供の頃、母が「金団やたくあんの色づけ」に実を使っていましたから、実は知っていたのですが、 花は知りませんでした。 この花は日持ちが悪く2、3日でそってしまうようです。
連投すみません。 秩父では「秩父銘仙」と言う伝統の染物もありますが、天空のポピーの現場では大地が赤く染まっていました。 たくさんの人が通りかかる中でワンポイントとなる日傘を待って狙いました。
「天空のポピー」とうたわれた秩父のお花畑です。 昨年は生育不良で中止となったのですが今年は無事に開催されました。 雲が多い日でしたが、なんとか青が多いタイミングを狙っての風景です。
西武秩父駅での1枚です。 南からこの駅にたどり着いたツバメたちの恋が始まったようです。 ※ごく軽くトリミングあり。
梅雨より前に夏日だったり、台風だったり、紫陽花はどんな気持ちでしょうか?
連投、ごめんなさい。 花を撮っている時、蕊の美しさだけでなく蕾の美しさにも驚きました。 蕾の画像を投稿します。 蕾に向かっている右上の葉は邪魔ですが、どかすわけにもいかず・・・。