Photoshop Lightroom 作例

RAW現像

2007年2月19日公開

Photoshop Lightroomの公式サイト

アドビのLightroomは、写真の読み込みから選別、現像、公開までを写真家向けに一つにまとめたソフトで、2006年1月のパブリックベータを経て2007年に1.0が登場した。発売時にはAppleのApertureへの対抗と位置付けられ、高度な編集はPhotoshopに任せる役割分担が示された。2017年に従来版をLightroom Classic CCへ改名してクラウド版を加え、同年12月を最後に買い切り版の更新を終えたため、現在は元の写真を手元に置くClassicと、モバイルやWebでも使えるクラウド版のLightroomを、月額制のプランで使い分ける形になっている。

提供元
Adobe
位置付け
Adobeの写真家向け現像・管理ソフト(Lightroom Classicとクラウド版のLightroom)

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投稿写真 20769枚

無題

RAW-DNGで撮影しました。これだとシルキーを使わずにアドビ・ライトルームでいけます。 ライトルームはフォトシップの癖が濃く残っているちょっと独特ではあるんですが、やはり使いやすいで す。バージョンは4.4なので古いですけど、DNGファイルには関係がないです。RAW-PEFよりも絵が硬い かなっていう気がしますけど、ソフトウェアとしてはこっちが使いやすいということで、これからこれを 主流して使うかもしれません。 JPEGでズバリ撮影というのもあるんですが、やはり画像調整はカラー写真よりも黒白のほうがもっと 大切という気がしてきて、黒白JPEGオンリーの撮影は難しいかなって思うようになりました。 黒白JPEG撮影は、例えてみれば黒白ファイルでとって写真屋さんで現像もプリントもするという感じ。 そして黒白RAW撮影は、黒白フィルムを自分で現像して焼き増しもするという自家現像のイメージです ね。 黒白フィルムで撮って且つ自家現像もしていた私としては、やはり黒白RAW撮影は必須かなって思い ます。 ペンタックスK5マーク2Sでも撮影したのですが、カメラの設定はもちろんモノクロモードですよ。 ところがそれをキャプチャーワンで見るとカラーで表示されました。(^^ゞ これだと意味がないですね。 キャプチャーワンは汎用RAWソフトなのですけど、各カメラの細かな設定を無視するところがあるようで す。もちろん専用ソフトだときちんとモノクロで表示されます。 それでライトルームだと嬉しいことにモノクロ表示でした。さすがアドビのカメラRAWは優秀です。個別 カメラの設定を無視しない。と思いきや、モノクロだったのはサムネィルだけ。拡大するとカラーになり ました。(笑) やはりモノクロ設定はメーカー純正の専用ソフトでないと通用しないようです。 私の場合、カメラメーカー毎に純正アプリを入れるのは現実的ではないので、汎用ソフトに頼らざるを得 ないのですけど、機種メーカーが決まっている人には純正ソフトを使うというのは良いかなって感じます。

我儘一人っ子

途中のSAで見つけました。 もう巣立ったのか??、なぜか1羽しか雛はいません。 「ステーキが食いたいの!」「我儘言わない、ツバメは食べないの!」

天の川_中心方向Ⅱ

連貼り 失礼します。  銀河中心部をさらにトリミングで仕上げました。 (最初から テレ端の35mmで撮っておけば良かった^^;) Lens: 18-35mm F1.8 DC HSM

天の川_中心方向

Booth-Kさんが 対角魚眼で見える範疇の 全体像を アップされたので  私は天の川銀河の中心方向を切り取った絵を上げたいと思います。 稜線 中央からやや右の上 一際明るく輝いている方向が 天の川銀河の中心方向になります。   黒い帯は 星が無いのではなく  塵どが集まった暗黒星雲が 光を遮っているからです。 先に描きましたが  地球から銀河の中心まで2万5800光年 この光りさえ 3万年前の光を見ていることになり 同じ時系列で考えたら 今はどうなっているかは 知る由も無いです。  宇宙はとてつもなく広大で 人知を超えています。。 今回 現像時に DxOと言うソフトを使用し 劇的にノイズを減らす事が出来ました。  先に導入され 作例を見せて下さった Booth-Kさんに感謝です。

夏空を仰ぐ

ペン太さんとは対照的に、歪みなんてさておきで、対角魚眼で空を仰いでいる感じで撮ってみました。 画面の対角線が180度なので、ほぼ全天、歪んでいるはずなんですが、不思議と違和感を感じなかったりします。 レンズの倍率色収差、特に青色がひどくて、補正を掛けているんですがあえて少し青を残してみました。 フィルターを付けられないレンズですが、夜露で輝星に光芒が出たりして、ソフトフィルター的な雰囲気になったかなと思います。

無限∞

ここ数年  何度も ここに天の川を撮りに来ていますが 総合的には過去最高のコンディションでは無かったかと思います。 透明度ではやはり春先 秋に軍配が上がりますが 空の安定度(シーイング 星の揺らぎ当)も含めた 総合的に考慮した判断では 一番だったかと。。 ジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡で 見たことも 想像も付かないような 様々な銀河の姿が撮影されていますが  地上から見た 自分の存在する この天の川銀河ですら その星の数 大きさ 中心部の巨大ブラックホール などなど 無限 と思えてしまいます。

まいめの池の銀河

時系列的に出したいところですが、やらかしたり途中がどうにもイマイチで、かなり終盤の写真です。 夜は風も収まって、鏡の様な水面になってくれました。

地球を取り囲む人工衛星

テスト撮影ですが、なんて数の人工衛星。それに飛行機の軌跡もあって星空が賑やか。 オレンジの蠍座アンタレスが、迷惑そうに見えます。 実は今回、北極星を間違えるなんて何十年振りでしょう(汗) 赤道儀設定誤って等、空の条件が良いのにボツ量産、結構やらかしていてアップできるのが少ないです。

号砲の流れ星

夏至を数日後に迎える 昼間の長い日  20時を過ぎて やっと星たちが輝け始めました。 さてと。。。とテスト撮影中に 偶然流れ星が構図に飛び込んで くれました。  稜線にはもう天の川がうっすらと顔を出しています。

木陰にて

群生は沢山撮影したので  白樺とのコラボ いい場所ないかなああって 捜して レンゲツツジが木陰で涼んでいる様な この場所が目に留まり  縦構図で収めてみました。

まいめの池の青空

昼過ぎに合流したペン太さんが、強行スケジュールのため車で仮眠している間、私はまいめの池へ。 風があり、鏡の様にはなりませんでしたが、明け方や、晩秋とはまた違う夏らしい日差しいっぱいのまいめの池となりました。 私は、朝から美ヶ原のレンゲツツジへ行こうと思っていたのですが、前日の草取りと掃除&ほたる撮影で疲れてしまい、朝から筋肉痛の為、諦めてたっぷり寝坊して睡眠をとりました。 でも、ここへ来たらいつになく沢山のレンゲツツジを見ることができて、結果オーライでした。

主役はどっち

勿論レンゲツツジです  乗鞍岳もここでは準主役 何処で撮ろうか 悩む程に 至る所で咲きほこっていましたか。   

輝く水辺

まいめの池から溢れた水で出来た、手前の小さな池。 こちらもコントラストが気持ち良かったです。 5月は水芭蕉の白が映えていましたが、今は大きくなった葉っぱが所々に見えています。 何年か前、ここでペン太さんとヒメホタルを撮ったのを思い出しました。 画面右下から流れ出した水は、ここから川になって、せせらぎのサウンドも心地よし。

裏見滝

新滝 最後の1枚です。  この絵が この滝の真骨頂 滝つぼの中に(裏側に)入ることが出来 中から 飛沫を上げて落ちる滝を撮る事が出来ます。  勿論 足場は濡れた岩場 防水ののトレッキングシューズを履いても 慎重に 慎重に 撮影ポイントまで移動しました。 (カメラも身体も びっしょんこです) この滝 冬場は完全氷結する事もあります、  その時の この場からの眺めは幻想的です。 また もう一度。。。。

輝く斜面の色彩

乗鞍高原は、輝く緑にレンゲツツジが美しい季節になっていました。乗鞍岳(剣ヶ峰)を望む、この斜面の色彩は堪りません。

一面のサラダ

「日本アルプスサラダ街道」から、ちょっと横道へ入ってみました。 連なる北アルプス背景に、マヨネーズやドレッシングが似合いそうな景色です。(笑)

信仰の滝

御岳山3合目辺りに位置する 新滝  ここで滝に打たれる修行もあるとか 落差30mが 目の前、圧巻です。 裏見滝 とも呼ばれています。

地上のほたる~宇宙

一番明るいオレンジの星がさそり座のアンタレスで、その左に赤っぽく、もわっと横たわって見えているのが銀河(天の川)です。 人工衛星の軌跡も入って、地上風景から宇宙まで、1枚に無理やり詰め込んでみました。

異次元との境界

自然湖で撮影後  更に奥(西)にある オートキャンプ場併設の休憩スペースで 少し仮眠取ろうかと思い 向かいましたが 自然湖から直ぐのトンネルを潜ったら  向こう側は濃霧の状態でした。 霧は好きですが、 向こう側は異世界みたいな 畏怖感も感じたりします。  

ほたるの舞

当日は15時過ぎから小雨が降ったり止んだりで、どうなるかと思いましたが、その後青空が広がりました。 雨が降り、気温は16度程と下がってしまったせいか、少し数は少なかった様ですが、見てる限りは良く舞ってくれました。 4,715匹と、昨年やペン太さんの時の約半分ですが、しっかりと楽しめました。 昨年、masaさんが撮影していた場所から左(南)へ15m程の場所です。 今年から、入場規制もなしで人が多いのもあるかもしれませんが、フラッシュ等光は禁止と言っているのにライトで照らしている方とか、異様に多かったですね。 この写真も、右手からライトピカ~って、それじゃほたる写らないのにねぇ・・。

立ち枯れの青の時間

0泊2日  かなり強行日程で 写真のみ目的で 信州に出かけました。 土曜日に日付が変わって直ぐに家を出たのですが  長野県王滝村 自然湖に着いたのは もう明るくなりかけの 時間 取り急ぎ撮った1枚です。

白、上へ

高速で帰る途中です。 張り逃げ失礼します・・。

子像のお昼寝

masaさんに教えてもらった、イチヤクソウです。 右上に何かいますね。

海の中

もう1枚、失礼します。 昼食をとったうどん屋さんの前です。 苔、ファインダーいっぱいに広がる世界感は、どことなく海の中を連想しました。

海難救助のヘリ

実は、オタマジャクシより一生懸命撮っていたのがトンボでした。 AFがジーコジーコ遅いレンズなので、なかなかタイミングが合わず置きピンとか組み合わせて粘っていました。 ヘリの風圧の波紋にも見えませんか?

夕焼小焼け

よこね棚田に戻ります  夕焼のピーク 到着してから  全てが至福の時間でsじた

輪舞(ロンド)

ほたる もう一枚だけ  先に描きましたが ホタルの舞い 命の舞いですが 踊っている様にも見えました。  空を入れずのVerです。

Software Profile

Photoshop Lightroomについて

提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。

登場と系譜

Lightroomは「Project Shadowland」の開発コード名で作られ、2006年1月9日に最初のパブリックベータが公開された。当初はMac OS X専用で、ベータの途中でWindowsにも対応した。2006年6月にはアドビがPixmantecを買収し、同社の開発者がThomas KnollとともにCamera Rawエンジンの開発に加わった。Vibranceスライダーはこの流れから生まれている。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom

正式版を前にした報道は、Lightroomを競合製品との関係で捉えた。2007年1月29日のTidBITSは、1.0を2月中旬に出荷する予定で、導入価格は4月30日まで200ドル、以降は300ドルと伝え、この値付けをApertureと比べて迷う写真家を取り込む狙いと見た。2プレス TidBITSPhotoshop Lightroom 1.0 Set to Ship翌30日のITmedia PC USERも、Lightroomを2006年1月のパブリックベータから始まった、AppleのApertureへの対抗製品と位置付けている。アドビは同じ日に日本語版の価格と発売日を発表し、日本語版の1.0は3月23日に発売された。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)

1.0の正式リリースは2007年2月19日とされる。その後の版は、Lightroom 2が2008年7月29日、3が2010年6月8日、4が2012年3月5日、5が2013年6月10日に出て、2015年4月21日の版は「Lightroom CC / 6」の名を冠した。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom

転機は2017年である。アドビは10月にLightroomを2系統に分け、従来版を「Lightroom Classic CC」に改名するとともに、クラウドベースの新しいアプリ「Lightroom CC」を加えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、Lightroomをクラウドベースアプリに同年12月19日に公開されたLightroom 6.14が買い切り版の最終バージョンとなり、以後、買い切り版は更新されていない。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)

現在のアドビの日本語ページは、クラウド版を「Lightroom」、デスクトップ版を「Lightroom Classic」と呼び分けており、どちらも提供が続いている。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)

提供形態と位置付け

日本語版1.0の価格は、通常版33,600円、ダウンロード版32,000円、アカデミック版11,340円だった。アドビはこれを「Photoshop Elementsより高くPhotoshopより安い」価格として設定し、Lightroomを両製品と並ぶ同社の主力3製品の一つに位置付けた。既存のPhotoshopユーザー向けの優待販売は設けず、7月5日までの提供開始キャンペーンの値引きで対応するとした。対応OSはWindowsではXP SP2までで、Windows Vistaはサポート外だった。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施

役割の線引きも発売時に示されている。アドビは、読み込み・選択・現像・公開をLightroomで行い、高度な編集はPhotoshopで行うという分担を示した。Adobe Bridgeについてはデザイナー・クリエイター向け、Lightroomはフォトグラファー向けと区別している。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施

買い切り版の価格はその後大きく下がった。Lightroom 4で価格は半額になった。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom2013年に出たLightroom 5のダウンロード版は通常版16,000円、アップグレード版9,600円で、1.0のダウンロード版32,000円の半分である。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Lightroom 5」のダウンロード販売を開始

買い切り版の更新が止まると、アドビは新機能とRAW対応を求める利用者にCreative Cloud Photographyプランへの移行を勧めた。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)現行の価格表では、1TBのクラウドストレージを含むLightroomプランが月額1,480円、LightroomとLightroom Classic、Photoshopをまとめたフォトプランが月額2,380円(いずれも税込・月々払い)である。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)

アドビは現在、Lightroomをデスクトップ・モバイル・Webで編集と整理ができるアプリ、Lightroom Classicをデスクトップに最適化し元の写真をローカルのハードドライブに保存するアプリと説明している。そのうえで両者の機能は「ほとんど同じ」とし、違いを使える端末と元の写真の保存先で説明している。9公式 アドビAdobe Lightroom Classic(デスクトップ向け写真編集アプリ)

主な機能の変遷

1.0は、Shadowlandの「Shoots」に代えて「Folders」を設けたライブラリに、フラグとラベル、メタデータによる絞り込み、仮想コピー、スナップショット、スタックを備え、現像には赤目補正とスポット修復を載せた。その後は版ごとに管理と現像の両面へ機能を足し、Lightroom 2で調整ブラシとグラデーションフィルター、3でテザー撮影とPublish Services、4でハイライトとシャドウを再設計したPV2012とBook・Mapモジュール、5で元ファイルがなくても編集できるスマートプレビュー、6で顔認識とHDR結合・パノラマ結合を加えた。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom

2017年の分岐の際、デジカメ Watchは、Lightroom Classic CCが範囲マスクを強化して高度な補正を担い、クラウド版のLightroom CCは管理と基本的な編集を中心に、Adobe Senseiによる自動キーワード付与を備えると伝えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、LightroomをクラウドベースアプリにClassicの開発はその後も続き、2025年10月のLightroom Classic 15.0は、AIが良い写真を選ぶ「アシスト選別」とAIによるゴミ除去、Leicaカメラのテザー撮影対応を加えた。10公式 アドビ(Adobe Community)MAX 2025 Lightroom Classic 15.0の新機能

競合ソフトとの比較

発売時に対抗相手とされたAppleのApertureは、2014年6月27日にAppleが開発終了を発表し、後継は「Photos」とされた。Apertureには以後、互換性のための更新だけが提供された。同じ時にアドビはLightroomへの投資を強め、ApertureとiPhotoの利用者の移行を支援すると表明したが、TechCrunchは後に、Lightroomへの公式な移行ワークフローはないと訂正している。11プレス TechCrunchApple To Cease Development Of Aperture And Transition Users To Photos For OS X

開発の背景

Lightroomのチームを発足時から率いたのはMark Hamburgで、AdobeではPhotoshopのバージョン2から7までを担当していた。Hamburgは2008年4月、17年勤めたAdobeを離れてMicrosoftへ移ると報じられた。12プレス Daring FireballMark Hamburg Leaves Adobe for MicrosoftITmedia PC USERによると、2007年の製品版の時点でパブリックベータのダウンロードは100万回超、ユニークユーザーは50万人超に達し、約8,000人のアクティブユーザーから意見を集めたという。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)

2017年の分岐の直後には、Classicの今後が問われた。アドビのプロダクトマネジメント担当ディレクターTom Hogartyは同年10月の週に、Lightroom Classicの開発を続け、将来に向けた改善計画もあると述べた。当時の報道によると、Classicには多くの利用者がおり、改名に不安を覚える声があったため、アドビはFAQも公開した。13インタビュー Australian PhotographyAdobe says they're still developing Lightroom Classic

利用者の評判

価格.comにあるLightroom初代の登録ページには、2007年3月から2008年11月までに投稿された15件のレビューがあり、平均満足度は3.63である。写真の選別やライブラリ管理、タグ付け、Exif情報での検索を便利とする声が多く、HSLやレンズ補正、一括処理といった現像機能も評価された。一方で、動作の重さ、印刷やカラーマネジメントでの色ずれ、RAWからDNGへの変換で色が変わること、マニュアルの分かりにくさが短所に挙がり、項目別でも軽快性とマニュアルの点が低い。いずれも初代の時期の評価で、現行のLightroom Classicやクラウド版の評判を表すものではない。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop Lightroom レビュー・評価

評判の出典

3件

内容の確認日: 2026年10月22日